狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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撮影⑦

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島田は空をうつ伏せにすると、唐突にぐいっとパンツを下にさげ、尻を露出させた。

「いやっ!なにするの…!」

空は慌ててパンツを戻そうとする。

「悪いが手を抑えておいてくれ。」

「いいけど、どうするの?」

女は空の両手を抑えていった。

「言っただろ、お仕置きだ」

島田は平手で空のお尻を叩いた。

「ひぃぁっ!」

「ふ、叩かれて何を可愛い声を出している?」

さらに2回3回と手を振り下ろす。

「ひゃぁんっ!いやぁっ!あぅ…!いた…っ、やだぁっ!叩かないで…ッ!」

空は泣きながら抗議する。

「いいか?反抗的な態度を取ったらこうやってお仕置きが待ってるからな。よく覚えておけ」

「うぅ、ひっく…」

空は嗚咽を堪えながら涙を流す。

「ところでお前、叩かれただけで勃起したのか?」

下着の上からペニスを握る。

「いやぁ…っ…さ…わらなぃ…で…」

「やれやれ、撮られたり叩かれたりするだけで勃起するなんて、とんだ淫乱だな。今日の接待はイきの予定はないからな、今のうちにイかせておいてやるよ。」

島田は小さな下着を足元までおろした。

空のペニスが勢い良く飛び出す。

「あら、可愛いおちんちんね。小ぶりだけど形が綺麗。先っぽも処女みたいなピンク色ね。」

女がそう言うと、カメラを向けた。

「やだぁっ!撮らないで!撮らないでってば…!」
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