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【続編】決意④
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「そ、それ何…?」
カレンが取り出した器具を見て、空は恐る恐る聞いた。
「あら、知らない?エネマグラといって前立腺を刺激する医療器具よ。これから空ちゃんを気持ちよくしてあげるの」
そう言うと、ローションで濡らしたそれを空の秘部へ埋めていく。
「ぃあぁ!や、やだ、抜いて…こわぃ…やだぁっ」
暴れる空を周りのオカマ達が押さえつける。
「どう?いいところにあたるでしょう?」
奥まで差し込んだエネマグラをくいっくいっと動かした。
「ひあっ!あっ、あっ!だめっ!」
「かっわいい!お尻感じちゃってるのね!」
「体まで痙攣させちゃって、ほんと感じやすいのね!」
空を取り囲むオカマ達の興奮は絶頂だった。
「ここが好きみたいねぇ?」
空の前立腺をカレンは的確に刺激する。
「いやぁっ!ん、あぁんっ!だめっ、そこやぁっ!」
「うふふ、可愛い。これならどう?ほらほら!」
カレンは興奮に目を血走らせながら、エネマグラを乱暴に動かした。
「ぁあっ、う、動かさないで!いや!…ぁあっ…」
「なんてかわいいのぉ!」
「ここ涎が出てるわよぉ」
周りのオカマのうちの一人が空の勃ち上がったペニスの先端を指の腹でぬるぬると擦った。
「いやぁっ!今だめぇ…っ、あ、そこ、いじっちゃイヤぁ!」
「かわいいピンク色の乳首まで勃たせちゃってるじゃない!」
別のオカマは乳首をピンッと弾いた。
「あぁんっ!もぅやだぁ…っ」
「もう、最後まで素直じゃないんだから。ねぇ空ちゃん、このエネマグラ、実は振動するのよ。ほら。」
カレンはエネマグラのバイブをいきなり強にした。
「あっ、い、やぁあぁ!だめぇぇぇ!」
「可愛い!なんて可愛い声なの!」
カレンを含め全員が空の痴態に興奮していた。
尻、性器、乳首、臍、あらゆるところをオカマ達は一心不乱に触り続けた。
「あ、だ…めっ!そこっ、そこはダメっ…しないでぇえ、やぁ、ひぃ、あ、あ、ぁあ!!」
空は意識が飛びそうな快楽の中、射精した。
カレンが取り出した器具を見て、空は恐る恐る聞いた。
「あら、知らない?エネマグラといって前立腺を刺激する医療器具よ。これから空ちゃんを気持ちよくしてあげるの」
そう言うと、ローションで濡らしたそれを空の秘部へ埋めていく。
「ぃあぁ!や、やだ、抜いて…こわぃ…やだぁっ」
暴れる空を周りのオカマ達が押さえつける。
「どう?いいところにあたるでしょう?」
奥まで差し込んだエネマグラをくいっくいっと動かした。
「ひあっ!あっ、あっ!だめっ!」
「かっわいい!お尻感じちゃってるのね!」
「体まで痙攣させちゃって、ほんと感じやすいのね!」
空を取り囲むオカマ達の興奮は絶頂だった。
「ここが好きみたいねぇ?」
空の前立腺をカレンは的確に刺激する。
「いやぁっ!ん、あぁんっ!だめっ、そこやぁっ!」
「うふふ、可愛い。これならどう?ほらほら!」
カレンは興奮に目を血走らせながら、エネマグラを乱暴に動かした。
「ぁあっ、う、動かさないで!いや!…ぁあっ…」
「なんてかわいいのぉ!」
「ここ涎が出てるわよぉ」
周りのオカマのうちの一人が空の勃ち上がったペニスの先端を指の腹でぬるぬると擦った。
「いやぁっ!今だめぇ…っ、あ、そこ、いじっちゃイヤぁ!」
「かわいいピンク色の乳首まで勃たせちゃってるじゃない!」
別のオカマは乳首をピンッと弾いた。
「あぁんっ!もぅやだぁ…っ」
「もう、最後まで素直じゃないんだから。ねぇ空ちゃん、このエネマグラ、実は振動するのよ。ほら。」
カレンはエネマグラのバイブをいきなり強にした。
「あっ、い、やぁあぁ!だめぇぇぇ!」
「可愛い!なんて可愛い声なの!」
カレンを含め全員が空の痴態に興奮していた。
尻、性器、乳首、臍、あらゆるところをオカマ達は一心不乱に触り続けた。
「あ、だ…めっ!そこっ、そこはダメっ…しないでぇえ、やぁ、ひぃ、あ、あ、ぁあ!!」
空は意識が飛びそうな快楽の中、射精した。
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