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マッサージモニターを頼まれた件3
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「どう気持ちいいんですか?」
右側の乳首は指先でこね回され、反対側の乳首は舐めたり吸ったりを繰り返されている。
「あっ…ん…」
正直、乳首で感じることがあるなんて、夢にも思わなかった。気持ち悪いどころか、かなり感じている。その証拠に、俺の股間は小さな布切れを押し上げる程反応をしている。神楽からもその様子は見て分かっていると思うが、股間に触れることはない。乳首に触れていない手は、内ももやわき腹など、誇張した股間以外を撫でまわしている。その手にも反応し、俺は膝を立てた状態になっているため、きっと足元から見れば、お尻は丸見え状態になっているだろう。でも、それどころではない。
「ちゃんと感じているか、どう気持ちいいか伝えて貰わないと、胸に溜まった毒素を吸い出させているか確認できません」
「乳首…舐められるの…気持ちいい…」
「じゃあ反対側も舐めてあげますね」
神楽の舌の感触に体は歓喜するけれど、ずっと放置されている股間がもどかしい。マッサージなのに、反応していることが恥ずかしくて仕方ないが、このままの状態は辛い。何度か手を伸ばそうとしたけれど、その都度手首を掴んで止められた。「モニターとして、今は胸に集中してください」とのことだった。
じっくり胸を揉んだり乳首を舐めたりされ、胸から神楽が離れる頃には俺の足は勝手に大きく開いていた。足元に回った神楽からは、俺の恥ずかしい部分が丸見えだろう。でも、そんなことを考える余裕がないだけ、俺の息は上がっていた。
足元の神楽は、俺の膝裏に手をかけて、いわゆるまんぐり返しみたいな状態にする。腰が浮くため、きっとお尻の穴も丸見えだ。
「ここ、大きくなっていますね。胸のマッサージがきいたみたいですね」
股間を凝視しながら、神楽が言う。目線の先にある俺の股間は、小さな布を窮屈そうに押し上げていた。まんぐり返しの体制だと、そんな股間の状態、さらに先走りで布が変色している状態も良く見える。恥ずかしいが、もしかしたら股間も触って貰えるのではないか、そんな期待を込めた目で見てしまう。
「どうしました?触って欲しいですか?」
俺の心を見透かしたかのように、神楽が尋ねる。
「い…イかせて…欲しいです…」
「でも、他の部分もマッサージしてからイク方が、体がスッキリしますよ?モニターなんですから、もう少し頑張りましょう?ね?」
そう言いながら、片手で尻たぶを撫でられた。
「じゃあ、今度は四つん這いになって下さいね」
店に入った時の俺なら、絶対に従わなかっただろう。お尻が丸見えのパンツのまま、四つん這いになるなんて。でも、今の俺は素直に従った。
「上半身は下げて、お尻はもう少し上げて」
言われるまま、猫が伸びをするようなポーズをとらされる。かなり恥ずかしい。
「どんな気分ですか?」
「…恥ずかしい…」
「じゃあ、恥ずかしくないようにしましょう」
そう言って、神楽はアイマスクで俺の目を覆った。
「勝手に取ったら駄目ですよ」
つけられて思った。見えない分、何をされるのだろうという緊張感が増す。
お尻の穴に垂らされたオイルにも、過剰反応をしてしまった。
「大丈夫ですよ?オイルですから」
「…はい…」
そう返事をしたはいいものの、お尻全体にオイルを塗られる感触、そして時々お尻の穴をかすめる指の感触に体が反応する。暫くお尻を撫でたり揉まれたりした後、お尻の穴に何かが入ってくる感覚がした。
「…あ、あの」
「この中にはツボがいっぱいあるんですよ」
言葉と一緒に、何かが入ってくる。
「何入れて…」
「何が入っているか当てるのも、モニターの仕事ですよ?ほら、お尻に集中して」
その言葉と同時に、お尻に入っていたものがぐるりと動いた。
「ゆ…指?」
「正解。次は何本入っているか、当てて下さいね」
「何本って…」
驚く俺を他所に、神楽は俺の中をくちゅくちゅかき回す。最初に垂らしたオイルのせいだろう。動かすたびに、卑猥な音が響く。入口の浅いところを出たり入ったりしていた指が増やされたのか、圧迫感が増した。痛くはないけど、違和感がある。
「指…増えた…」
「じゃあもっと奥のツボ押していきますね」
さっきよりも深いところに指を入れられる。その指が、ある場所を触れた時に体に電撃のような刺激が走った。
「あ…今の…」
「前立腺ですよ。気持ちいなら、しっかりマッサージしましょう」
神楽は的確に俺の気持ちいいところを刺激してくる。押される度に、腰ががくがくする。それだけじゃない。前ももう布で隠しきれない程大きく成長し、爆発寸前だ。そんな状態に気付いたのか、神楽が俺の股間に手を伸ばす。布の上から股間をさすられる感覚、そして布をずらされ直接触れられた強烈な刺激で、思わず射精してしまった。
「前立腺、そんなに気持ち良かったですか?」
ぐったりとした俺の後ろをかき混ぜながら、神楽が問う。
「…俺、マッサージで…射精……」
冷製になると、恐ろしく恥ずかしくなった。さっき会ったばかりの男性にお尻の穴をいじられていること、それで射精をしてしまったこと。
「パンツはぐちょぐちょになったので、取って、次は器具を使った施術をしましょう」
言いながら、神楽は素早く俺のパンツを脱がせた。元々、パンツとしての役割は殆ど果たしていなかったが。アイマスクをずらして見ると、最初に腰にかけていたバスタオルで俺の精液を拭き取ったり、かいがいしく世話をしてくれている。
「…す、すみません。俺、汚しちゃって…」
「気持ち良かったって証拠ですよね」
「……はい」
「じゃあ、タオルとかちょっと片付けてくるので」
そういうと、神楽は棚から男性器のような形をした器具を取り出した。
「え…それって」
「体の奥のツボを刺激するマッサージ器具ですよ?」
神楽は、優しく微笑みながら、器具に液体をかけていく。マッサージ器具というが、どう見てもバイブだ。
「このイボイボがツボを刺激してくれるんですよ」
言いながら、俺のお尻の穴に押し当ててくる。さっきまで指でいじられていたけれど、それとは太さが違う。
「そ、そんなの…入らない…」
「大丈夫ですよ。ほら、先っぽ入りましたよ。痛くないでしょう?」
「嘘……」
俺の不安を他所に俺の体は、バイブを受け入れていく。ゆっくりと進められていくバイブは、俺の気持ちいいとこをかすり、さらにさっき指では届かなかった場所にまで辿り着く。
「三日月さんのアナルは、いい子ですね。美味しそうに器具を咥えていますよ」
「あぁ…、そんな奥まで…」
「美味しいですか?」
神楽はゆっくりとバイブを抜き差しする。内側でイボイボが擦れていくのが分かる。
「あ、あ…、動かしちゃ…」
「気持ちいいでしょ?」
「…んっ……、…はい…」
悔しいが、快感には抗えない。
「正直に言ってくれたので、ご褒美です」
そう言って、神楽はバイブのスイッチを入れた。俺の中でバイブが動き回る。抜き差しとはまた違った快感が襲ってくる。
「私はタオルを片付けてくるので、それまで抜かないで待ってて下さいね。スイッチを切ったり、前を触ったりするのも駄目ですからね」
「ふぁ…い…」
返事をしている間も、バイブは俺の中で動き続けていた。片付けといっても、タオルを置きに行くだけだろう。すぐに戻ってきてくれる。そう思っていたのだが。
右側の乳首は指先でこね回され、反対側の乳首は舐めたり吸ったりを繰り返されている。
「あっ…ん…」
正直、乳首で感じることがあるなんて、夢にも思わなかった。気持ち悪いどころか、かなり感じている。その証拠に、俺の股間は小さな布切れを押し上げる程反応をしている。神楽からもその様子は見て分かっていると思うが、股間に触れることはない。乳首に触れていない手は、内ももやわき腹など、誇張した股間以外を撫でまわしている。その手にも反応し、俺は膝を立てた状態になっているため、きっと足元から見れば、お尻は丸見え状態になっているだろう。でも、それどころではない。
「ちゃんと感じているか、どう気持ちいいか伝えて貰わないと、胸に溜まった毒素を吸い出させているか確認できません」
「乳首…舐められるの…気持ちいい…」
「じゃあ反対側も舐めてあげますね」
神楽の舌の感触に体は歓喜するけれど、ずっと放置されている股間がもどかしい。マッサージなのに、反応していることが恥ずかしくて仕方ないが、このままの状態は辛い。何度か手を伸ばそうとしたけれど、その都度手首を掴んで止められた。「モニターとして、今は胸に集中してください」とのことだった。
じっくり胸を揉んだり乳首を舐めたりされ、胸から神楽が離れる頃には俺の足は勝手に大きく開いていた。足元に回った神楽からは、俺の恥ずかしい部分が丸見えだろう。でも、そんなことを考える余裕がないだけ、俺の息は上がっていた。
足元の神楽は、俺の膝裏に手をかけて、いわゆるまんぐり返しみたいな状態にする。腰が浮くため、きっとお尻の穴も丸見えだ。
「ここ、大きくなっていますね。胸のマッサージがきいたみたいですね」
股間を凝視しながら、神楽が言う。目線の先にある俺の股間は、小さな布を窮屈そうに押し上げていた。まんぐり返しの体制だと、そんな股間の状態、さらに先走りで布が変色している状態も良く見える。恥ずかしいが、もしかしたら股間も触って貰えるのではないか、そんな期待を込めた目で見てしまう。
「どうしました?触って欲しいですか?」
俺の心を見透かしたかのように、神楽が尋ねる。
「い…イかせて…欲しいです…」
「でも、他の部分もマッサージしてからイク方が、体がスッキリしますよ?モニターなんですから、もう少し頑張りましょう?ね?」
そう言いながら、片手で尻たぶを撫でられた。
「じゃあ、今度は四つん這いになって下さいね」
店に入った時の俺なら、絶対に従わなかっただろう。お尻が丸見えのパンツのまま、四つん這いになるなんて。でも、今の俺は素直に従った。
「上半身は下げて、お尻はもう少し上げて」
言われるまま、猫が伸びをするようなポーズをとらされる。かなり恥ずかしい。
「どんな気分ですか?」
「…恥ずかしい…」
「じゃあ、恥ずかしくないようにしましょう」
そう言って、神楽はアイマスクで俺の目を覆った。
「勝手に取ったら駄目ですよ」
つけられて思った。見えない分、何をされるのだろうという緊張感が増す。
お尻の穴に垂らされたオイルにも、過剰反応をしてしまった。
「大丈夫ですよ?オイルですから」
「…はい…」
そう返事をしたはいいものの、お尻全体にオイルを塗られる感触、そして時々お尻の穴をかすめる指の感触に体が反応する。暫くお尻を撫でたり揉まれたりした後、お尻の穴に何かが入ってくる感覚がした。
「…あ、あの」
「この中にはツボがいっぱいあるんですよ」
言葉と一緒に、何かが入ってくる。
「何入れて…」
「何が入っているか当てるのも、モニターの仕事ですよ?ほら、お尻に集中して」
その言葉と同時に、お尻に入っていたものがぐるりと動いた。
「ゆ…指?」
「正解。次は何本入っているか、当てて下さいね」
「何本って…」
驚く俺を他所に、神楽は俺の中をくちゅくちゅかき回す。最初に垂らしたオイルのせいだろう。動かすたびに、卑猥な音が響く。入口の浅いところを出たり入ったりしていた指が増やされたのか、圧迫感が増した。痛くはないけど、違和感がある。
「指…増えた…」
「じゃあもっと奥のツボ押していきますね」
さっきよりも深いところに指を入れられる。その指が、ある場所を触れた時に体に電撃のような刺激が走った。
「あ…今の…」
「前立腺ですよ。気持ちいなら、しっかりマッサージしましょう」
神楽は的確に俺の気持ちいいところを刺激してくる。押される度に、腰ががくがくする。それだけじゃない。前ももう布で隠しきれない程大きく成長し、爆発寸前だ。そんな状態に気付いたのか、神楽が俺の股間に手を伸ばす。布の上から股間をさすられる感覚、そして布をずらされ直接触れられた強烈な刺激で、思わず射精してしまった。
「前立腺、そんなに気持ち良かったですか?」
ぐったりとした俺の後ろをかき混ぜながら、神楽が問う。
「…俺、マッサージで…射精……」
冷製になると、恐ろしく恥ずかしくなった。さっき会ったばかりの男性にお尻の穴をいじられていること、それで射精をしてしまったこと。
「パンツはぐちょぐちょになったので、取って、次は器具を使った施術をしましょう」
言いながら、神楽は素早く俺のパンツを脱がせた。元々、パンツとしての役割は殆ど果たしていなかったが。アイマスクをずらして見ると、最初に腰にかけていたバスタオルで俺の精液を拭き取ったり、かいがいしく世話をしてくれている。
「…す、すみません。俺、汚しちゃって…」
「気持ち良かったって証拠ですよね」
「……はい」
「じゃあ、タオルとかちょっと片付けてくるので」
そういうと、神楽は棚から男性器のような形をした器具を取り出した。
「え…それって」
「体の奥のツボを刺激するマッサージ器具ですよ?」
神楽は、優しく微笑みながら、器具に液体をかけていく。マッサージ器具というが、どう見てもバイブだ。
「このイボイボがツボを刺激してくれるんですよ」
言いながら、俺のお尻の穴に押し当ててくる。さっきまで指でいじられていたけれど、それとは太さが違う。
「そ、そんなの…入らない…」
「大丈夫ですよ。ほら、先っぽ入りましたよ。痛くないでしょう?」
「嘘……」
俺の不安を他所に俺の体は、バイブを受け入れていく。ゆっくりと進められていくバイブは、俺の気持ちいいとこをかすり、さらにさっき指では届かなかった場所にまで辿り着く。
「三日月さんのアナルは、いい子ですね。美味しそうに器具を咥えていますよ」
「あぁ…、そんな奥まで…」
「美味しいですか?」
神楽はゆっくりとバイブを抜き差しする。内側でイボイボが擦れていくのが分かる。
「あ、あ…、動かしちゃ…」
「気持ちいいでしょ?」
「…んっ……、…はい…」
悔しいが、快感には抗えない。
「正直に言ってくれたので、ご褒美です」
そう言って、神楽はバイブのスイッチを入れた。俺の中でバイブが動き回る。抜き差しとはまた違った快感が襲ってくる。
「私はタオルを片付けてくるので、それまで抜かないで待ってて下さいね。スイッチを切ったり、前を触ったりするのも駄目ですからね」
「ふぁ…い…」
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漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
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陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
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仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
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沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
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漁師の働き方は、さまざま。
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