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【続編】美少年盛り④
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「私は生クリームはあまり得意ではありませんが…」
そう言いながらも、別皿に置かれていたウエハースを手に取った鷹取は、空の腹部の生クリームを掬い取ると口に運んだ。
「ぁん…、ゃ…」
肌に触れる僅かな刺激にも空は声を漏らす。
「あら、空ちゃん。また乳首勃ってきてるわよぉ?ほんと、いやらしいおっぱいよねえ」
カレンが揶揄うように言うと、片方の乳首の上に残っていたイチゴを、わざと空の乳首に擦り付けるようにしてから食べる。
「あぁんっ」
「本当に乳首は敏感ですね」
鷹取は遊ぶようにウエハースで空の乳首をゴシゴシと擦り付けた。
「あっ、いやぁ!んぁ…っ、それやだぁ…!」
「うふふ、可愛い。あぁ、そうそう。せっかくだからユーザから寄せられたレビューを紹介してあげるわ。初日に撮った裸の写真と翌日のボディペイントに対するレビューよ。絶賛コメントばっかりだったわよ~」
カレンはスマホを操作し、読み上げる。
『幼さの残った柔らかそうなショタボディが溜まりません。体毛も全く生えていませんね。本当に高校生ですか?中学生では?』
『陶器のように白く透き通る肌ですね、是非触れてみたい』
『顔が気になります!顔を公開してください!お願いします!』
『少年キャンバスシリーズのファンの者ですが、今回のは今までで一番美しく淫靡です。絵の出来栄えも去ることながら、体付きがとても素晴らしい。幼いペニスに咲いた花がなんとも妖艶です』
『なんて可愛い体だ。色が白く、乳首とペニスは美しいピンク色。腰も細く、それでいて柔らかそうな肉付き。是非生で触れてみたい。』
『可愛らしいペニスだ。小ぶりだが形が良い。平常時は革を被って可愛らしく、勃起時はとても綺麗なピンク色。これがしゃぶれるなら幾らでも払おう。』
『白く柔らかそうなお尻ですね。中の孔も見たいものです。』
『彼を手に入れる為なら何を犠牲にしてもいい!』
次々に読み上げられる感想に、空は羞恥に全身を真っ赤にした。
そう言いながらも、別皿に置かれていたウエハースを手に取った鷹取は、空の腹部の生クリームを掬い取ると口に運んだ。
「ぁん…、ゃ…」
肌に触れる僅かな刺激にも空は声を漏らす。
「あら、空ちゃん。また乳首勃ってきてるわよぉ?ほんと、いやらしいおっぱいよねえ」
カレンが揶揄うように言うと、片方の乳首の上に残っていたイチゴを、わざと空の乳首に擦り付けるようにしてから食べる。
「あぁんっ」
「本当に乳首は敏感ですね」
鷹取は遊ぶようにウエハースで空の乳首をゴシゴシと擦り付けた。
「あっ、いやぁ!んぁ…っ、それやだぁ…!」
「うふふ、可愛い。あぁ、そうそう。せっかくだからユーザから寄せられたレビューを紹介してあげるわ。初日に撮った裸の写真と翌日のボディペイントに対するレビューよ。絶賛コメントばっかりだったわよ~」
カレンはスマホを操作し、読み上げる。
『幼さの残った柔らかそうなショタボディが溜まりません。体毛も全く生えていませんね。本当に高校生ですか?中学生では?』
『陶器のように白く透き通る肌ですね、是非触れてみたい』
『顔が気になります!顔を公開してください!お願いします!』
『少年キャンバスシリーズのファンの者ですが、今回のは今までで一番美しく淫靡です。絵の出来栄えも去ることながら、体付きがとても素晴らしい。幼いペニスに咲いた花がなんとも妖艶です』
『なんて可愛い体だ。色が白く、乳首とペニスは美しいピンク色。腰も細く、それでいて柔らかそうな肉付き。是非生で触れてみたい。』
『可愛らしいペニスだ。小ぶりだが形が良い。平常時は革を被って可愛らしく、勃起時はとても綺麗なピンク色。これがしゃぶれるなら幾らでも払おう。』
『白く柔らかそうなお尻ですね。中の孔も見たいものです。』
『彼を手に入れる為なら何を犠牲にしてもいい!』
次々に読み上げられる感想に、空は羞恥に全身を真っ赤にした。
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