172 / 436
淫猥⑧
しおりを挟む
「なぁ、早く脱がそうぜ?こいつの裸を早く見てぇよ。」
背後の男はそう言い、空のうなじをペロペロと舐めた。
「んゃぁ、はぁん…」
「そんなに慌てないで下さい。どうせだから少しずつ脱がしてあげましょうよ。せっかくこんなに可愛い格好をして来てくれたんですから。」
帰山がそう言った。
「それはいいね、じっくりゆっくり裸にしてあげようね。」
「おちんちんとお尻は最後にとっておこう。まずは上を脱がそうか。」
他の男たちも興奮気味に言った。
「そうですね。空先輩、まずはシャツを脱がしますね。」
帰山は空のシャツを捲り始める。
「いやッ!帰山くんやめて…っ!脱がしちゃやだ…!」
「空先輩、嫌がり方まで可愛いんですね。」
「抵抗しちゃだめだよ?」
他の男がかがんで空の太ももをペロペロと舐め回し始めた。
「ふぁぁ…、ん、あぁ」
4人がかりでは抵抗もままならず、あっという間にシャツをはぎ取られ、ブラを付けたままの上半身が露わになる。
「うわぁ、可愛い身体ですね!」
帰山は興奮気味に言うと、空の前面を撫で回した。
「んぁ‥っ、やめ…」
「俺にも触らせろよ」
「すべすべだね」
「色も白くて綺麗だ。ピンク色のブラジャーがいいアクセントだ」
男達は一心不乱に空の身体を触る。
腹を揉まれ、乳首をブラの上から弄られ、腕を撫でられ背中を舐められる。
「やぁん‥っ、はぁ…ぅ、ゃぁ、あんっ、そ…んないっぱい触っちゃだめ…!」
空は8本の手に身体を好き勝手に撫で回され、腰をくねらせる。
背後の男はそう言い、空のうなじをペロペロと舐めた。
「んゃぁ、はぁん…」
「そんなに慌てないで下さい。どうせだから少しずつ脱がしてあげましょうよ。せっかくこんなに可愛い格好をして来てくれたんですから。」
帰山がそう言った。
「それはいいね、じっくりゆっくり裸にしてあげようね。」
「おちんちんとお尻は最後にとっておこう。まずは上を脱がそうか。」
他の男たちも興奮気味に言った。
「そうですね。空先輩、まずはシャツを脱がしますね。」
帰山は空のシャツを捲り始める。
「いやッ!帰山くんやめて…っ!脱がしちゃやだ…!」
「空先輩、嫌がり方まで可愛いんですね。」
「抵抗しちゃだめだよ?」
他の男がかがんで空の太ももをペロペロと舐め回し始めた。
「ふぁぁ…、ん、あぁ」
4人がかりでは抵抗もままならず、あっという間にシャツをはぎ取られ、ブラを付けたままの上半身が露わになる。
「うわぁ、可愛い身体ですね!」
帰山は興奮気味に言うと、空の前面を撫で回した。
「んぁ‥っ、やめ…」
「俺にも触らせろよ」
「すべすべだね」
「色も白くて綺麗だ。ピンク色のブラジャーがいいアクセントだ」
男達は一心不乱に空の身体を触る。
腹を揉まれ、乳首をブラの上から弄られ、腕を撫でられ背中を舐められる。
「やぁん‥っ、はぁ…ぅ、ゃぁ、あんっ、そ…んないっぱい触っちゃだめ…!」
空は8本の手に身体を好き勝手に撫で回され、腰をくねらせる。
12
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる