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【続編】美少年盛り⑥
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体中を舐られ、クリームがだんだんなくなり、隠れていた空の体があらわになってくる。
「空ちゃんのかわいいかわいい体が見えてきたわよ。ユーザー達が触りたがっていた空ちゃんの体がね」
羞恥を煽る言い方をされ、空はまた恥ずかしさに頬を染めながらもこう言った。
「…もうこんなのやだ…!僕は商品なんでしょ…?こんな生クリームまみれにされて…今やってることは僕が商品である事と何も関係ないんじゃないの!?」
「うふふ、空ちゃん。あなた可愛いだけじゃなくて頭も良いのね。あなたが寝てる間にケーキ姿の写真も撮っておいてあげたから安心して頂戴。」
「え…」
「その写真もあとで販売するわよ。また飛ぶように売れるでしょうねえ」
「や、やだ!こんな姿…見られたくない…っ!」
「空君、どんなに拒んでも君にはどうする事も出来ませんよ。顔を載せないであげていることに感謝してほしいですね。」
鷹取が言った。空はキッと鷹取を睨む。
「そんな怖い顔しちゃ可愛い顔が台無しよお?だいたい、やだやだいいながらバナナが大っきくなってるわよ」
カレンは空の勃ち上がり始めたペニスを、バナナの皮ごと握った。
「や、ぁ、触らないで…っ」
「遠慮しないで?気持ちよくしてあげるわよ」
カレンはバナナの皮ごと空の陰茎を上下に扱いた。
「やぁっ!んん、ぁ、だめ、あぁッ、やぁん…っ」
バナナの皮の裏のヌルヌルとした感触が快楽をさらに掻き立てた。
「空ちゃんのかわいいかわいい体が見えてきたわよ。ユーザー達が触りたがっていた空ちゃんの体がね」
羞恥を煽る言い方をされ、空はまた恥ずかしさに頬を染めながらもこう言った。
「…もうこんなのやだ…!僕は商品なんでしょ…?こんな生クリームまみれにされて…今やってることは僕が商品である事と何も関係ないんじゃないの!?」
「うふふ、空ちゃん。あなた可愛いだけじゃなくて頭も良いのね。あなたが寝てる間にケーキ姿の写真も撮っておいてあげたから安心して頂戴。」
「え…」
「その写真もあとで販売するわよ。また飛ぶように売れるでしょうねえ」
「や、やだ!こんな姿…見られたくない…っ!」
「空君、どんなに拒んでも君にはどうする事も出来ませんよ。顔を載せないであげていることに感謝してほしいですね。」
鷹取が言った。空はキッと鷹取を睨む。
「そんな怖い顔しちゃ可愛い顔が台無しよお?だいたい、やだやだいいながらバナナが大っきくなってるわよ」
カレンは空の勃ち上がり始めたペニスを、バナナの皮ごと握った。
「や、ぁ、触らないで…っ」
「遠慮しないで?気持ちよくしてあげるわよ」
カレンはバナナの皮ごと空の陰茎を上下に扱いた。
「やぁっ!んん、ぁ、だめ、あぁッ、やぁん…っ」
バナナの皮の裏のヌルヌルとした感触が快楽をさらに掻き立てた。
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