狂宴〜接待させられる美少年〜

はる

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性器弄り⑩

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島田は、手渡された電マを手に空に近付いた。

スイッチを入れるとブブブと音がし、空は身体をこわばらせた。

「次はこいつで可愛がってやる。2回目の射精、どれくらいでイけるかを計測させてもらうぜ。」

複数のカメラが再びあらゆる角度から空の性器を映す。

島田は激しく振動する電マを空に近付ける。
 
「や、やだ…やめて…そんなの使われたら僕…」

「おかしくなっちゃうか?俺達はそれが見たいんだよ」

電マを下から玉を押し上げるように押し付けた。

「ひゃぁぁん!やだぁっ!」

電マから伝わる振動が空の身体を突き抜ける。

島田は楽しそうに電マを下から押し上げるようにグリグリと押し付けた。

「ぃやぁっ!ぁんん…やぁぁ…!」

「エロい声出しやがって。もう大きくなってきているな。数分前にイったばっかなのに、元気なちんちんだなッ!」

語尾と一緒にグッと電マを強く押し付けた。

「ひぁっ!」

空は身体を跳ねさせる。

「なんだ?強く押されるのが好きか?おらおらッ!」

「んっ!あぁっ!」

グッグッと下から強く押され、空は身悶える。

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