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【続編】美少年キャンバス⑪
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ようやく撮影が終わり、カレンの撮った写真を田代が時間をかけて確認していた。
「素晴らしい、最高傑作ダヨ」
田代は満足気にヒッヒッと笑いながら言った。
「カレン、写真は大丈夫そうですか?」
「完璧よぉ。とっても淫靡でエロティックな仕上がりだわ。これは売れるわよぉ」
カレンも満足気に言う。
「わかりました。空くん、お疲れ様でした。今日のお役目はこれで終わりです。体を綺麗にしたらお部屋でゆっくりお休み下さい」
鷹取はそう言うと、空のペニスから花をゆっくりと抜き取り、手足の枷を外した。
疲労困憊した空はそのまま鷹取にもたれ掛かる形となった。
「空くん、浴室へ行きましょう」
鷹取に連れられそうになりのを、空は残る力を振り絞って拒絶する。
「…一人で行く。もう僕に触らないで…!」
空は鷹取に侮蔑の目を向ける。
「すっかり嫌われてしまったようですね。せめてもの償いとして体を洗ってあげますから、大人しくしてください」
そう言うと、鷹取は空の華奢な体を姫抱きにした。
「や…っ、降ろして…!」
「じゃあカレン、田代さん、あと片付けをお願いします」
暴れる空を物ともせず、鷹取が言った。
「ちょっとぉ、鷹取さんだけズルいんじゃないのぉ?」
「何がですか?私は彼の体を洗うだけです。仕事の一貫ですよ」
不満を漏らすカレンを鷹取は一蹴するが、その目は情欲に満ちていた。
「素晴らしい、最高傑作ダヨ」
田代は満足気にヒッヒッと笑いながら言った。
「カレン、写真は大丈夫そうですか?」
「完璧よぉ。とっても淫靡でエロティックな仕上がりだわ。これは売れるわよぉ」
カレンも満足気に言う。
「わかりました。空くん、お疲れ様でした。今日のお役目はこれで終わりです。体を綺麗にしたらお部屋でゆっくりお休み下さい」
鷹取はそう言うと、空のペニスから花をゆっくりと抜き取り、手足の枷を外した。
疲労困憊した空はそのまま鷹取にもたれ掛かる形となった。
「空くん、浴室へ行きましょう」
鷹取に連れられそうになりのを、空は残る力を振り絞って拒絶する。
「…一人で行く。もう僕に触らないで…!」
空は鷹取に侮蔑の目を向ける。
「すっかり嫌われてしまったようですね。せめてもの償いとして体を洗ってあげますから、大人しくしてください」
そう言うと、鷹取は空の華奢な体を姫抱きにした。
「や…っ、降ろして…!」
「じゃあカレン、田代さん、あと片付けをお願いします」
暴れる空を物ともせず、鷹取が言った。
「ちょっとぉ、鷹取さんだけズルいんじゃないのぉ?」
「何がですか?私は彼の体を洗うだけです。仕事の一貫ですよ」
不満を漏らすカレンを鷹取は一蹴するが、その目は情欲に満ちていた。
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