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37 ミズキ嬢 4・2/4
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(ミズキ嬢 4・1/2のつづき)
今日の服装は女子高の制服っぽい服装でイメチェンにトライ中とのこと。
寒くなってきたのにナマ足で驚く。
今着ている服装で、お店の前でポーズを取ってスタッフに撮影してもらったという写真を見せてくれた。
髪の毛を結んでいたので女子高生みたいといえばそうなのだが、テレビで見るように大人のアイドルが制服を着ているような印象。
成熟した雰囲気がそのように感じさせるのだろう。
改めて目の前の彼女を見る。
アイドル並みの顔立ちをしたミズキ嬢が立っている。
彼女が着ている女子高の制服のような服装を一枚一枚脱がせていくことを想像すると、禁断の扉を開けるような気がしてワクワクした。
しかも今回はスカートだったので、あの行為をすることに。
普段、俺は女子高生に対して性的な興味を覚えないが、それでも自分が若かった頃にはスカートの中を見たいという欲望はあった。
うん、スカートをまくり上げてみたい。
サッと素早くスカートの裾を両手に持ち、予告なしでバッ!とまくり上げた。
「キャッ!」っと、ミズキ嬢が軽く悲鳴を上げるが、手は下げたままでスカートを押さえていなかった。
スカートが全部めくれ、一瞬だがパンティが丸見えになった。
どうやら他の客も「スカートまくり」をするのだろう。
俺がまくるのを予想していた様子。
おそらくサービス精神でわざとスカートを押さえなかったのだろうと思われる。
しかし俺は恥ずかしがる様子を見たかったのだ。
「え~、ミズキちゃん、もっと恥ずかしがってよぉ~」と半笑いで言うと、笑い気味で「ごめんなさ~い。次はちゃんとやるのでもう一回おねがいしま~す」との返事。
俺もつられて笑いながら「仕方ないなぁ」と言いつつ、それッと掛け声をかけて再び勢いよくスカートをまくった。
紫色のパンティがチラリと見えた。
今度は「きゃ~ッ!」と言いながら手でスカートを押さえ、顔はうつむいて恥ずかしそうな演技をしてくれた。
まあまあの演技力だったのでなんとか満足した。
2人で顔を見合わせてクスクス笑う。
改めてスカートを見るとなんだか股間部分が盛り上がっている。
どうやら「スカートまくられ」で興奮して彼女のアソコが反応してしまったようだ。
「スカートをまくられて勃起するなんて、ミズキちゃんはやっぱりヘンタイだなぁ」と言うと、顔を赤らめながら「そんなことないもん!」と、プクッと頬を膨らませて怒った表情もカワヨス。
それに構わず、近づいていきなりジャケットの上から胸を掴んだ。
さすがに「イヤん!」と胸の部分を手で押さえ、身体を半身にずらしてかわすようなしぐさをした。
なかなか合法的に制服(のような服)の上から胸を触る機会はそうそうない。
しかもアイドル級の美人の胸だ。
急速に気分が高まってきた。
はじめは掴んだだけだったが、手で御椀を持つような形にして両手で胸を撫でまわした。
「いやん...あっ...ん...」
彼女は目を閉じてうつむいた。
ホルモン投与をしているので胸は発達期の少女のように膨らみ、しかも敏感になっているようだ。
服の上からだが、その下に潜む弾力を味わった。
彼女は立ったまま足をくねらせて耐えている。
その足づたいに下へ目線をやると、ありゃ、また変な靴下。
話が反れるので今日は触れないでおこう。
ジャケットを脱がせると白いブラウスに柄物のヒラヒラしたスカーフ。
夏の女子高生を連想させる。
俺はスカーフをとり、ブラウスのボタンを上から順番にはずしていくと、ミズキ嬢も同じように俺のネクタイ、ワイシャツのボタンを外していく。
パンティとおそろいの紫色のブラが目の前に現れた。
ブラウスのボタンを外し、前がはだけた様子をじっくり観察する。
こんなシチュエーションもめったにない。
まるでAVでも見ているようにブラウスの前がはだけた状態の美人をしばし眺める。
彼女は上目遣いで恥ずかしそうにしながらも両手でブラウスの前をゆっくり開けて見やすくしてくれた。
開いたブラウスの前から、甘い彼女の色香が漂ってくる。
その甘い香りを鼻から吸い込みながら、
「うわぁ~きれいだなぁ~」
思わず感嘆の声が漏れた。
続いて彼女が自分でブラウスを脱ぐ。
スルスルと衣擦れの音を響かせながら上半身が露出していく。
とうとうブラとスカートのみの姿になった。
「!」
ここで俺はまたもやひらめいた。
勃起した嬢のアソコをいたぶる方法を思いつき、スカートの中に手を入れて半ば強引にパンティを脱がせた。
彼女の前で膝立ちになって、スカートを下から徐々にまくり上げる。
裾を両手に持って左右に引っ張り、ピンと張った状態で上にあげていく。
ミズキ嬢は両手を口元に当てるポーズで、トロンとした目で俺を見ている。
ゆっくりスカートの裾を上げると、ピンと張った裾が股間の部分でひっかかった。
というか、わざとひっかけた。
ビクンビクンと嬢の股間がしなる。
「あれぇ?女子高生みたいな娘なのに、こんなところで何かに引っ掛かってる~何だろうなぁ~」
などと、とぼけながらピンと張ったスカートの裾を上げてアソコを下から持ち上げる。
ぐいぐいと持ち上げると、それに応じてますますアソコが大きくなっていくのがスカート越しにも見て取れた。
彼女はトロンとした目で見ながら、はぁはぁと次第に息が荒くなっている。
しっかりと彼女のアソコの硬さを楽しんで、パッと裾を上げると、ビヨンとアソコが飛びててきた。
アソコは大きく硬くなっていた。
ピンク色に紅潮した亀頭が半分包皮から顔をのぞかせている。
スカートからアソコが飛び出ている光景はなんとも不思議だった。
人差し指でなぞるようにアソコを触る。
まるで珍しいものでも触るように指先で丁寧に触った。
触れるたびにアソコがビクンと反応する。
続けていると先端の鈴口がジワジワと濡れてきた。
透明なミズキ汁が滲んでいる。
シャワーはまだ浴びていなかったが、俺は何の躊躇もせず先端に舌を這わせた。
透明なミズキ汁を舌先でチロッとすくう。
ゆっくり舌を離していくと、ツーッと糸を引いて舌先と鈴口が繋がっている。
「うふぁ~えっちなんらなぁ(うわ~エッチなんだぁ)」と舌を出したままで言いつつ、上目でミズキ嬢の顔を見た。
ハァハァ言いながら、瞳孔が開いた瞳で自分のアソコを凝視していた。
パクッと亀頭を咥えてチューッと吸い上げた。
ほんの少し塩味を感じる。
「やだ、まだシャワー浴びてない。汚いよぉ」と口で言うが、身体は正直に「もっと舐めて」とグイグイ腰を突き出す。
彼女は既に前の客を相手しているのでシャワーを浴びてキレイな身体なのだが、それでもアソコの塩味がムラムラと野性的な気分を呼び覚ます。
かわいい彼女の汚れた部分が興奮を助長するのだ。
しっかり俺もヘンタイだ。
そのままの体勢でフェラを続ける。
チューッっと吸い込んだあと、根元まで咥え込み、アソコを飲み込むようにゴクゴクと喉を動かす。
「あ、あ~ん!」と艶めかしい吐息が漏れた。
その声に俺の興奮も増す。
歯が当たらないように唇でカバーして、グッと力を入れてアソコを咥える。
吸い込みながら同時に舌をクルクルと回転させ、ゆっくり前後に頭を動かしはじめる。
一番引いた状態のときは亀頭に舌を這わせ、また根元へと飲み込んでいく。
一定のリズムで繰り返すと、細めの彼女の肉棒がここぞとばかりに硬くなってきた。
先端から透明なミズキ汁があふれてくる。
ああ、美味しい。
もっと飲みたい一心でさらにフェラを続ける。
(ミズキ嬢 4・3/4へつづく)
今日の服装は女子高の制服っぽい服装でイメチェンにトライ中とのこと。
寒くなってきたのにナマ足で驚く。
今着ている服装で、お店の前でポーズを取ってスタッフに撮影してもらったという写真を見せてくれた。
髪の毛を結んでいたので女子高生みたいといえばそうなのだが、テレビで見るように大人のアイドルが制服を着ているような印象。
成熟した雰囲気がそのように感じさせるのだろう。
改めて目の前の彼女を見る。
アイドル並みの顔立ちをしたミズキ嬢が立っている。
彼女が着ている女子高の制服のような服装を一枚一枚脱がせていくことを想像すると、禁断の扉を開けるような気がしてワクワクした。
しかも今回はスカートだったので、あの行為をすることに。
普段、俺は女子高生に対して性的な興味を覚えないが、それでも自分が若かった頃にはスカートの中を見たいという欲望はあった。
うん、スカートをまくり上げてみたい。
サッと素早くスカートの裾を両手に持ち、予告なしでバッ!とまくり上げた。
「キャッ!」っと、ミズキ嬢が軽く悲鳴を上げるが、手は下げたままでスカートを押さえていなかった。
スカートが全部めくれ、一瞬だがパンティが丸見えになった。
どうやら他の客も「スカートまくり」をするのだろう。
俺がまくるのを予想していた様子。
おそらくサービス精神でわざとスカートを押さえなかったのだろうと思われる。
しかし俺は恥ずかしがる様子を見たかったのだ。
「え~、ミズキちゃん、もっと恥ずかしがってよぉ~」と半笑いで言うと、笑い気味で「ごめんなさ~い。次はちゃんとやるのでもう一回おねがいしま~す」との返事。
俺もつられて笑いながら「仕方ないなぁ」と言いつつ、それッと掛け声をかけて再び勢いよくスカートをまくった。
紫色のパンティがチラリと見えた。
今度は「きゃ~ッ!」と言いながら手でスカートを押さえ、顔はうつむいて恥ずかしそうな演技をしてくれた。
まあまあの演技力だったのでなんとか満足した。
2人で顔を見合わせてクスクス笑う。
改めてスカートを見るとなんだか股間部分が盛り上がっている。
どうやら「スカートまくられ」で興奮して彼女のアソコが反応してしまったようだ。
「スカートをまくられて勃起するなんて、ミズキちゃんはやっぱりヘンタイだなぁ」と言うと、顔を赤らめながら「そんなことないもん!」と、プクッと頬を膨らませて怒った表情もカワヨス。
それに構わず、近づいていきなりジャケットの上から胸を掴んだ。
さすがに「イヤん!」と胸の部分を手で押さえ、身体を半身にずらしてかわすようなしぐさをした。
なかなか合法的に制服(のような服)の上から胸を触る機会はそうそうない。
しかもアイドル級の美人の胸だ。
急速に気分が高まってきた。
はじめは掴んだだけだったが、手で御椀を持つような形にして両手で胸を撫でまわした。
「いやん...あっ...ん...」
彼女は目を閉じてうつむいた。
ホルモン投与をしているので胸は発達期の少女のように膨らみ、しかも敏感になっているようだ。
服の上からだが、その下に潜む弾力を味わった。
彼女は立ったまま足をくねらせて耐えている。
その足づたいに下へ目線をやると、ありゃ、また変な靴下。
話が反れるので今日は触れないでおこう。
ジャケットを脱がせると白いブラウスに柄物のヒラヒラしたスカーフ。
夏の女子高生を連想させる。
俺はスカーフをとり、ブラウスのボタンを上から順番にはずしていくと、ミズキ嬢も同じように俺のネクタイ、ワイシャツのボタンを外していく。
パンティとおそろいの紫色のブラが目の前に現れた。
ブラウスのボタンを外し、前がはだけた様子をじっくり観察する。
こんなシチュエーションもめったにない。
まるでAVでも見ているようにブラウスの前がはだけた状態の美人をしばし眺める。
彼女は上目遣いで恥ずかしそうにしながらも両手でブラウスの前をゆっくり開けて見やすくしてくれた。
開いたブラウスの前から、甘い彼女の色香が漂ってくる。
その甘い香りを鼻から吸い込みながら、
「うわぁ~きれいだなぁ~」
思わず感嘆の声が漏れた。
続いて彼女が自分でブラウスを脱ぐ。
スルスルと衣擦れの音を響かせながら上半身が露出していく。
とうとうブラとスカートのみの姿になった。
「!」
ここで俺はまたもやひらめいた。
勃起した嬢のアソコをいたぶる方法を思いつき、スカートの中に手を入れて半ば強引にパンティを脱がせた。
彼女の前で膝立ちになって、スカートを下から徐々にまくり上げる。
裾を両手に持って左右に引っ張り、ピンと張った状態で上にあげていく。
ミズキ嬢は両手を口元に当てるポーズで、トロンとした目で俺を見ている。
ゆっくりスカートの裾を上げると、ピンと張った裾が股間の部分でひっかかった。
というか、わざとひっかけた。
ビクンビクンと嬢の股間がしなる。
「あれぇ?女子高生みたいな娘なのに、こんなところで何かに引っ掛かってる~何だろうなぁ~」
などと、とぼけながらピンと張ったスカートの裾を上げてアソコを下から持ち上げる。
ぐいぐいと持ち上げると、それに応じてますますアソコが大きくなっていくのがスカート越しにも見て取れた。
彼女はトロンとした目で見ながら、はぁはぁと次第に息が荒くなっている。
しっかりと彼女のアソコの硬さを楽しんで、パッと裾を上げると、ビヨンとアソコが飛びててきた。
アソコは大きく硬くなっていた。
ピンク色に紅潮した亀頭が半分包皮から顔をのぞかせている。
スカートからアソコが飛び出ている光景はなんとも不思議だった。
人差し指でなぞるようにアソコを触る。
まるで珍しいものでも触るように指先で丁寧に触った。
触れるたびにアソコがビクンと反応する。
続けていると先端の鈴口がジワジワと濡れてきた。
透明なミズキ汁が滲んでいる。
シャワーはまだ浴びていなかったが、俺は何の躊躇もせず先端に舌を這わせた。
透明なミズキ汁を舌先でチロッとすくう。
ゆっくり舌を離していくと、ツーッと糸を引いて舌先と鈴口が繋がっている。
「うふぁ~えっちなんらなぁ(うわ~エッチなんだぁ)」と舌を出したままで言いつつ、上目でミズキ嬢の顔を見た。
ハァハァ言いながら、瞳孔が開いた瞳で自分のアソコを凝視していた。
パクッと亀頭を咥えてチューッと吸い上げた。
ほんの少し塩味を感じる。
「やだ、まだシャワー浴びてない。汚いよぉ」と口で言うが、身体は正直に「もっと舐めて」とグイグイ腰を突き出す。
彼女は既に前の客を相手しているのでシャワーを浴びてキレイな身体なのだが、それでもアソコの塩味がムラムラと野性的な気分を呼び覚ます。
かわいい彼女の汚れた部分が興奮を助長するのだ。
しっかり俺もヘンタイだ。
そのままの体勢でフェラを続ける。
チューッっと吸い込んだあと、根元まで咥え込み、アソコを飲み込むようにゴクゴクと喉を動かす。
「あ、あ~ん!」と艶めかしい吐息が漏れた。
その声に俺の興奮も増す。
歯が当たらないように唇でカバーして、グッと力を入れてアソコを咥える。
吸い込みながら同時に舌をクルクルと回転させ、ゆっくり前後に頭を動かしはじめる。
一番引いた状態のときは亀頭に舌を這わせ、また根元へと飲み込んでいく。
一定のリズムで繰り返すと、細めの彼女の肉棒がここぞとばかりに硬くなってきた。
先端から透明なミズキ汁があふれてくる。
ああ、美味しい。
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