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【続編】カレンの友達②
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「ちょっと、何しゃがんでるのよお。ちゃんと立って可愛い体を皆に見せなさい。せっかく可愛い水着着させてあげたんだから」
カレンは空の両肩を後ろから掴み、無理矢理立たせた。
「やだ、なにこの可愛い体!」
「色白いのね。羨ましいくらい綺麗な肌じゃないの」
「女の子にしか見えないわよ!ほんとに男の子なのお?」
空の体をまじまじと眺め、口々に感想を言われる。
「やだ‥っ、見ないでよ…っ」
空は体を隠そうとするがカレンに抑えられて敵わない。
「可愛いでしょお?みんなに見せたかったのよぉ。でもちゃんと男の子なのよ?ほら」
カレンは後から空のペニスを揉みこんだ。
「んゃぁ!やぁん…!」
いきなりそこを揉まれ、思わず空は声を漏らす。
「やだ、なにその可愛い声!」
「もう!こんな可愛い子なんでもっと早く紹介してくれなかったのよお」
ギラギラと興奮した視線に囲まれ、空は恐怖する。
「もうやだ!また僕にえっちなことする気なの?僕の事解放してくれるって言ったのに!」
「あら、ちゃんと解放してあげるわよ。空ちゃんが大人しくしてくれるならね」
「…何する気なの?もうえっちなことされたくない…」
空は泣きそうな顔で言った。
「さっきも言ったけど、撮影会をするのよ。鷹取さんみたいに無理矢理快感を与えるような事はしないから安心しなさい」
「ねぇ、カレン。撮影の前にこの子の体、触らせて?」
カレンの友達の一人が興奮気味に言った。
カレンは空の両肩を後ろから掴み、無理矢理立たせた。
「やだ、なにこの可愛い体!」
「色白いのね。羨ましいくらい綺麗な肌じゃないの」
「女の子にしか見えないわよ!ほんとに男の子なのお?」
空の体をまじまじと眺め、口々に感想を言われる。
「やだ‥っ、見ないでよ…っ」
空は体を隠そうとするがカレンに抑えられて敵わない。
「可愛いでしょお?みんなに見せたかったのよぉ。でもちゃんと男の子なのよ?ほら」
カレンは後から空のペニスを揉みこんだ。
「んゃぁ!やぁん…!」
いきなりそこを揉まれ、思わず空は声を漏らす。
「やだ、なにその可愛い声!」
「もう!こんな可愛い子なんでもっと早く紹介してくれなかったのよお」
ギラギラと興奮した視線に囲まれ、空は恐怖する。
「もうやだ!また僕にえっちなことする気なの?僕の事解放してくれるって言ったのに!」
「あら、ちゃんと解放してあげるわよ。空ちゃんが大人しくしてくれるならね」
「…何する気なの?もうえっちなことされたくない…」
空は泣きそうな顔で言った。
「さっきも言ったけど、撮影会をするのよ。鷹取さんみたいに無理矢理快感を与えるような事はしないから安心しなさい」
「ねぇ、カレン。撮影の前にこの子の体、触らせて?」
カレンの友達の一人が興奮気味に言った。
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