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朝から元気だな
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「おはようレオ、朝から元気だな」
「んっ…… ふぁっ? クレアさん!?」
昨日は『発情』を解除するためにかなり張り切ってしまい裸のまま寝てしまったんだけど、目を覚ましたら朝から元気になっている僕のモノをクレアさんが優しくしごいていた。
「すぐに楽にしてやるからな……」
あぁ、気持ちいい…… じゃなくて! これは生理現象で『絶倫』は多分関係ないので朝からこんな事しなくても大丈夫なのに!
「ほら、またピュッと出して楽になれ」
よく見るとクレアさんも裸のままだ! 重力によって垂れたおっぱいがプルプル揺れてる……
「クレアさん……」
「いつでもいいぞ」
あぅっ! ペースが速くなってきた…… 駄目だ、もう!!
「わぁぁ、こうやって精液が出てたのか…… おしっことは違うんだな」
はぁ、はぁ…… 気持ち良かった……
「クレアさんありがとうございます」
「気にしなくても大丈夫だぞ! さて、私はシャワー浴びてくる、レオも一緒に入るか?」
「ぼ、僕は後で入ります!」
「ははっ、そうか」
そして手にベットリと僕の精液を付け、裸のままのクレアさんは風呂場へ向かっていった。
パーティーを組んでからクレアさんとの距離が近くなったと感じたけど、一緒に住んで更に近くなり、スキルを鑑定してからはもう……
裸で一緒に寝たり、お互いの性欲を解消するのってパーティーメンバー以上の関係だよね?
今は曖昧だけど別に嫌じゃない、むしろクレアさんのような美人で面倒見が良くて意外と優しい女性とこんな風になれて僕は幸せ者なのかもしれない。
とりあえず僕のためを思って朝から手伝ってくれたクレアさんに美味しい朝食を作ってあげよう。
「ふぅ……おっ、いい香りがするな! 今日の朝ご飯は肉か?」
「余ったステーキ肉でサンドイッチにしようかと…… えぇっ!? クレアさん、服は!?」
シャワーを浴び終えたクレアさんは、何を思ったのか下着姿で風呂場から出てきた!
「んっ? あぁ…… 着替えを持っていくのを忘れてな! 別に下着は着けてるからいいだろ? ビキニアーマーと変わらないじゃないか」
そう言われればそうかもしれないけど、気持ちの問題です! 下着姿でウロウロされたらまた…… あぁ、ほらまた勃起しちゃったよ!
「あっ、そ、そうか……悪いなレオ、私なんかを見ても『絶倫』の効果で辛くなるのか」
「なんかって、クレアさんみたいな魅力的な女性の下着姿を見たらこうなっちゃいますよ!」
するとクレアさんは凄く驚いたような顔をして、何やらブツブツ言っている。
「み、魅力的? 私が? ……レオはまさか私の事を女として見ているのか? ……そうかそうか……」
「あの、クレアさん? だから服を着てもらえるとありがたいんですけど……」
えっ? クレアさん、何で僕に近付いてくるんですか? あっ、今は料理中……
「悪いなレオ、私の姿を見てまたこんなに大きくなってしまったのか…… お詫びにまた私がスッキリさせてやるからレオは料理を続けていてくれ」
料理中なのにズボンを脱がされ僕のモノがポロリン、クレアさんは僕の後ろに立ち抱き着くように手を回して僕のモノを触ってくる。
「ちょっとクレアさん、りょ、料理しづらいから……止めて下さ……ひゃっ!」
うわっ、首筋をペロッと舐められた! 何だかゾクゾクってする!
「私の事は気にしないでいいから好きな時に出していいんだぞ? 全部手で受け止めてやるから……ふふっ」
首筋にキスをして楽しそうにそんな事を言うなんて、エッチなクレアさんもまた魅力的だけど……うぉっ!
「熱いしビクビクしてるな……私の手は気持ちいいか?」
「うぅ……は、はい」
「そうかそうか……ふふっ」
背中にはムニュムニュと大きなおっぱいが当たる感触はするし、あぁ、また出ちゃうよ!!
「クレアさん、出ちゃいます!!」
「いいぞ、出せ! 私の手でいっぱいピュッとしてくれ」
「あぁぁっ!!」
キッチンで……料理中なのにクレアさんにイかされてしまった……
「熱っ…… うわ、さっき出したのにまたいっぱい出たな、スッキリしたか?」
「はい……ありがとうございま……」
「すんすん…… あっ、床に垂れてしまう、ぺろっ……」
クレアさんの手のひらに出した僕の精液を……舐めた!? ちょっとクレアさん、汚いですよ!?
「やっぱり美味しくない…… なのに何でこんなに舐めたくなるんだ? レオの精液は不思議だな……れろっ、手を洗ってくるからそのままちょっと待っててくれ」
そのままって、丸出しのままなんですけど……
するとすぐにクレアさんは戻ってきて、僕の足元に座り込んだ。
「すぐに綺麗にしてやるから……れろっっ」
ぼ、僕のモノを舐めた!? ペロペロと精液の付いた先っぽや根元近くもアイスキャンディーを舐めるみたいに……クレアさん!
「あはっ、せっかく掃除しているのにまた大きくなってきたな! もう1回……んっ、す、するか? ひぅっ! あっ、ちょっと、わ、私も……」
僕のモノを舐めていたクレアさんの様子が…… ま、まさかクレアさん、『発情』が出てきたんじゃ……
「レオのをき、綺麗にしてやろうと、んっ、思ったのにぃぃっ! だ、駄目だ! レ、レオ!!」
「『発情』ですよね!? 今助けます!」
すぐに避妊具を取りに行き戻ってくると、クレアさんはキッチンに手をつき、プリプリなお尻を突きだしながら僕を待っていた。
「レオ!」
「クレアさん!」
そしてクレアさんに挿入して……
一緒に住み始めて僕達の日常はどんどん変化していく。
「んっ…… ふぁっ? クレアさん!?」
昨日は『発情』を解除するためにかなり張り切ってしまい裸のまま寝てしまったんだけど、目を覚ましたら朝から元気になっている僕のモノをクレアさんが優しくしごいていた。
「すぐに楽にしてやるからな……」
あぁ、気持ちいい…… じゃなくて! これは生理現象で『絶倫』は多分関係ないので朝からこんな事しなくても大丈夫なのに!
「ほら、またピュッと出して楽になれ」
よく見るとクレアさんも裸のままだ! 重力によって垂れたおっぱいがプルプル揺れてる……
「クレアさん……」
「いつでもいいぞ」
あぅっ! ペースが速くなってきた…… 駄目だ、もう!!
「わぁぁ、こうやって精液が出てたのか…… おしっことは違うんだな」
はぁ、はぁ…… 気持ち良かった……
「クレアさんありがとうございます」
「気にしなくても大丈夫だぞ! さて、私はシャワー浴びてくる、レオも一緒に入るか?」
「ぼ、僕は後で入ります!」
「ははっ、そうか」
そして手にベットリと僕の精液を付け、裸のままのクレアさんは風呂場へ向かっていった。
パーティーを組んでからクレアさんとの距離が近くなったと感じたけど、一緒に住んで更に近くなり、スキルを鑑定してからはもう……
裸で一緒に寝たり、お互いの性欲を解消するのってパーティーメンバー以上の関係だよね?
今は曖昧だけど別に嫌じゃない、むしろクレアさんのような美人で面倒見が良くて意外と優しい女性とこんな風になれて僕は幸せ者なのかもしれない。
とりあえず僕のためを思って朝から手伝ってくれたクレアさんに美味しい朝食を作ってあげよう。
「ふぅ……おっ、いい香りがするな! 今日の朝ご飯は肉か?」
「余ったステーキ肉でサンドイッチにしようかと…… えぇっ!? クレアさん、服は!?」
シャワーを浴び終えたクレアさんは、何を思ったのか下着姿で風呂場から出てきた!
「んっ? あぁ…… 着替えを持っていくのを忘れてな! 別に下着は着けてるからいいだろ? ビキニアーマーと変わらないじゃないか」
そう言われればそうかもしれないけど、気持ちの問題です! 下着姿でウロウロされたらまた…… あぁ、ほらまた勃起しちゃったよ!
「あっ、そ、そうか……悪いなレオ、私なんかを見ても『絶倫』の効果で辛くなるのか」
「なんかって、クレアさんみたいな魅力的な女性の下着姿を見たらこうなっちゃいますよ!」
するとクレアさんは凄く驚いたような顔をして、何やらブツブツ言っている。
「み、魅力的? 私が? ……レオはまさか私の事を女として見ているのか? ……そうかそうか……」
「あの、クレアさん? だから服を着てもらえるとありがたいんですけど……」
えっ? クレアさん、何で僕に近付いてくるんですか? あっ、今は料理中……
「悪いなレオ、私の姿を見てまたこんなに大きくなってしまったのか…… お詫びにまた私がスッキリさせてやるからレオは料理を続けていてくれ」
料理中なのにズボンを脱がされ僕のモノがポロリン、クレアさんは僕の後ろに立ち抱き着くように手を回して僕のモノを触ってくる。
「ちょっとクレアさん、りょ、料理しづらいから……止めて下さ……ひゃっ!」
うわっ、首筋をペロッと舐められた! 何だかゾクゾクってする!
「私の事は気にしないでいいから好きな時に出していいんだぞ? 全部手で受け止めてやるから……ふふっ」
首筋にキスをして楽しそうにそんな事を言うなんて、エッチなクレアさんもまた魅力的だけど……うぉっ!
「熱いしビクビクしてるな……私の手は気持ちいいか?」
「うぅ……は、はい」
「そうかそうか……ふふっ」
背中にはムニュムニュと大きなおっぱいが当たる感触はするし、あぁ、また出ちゃうよ!!
「クレアさん、出ちゃいます!!」
「いいぞ、出せ! 私の手でいっぱいピュッとしてくれ」
「あぁぁっ!!」
キッチンで……料理中なのにクレアさんにイかされてしまった……
「熱っ…… うわ、さっき出したのにまたいっぱい出たな、スッキリしたか?」
「はい……ありがとうございま……」
「すんすん…… あっ、床に垂れてしまう、ぺろっ……」
クレアさんの手のひらに出した僕の精液を……舐めた!? ちょっとクレアさん、汚いですよ!?
「やっぱり美味しくない…… なのに何でこんなに舐めたくなるんだ? レオの精液は不思議だな……れろっ、手を洗ってくるからそのままちょっと待っててくれ」
そのままって、丸出しのままなんですけど……
するとすぐにクレアさんは戻ってきて、僕の足元に座り込んだ。
「すぐに綺麗にしてやるから……れろっっ」
ぼ、僕のモノを舐めた!? ペロペロと精液の付いた先っぽや根元近くもアイスキャンディーを舐めるみたいに……クレアさん!
「あはっ、せっかく掃除しているのにまた大きくなってきたな! もう1回……んっ、す、するか? ひぅっ! あっ、ちょっと、わ、私も……」
僕のモノを舐めていたクレアさんの様子が…… ま、まさかクレアさん、『発情』が出てきたんじゃ……
「レオのをき、綺麗にしてやろうと、んっ、思ったのにぃぃっ! だ、駄目だ! レ、レオ!!」
「『発情』ですよね!? 今助けます!」
すぐに避妊具を取りに行き戻ってくると、クレアさんはキッチンに手をつき、プリプリなお尻を突きだしながら僕を待っていた。
「レオ!」
「クレアさん!」
そしてクレアさんに挿入して……
一緒に住み始めて僕達の日常はどんどん変化していく。
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