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【続編】美少年キャンバス⑩
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棒は狭い尿道を強引に広げて入って来る。
「んぁ、ゃ、怖い…ッ、抜いてぇ…っ」
狭い尿道を棒が擦りながら中に侵入していく。
「暴れないでください。」
鷹取が叱るように花の先を掴んで尿道を擦るようにクルクルと回した。
「あっ!やだぁっ!んぁぁ…っ!」
内側を擦っられる感触に、痛みよりも快感が勝り始め、信じられないような気持ちの中、空は声を漏らす。
「どうしました?もしかしてこんな事をされても気持ちよくなってしまうのですか?」
鷹取は冷やかすように言うと、茎を根元までゆっくりと押し入れた。
「ぃああッ!んぅぁっ!」
「全部入りましたね」
「おお!素晴らしいヨ!」
空のペニスが可憐な花を咲かせたような姿に田代は興奮した様子だった。
「体の絵とペニスに咲いた一輪の花、それに泣き出しそうな顔。素敵じゃないのよぉ」
カレンも興奮した様子でシャッターを切った。
体に絵を描かれ、ペニスに花を突き刺された状態を何度も写真に収められる。
「ひっく、ぐすっ、もうやだ…、抜いて…、撮るのやめてよ…おねがい…」
空は涙腺が崩壊したように泣いてしまった。
「そんなに泣かないでください。とても美しいですよ?もうすぐ写真撮影が終わります。そしたらちゃんと体を綺麗にしてあげますよ」
鷹取は少し間を置いて「私がね」と付け加えた。
「んぁ、ゃ、怖い…ッ、抜いてぇ…っ」
狭い尿道を棒が擦りながら中に侵入していく。
「暴れないでください。」
鷹取が叱るように花の先を掴んで尿道を擦るようにクルクルと回した。
「あっ!やだぁっ!んぁぁ…っ!」
内側を擦っられる感触に、痛みよりも快感が勝り始め、信じられないような気持ちの中、空は声を漏らす。
「どうしました?もしかしてこんな事をされても気持ちよくなってしまうのですか?」
鷹取は冷やかすように言うと、茎を根元までゆっくりと押し入れた。
「ぃああッ!んぅぁっ!」
「全部入りましたね」
「おお!素晴らしいヨ!」
空のペニスが可憐な花を咲かせたような姿に田代は興奮した様子だった。
「体の絵とペニスに咲いた一輪の花、それに泣き出しそうな顔。素敵じゃないのよぉ」
カレンも興奮した様子でシャッターを切った。
体に絵を描かれ、ペニスに花を突き刺された状態を何度も写真に収められる。
「ひっく、ぐすっ、もうやだ…、抜いて…、撮るのやめてよ…おねがい…」
空は涙腺が崩壊したように泣いてしまった。
「そんなに泣かないでください。とても美しいですよ?もうすぐ写真撮影が終わります。そしたらちゃんと体を綺麗にしてあげますよ」
鷹取は少し間を置いて「私がね」と付け加えた。
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