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快楽
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【 イアンの視点 】
ラヴィアの脚を掴みひっくり返してうつ伏せにさせ、腹に腕を回して尻を上げさせた。
「つまり、こういうことだ」
「ああっ!」
効果は出ているはずだと一気に奥まで挿入した。
尻を鷲掴みにして気持ち良さに耐えていた。
ラヴィアは華奢で子が産めるのか心配になる程腰も細い。処女ということもあるが、膣肉がみっちりとしていて狭くてきつい。
今までしたこともない丁寧な前戯でかなり解したのに、破瓜のときは痛いぐらい締め上げられた。
馴染ませるのに相当かかると判断した。
媚薬は使いたくなかった。味をしめたら毎度使って欲しいと言われるかもしれない。それでは何だか寂しい。
だから少しだけ指に取り丁寧に塗り込んだ。
また前戯をしながら効果が出るのを待った。
本人は気が付いていないが、シーツは濡れていた。
うつ伏せにして尻を高く上げさせた。交尾みたいで嫌だというだろうか。初めてだからな。
だけどラヴィアに握りしめられるようなナカの感覚は気持ち良さと同時に安心感がある。まるで収まるべきところに収まったという感じだ。
ラヴィアも同じように感じていてくれたらいいのに。
呪いが薄まってきたのはラヴィアが来てからだし、関係が修復し始めたら女達が居なくても自己処理で十分だった。
ラヴィアとの愛や心の通わせ合いが呪いを薄めていく。なら体も繋がったら?
ラヴィアとはいろいろな体位、いろいろな場所で楽しみたい。ラヴィアが興奮してくれることを願って。
「っ!!」
初夜前に一度抜いておいて良かった。情けなくも挿れた途端に暴発してガッカリさせてしまうところだった。
後ろから 奥まで一気に収めただけでラヴィアのナカはうねり痙攣し、締め上げていた。
「ラヴィア」
「おっきい…」
ゆっくり優しく抱くと約束したのに、締め上げ蜜を垂らしながらそんなこと言われたら自制なんて効かない。
ギュッと両手で尻肉を掴み、遠慮のない抽送を始めた。亀頭が出ないくらい引いて奥まで挿れる。
ベッドの軋みと濡れた肌がぶつかる音がリズミカルに鳴り響く。
ラヴィアは叫ぶような善がる声を消そうと、枕に顔を埋めていた。
逃げようとする腰を引き戻し、今度は腰をしっかり掴んで突く。
締め上げられているときは、力が強すぎて動かせないが、落ち着いてきたら構わず突く。
「ラヴィア…気に入ったか?ラヴィアのココはグチャグチャだぞ?」
「イアン…」
「悲しい思いをさせた分、たっぷり気持ち良くするからな」
ギュッ
ナカが締まった。
「そうか…嬉しいのか。じゃあ、期待に応えないとな」
「イアンっ!」
また突いた後、横を向かせて片脚を肩にかけ 胸の前で抱えて、腰を押し付けるように動かした。
しばらくして正常位に戻し、ラヴィアの膝を曲げて カエルのように開いてベッドに押し付け上から腰を振り下ろした。
彼女の身体が柔らかくて良かった。
この体位は秘部が丸見えで主張して見える。尻の下が少し浮くから角度も変わるし深く挿れられる。
加減をはかるようにゆっくり奥まで挿入して、深さをはかった。
「ああっ…イアン…」
もうラヴィアは絶頂を何度も繰り返し、“イアン”としか言わなくなった。
そんなラヴィアがすごく可愛い。
深く挿入したまま腰を回すと、蜜が溢れてくるのがわかる。
動きを早めると、ラヴィアの焦点は定まらなくなり また達してしまった。
押さえるのを止めてラヴィアの脚を伸ばし両肩にかけ覆い被さった。行き止まりを更に押し込んでいるのが分かる。ラヴィアの子宮を俺のモノが押している。
キスをし舌を捩じ込むが、何度も歯を食いしばったのか、顎が硬くなりあまり開かない。
ならばと腰を回しなら、ラヴィアの頭を両手で押さえ、耳に舌を捩じ込んだ。
即 膣肉は俺のモノをキツく締め上げて暴れ出した。
だが身体が折りたたむようになっているラヴィアの上からのしかかって押さえ込んでいるのだから、亀がひっくり返ったみたいに手をバタつかせるだけ。
顔が逃げないようにして、耳の中を舐め 耳たぶを吸った。
あったかい…潮か何かを出したかもしれない。
やりすぎたか?
状態を起こして脚を下ろした。
ラヴィアは放心中なので モノを手で扱いて待った。
「お願い…」
声が小さくて聞き取れない。
彼女の唇に耳を近付けると耳たぶを噛みつかれた。
ラヴィアの脚を掴みひっくり返してうつ伏せにさせ、腹に腕を回して尻を上げさせた。
「つまり、こういうことだ」
「ああっ!」
効果は出ているはずだと一気に奥まで挿入した。
尻を鷲掴みにして気持ち良さに耐えていた。
ラヴィアは華奢で子が産めるのか心配になる程腰も細い。処女ということもあるが、膣肉がみっちりとしていて狭くてきつい。
今までしたこともない丁寧な前戯でかなり解したのに、破瓜のときは痛いぐらい締め上げられた。
馴染ませるのに相当かかると判断した。
媚薬は使いたくなかった。味をしめたら毎度使って欲しいと言われるかもしれない。それでは何だか寂しい。
だから少しだけ指に取り丁寧に塗り込んだ。
また前戯をしながら効果が出るのを待った。
本人は気が付いていないが、シーツは濡れていた。
うつ伏せにして尻を高く上げさせた。交尾みたいで嫌だというだろうか。初めてだからな。
だけどラヴィアに握りしめられるようなナカの感覚は気持ち良さと同時に安心感がある。まるで収まるべきところに収まったという感じだ。
ラヴィアも同じように感じていてくれたらいいのに。
呪いが薄まってきたのはラヴィアが来てからだし、関係が修復し始めたら女達が居なくても自己処理で十分だった。
ラヴィアとの愛や心の通わせ合いが呪いを薄めていく。なら体も繋がったら?
ラヴィアとはいろいろな体位、いろいろな場所で楽しみたい。ラヴィアが興奮してくれることを願って。
「っ!!」
初夜前に一度抜いておいて良かった。情けなくも挿れた途端に暴発してガッカリさせてしまうところだった。
後ろから 奥まで一気に収めただけでラヴィアのナカはうねり痙攣し、締め上げていた。
「ラヴィア」
「おっきい…」
ゆっくり優しく抱くと約束したのに、締め上げ蜜を垂らしながらそんなこと言われたら自制なんて効かない。
ギュッと両手で尻肉を掴み、遠慮のない抽送を始めた。亀頭が出ないくらい引いて奥まで挿れる。
ベッドの軋みと濡れた肌がぶつかる音がリズミカルに鳴り響く。
ラヴィアは叫ぶような善がる声を消そうと、枕に顔を埋めていた。
逃げようとする腰を引き戻し、今度は腰をしっかり掴んで突く。
締め上げられているときは、力が強すぎて動かせないが、落ち着いてきたら構わず突く。
「ラヴィア…気に入ったか?ラヴィアのココはグチャグチャだぞ?」
「イアン…」
「悲しい思いをさせた分、たっぷり気持ち良くするからな」
ギュッ
ナカが締まった。
「そうか…嬉しいのか。じゃあ、期待に応えないとな」
「イアンっ!」
また突いた後、横を向かせて片脚を肩にかけ 胸の前で抱えて、腰を押し付けるように動かした。
しばらくして正常位に戻し、ラヴィアの膝を曲げて カエルのように開いてベッドに押し付け上から腰を振り下ろした。
彼女の身体が柔らかくて良かった。
この体位は秘部が丸見えで主張して見える。尻の下が少し浮くから角度も変わるし深く挿れられる。
加減をはかるようにゆっくり奥まで挿入して、深さをはかった。
「ああっ…イアン…」
もうラヴィアは絶頂を何度も繰り返し、“イアン”としか言わなくなった。
そんなラヴィアがすごく可愛い。
深く挿入したまま腰を回すと、蜜が溢れてくるのがわかる。
動きを早めると、ラヴィアの焦点は定まらなくなり また達してしまった。
押さえるのを止めてラヴィアの脚を伸ばし両肩にかけ覆い被さった。行き止まりを更に押し込んでいるのが分かる。ラヴィアの子宮を俺のモノが押している。
キスをし舌を捩じ込むが、何度も歯を食いしばったのか、顎が硬くなりあまり開かない。
ならばと腰を回しなら、ラヴィアの頭を両手で押さえ、耳に舌を捩じ込んだ。
即 膣肉は俺のモノをキツく締め上げて暴れ出した。
だが身体が折りたたむようになっているラヴィアの上からのしかかって押さえ込んでいるのだから、亀がひっくり返ったみたいに手をバタつかせるだけ。
顔が逃げないようにして、耳の中を舐め 耳たぶを吸った。
あったかい…潮か何かを出したかもしれない。
やりすぎたか?
状態を起こして脚を下ろした。
ラヴィアは放心中なので モノを手で扱いて待った。
「お願い…」
声が小さくて聞き取れない。
彼女の唇に耳を近付けると耳たぶを噛みつかれた。
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