ニューハーフヘルス体験

中田智也

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81 エリ嬢 2・3/3

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(エリ嬢 2・2/3のつづき)

ゆっくり焦らしてようやく彼女の亀頭を口に含む。

「口の中、温かくて気持ちいい」
この後、何度も同じ言葉を言う。

唇をギュッと閉じて上下に動かすとともに、舌を鈴口に這わせる。
吸いながら上顎と舌で挟んでしごいた。

ついつい強く吸ってしまうのでその度に「優しくして~」という声がとてもいい。
声が小さく、妖精が囁いているよう。

最後の方は「舐め合いっこしましょ」と言われ、体位を入れ替えて69の形になる。

ペロペロと舐めてくれたが、手での刺激がメイン。

チュパチュパ、ヌチュヌチュと夢中になって刺激を与え合う。

口の中でビクビクする彼女のアソコを感じながら、俺の珍珍もヌルヌルと気持ちいい。
しかしイキそうになる程ではない。

時間が気になりはじめた。
プレイ開始から1時間は過ぎているだろう。
そろそろフィニッシュへ向かわねばならない時間。
彼女も時計を気にしだした。

まぁ、今日はカワイイ彼女のアソコをたくさん舐めることができたので、イケなくてもいいと考えていたが、嬢がしきりに「前回はどうやってイかせたかな」と独り言のようにいいながら、69の体勢で舐めたり手コキをしてくれる。

その間も俺は、ずっと咥えっぱなしで、喉の奥で刺激するためにアソコをゴクゴクと飲むように締め付けた。


彼女が起き上がって体勢を変え、嬢が俺の顔に馬乗りになった。
顔面騎乗位だ。

目の前にはカワイイアソコがギンギンになっていたので、咥えて吸った。

亀頭を舌で刺激し続けると「あーん! 気持ちよすぎて おしっこ出ちゃいそう!」と言うので、全部飲み込むよと言ったが、結局彼女は中断してトイレに行った。


帰ってきてまたもや俺の顔に馬乗り。
かわいいきゅっと小ぶりなお尻が目の前にあり、綺麗な蕾を眺めながら彼女のアソコを舐め続ける。

蕾に指を入れたかったので、指先でソフトタッチを繰り返し、少し差し込もうとしたら「お尻はダメェ」とカワイイ声で言われた。

ギュッと固く閉じていて、本当にダメそうなので挿入は諦めてフェラに集中。

時間的にも もう俺がイクのは無理かなと思っていたが、ローションを使って手コキをしてくれると、ストロークとピッチが合ったのか、思いがけず早くイクことができた。

「あ!あ!あー!!」
急に目の前が真っ白になり、快感が背筋を走り、仰け反った。

ドクッ、ドクッと濃厚な精液が飛び出して「特濃ミルクが出た~w」と笑っていた姿もかわいかった。


お腹の上に飛び散った精液をティッシュで拭き取ってくれたあと、息を整えながら少しおしゃべり。

俺の横に寝転んで「あ~あ、今日これから仕事なんだぁ~」、「こんなに舐められたの久しぶり。疲れちゃったぁ」、「仕事、行きたくなぁい」と、ゴロゴロしながら駄々をこねる様子がまるで猫のようでとてもカワイイ。


時間いっぱいまで楽しめた。
最後にシャワーを浴びて部屋を後にする。

ドアを閉めるときに、アイドルがするように身体を横に倒して、ニッコリしながら両手を振ってくれたのは嬉しかった。

うーん、パトロンがたくさんいそうだ。


【現時点の収支】
90分、▲34K(プレイ 27k、本指名料 2k、ルーム代 5k)
残高 32k

【今回の学び】
・匂いを嗅ぐのも楽しいし、嗅がれるのも嬉しい。


※この「ニューハーフヘルス体験」は 体験談そのものは実話を元にしていますが、人名や組織名等は架空のものです。

(つづく)
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