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【続編】衆人環視⑬
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鷹取は空の体に申し訳程度に残っていた生地を全て剥ぎ取った。
「やっ…やだぁ!」
空は一瞬のうちに全裸にされてしまった。
一糸まとわぬ美少年の姿が公衆の面前に晒される。
「なんて綺麗なピンク色なんだ!」
「可愛いおちんちんだ!勃起しても小さいな。子供のおちんちんって感じだな。」
「小ぶりだけど凄く綺麗な形だな。」
「おい、待てよ。ちんちんの毛も生えてないのか?」
「本当だ!無毛じゃないか!」
「まるでショタだな。本当に可愛い。」
「お尻も見たい!映してくれ!」
会場の人達は立ち上がり、もはや叫ぶようにステージに向けて声を放っていた。
「いやだぁっ!こんなのやだよぉ…っ!映すのやめて…!!」
恥ずかしさのあまり、空は涙を流した。
「泣くことは無いでしょう?みなさんに見てもらってむしろ喜ぶべきですよ、空くん。さてみなさん待望のおちんちんを良く観察してもらいましょうか。」
それを合図にカメラが空のそそり立った性器に近寄り、モニターに大きく映し出される。
会場から雄叫びにも似た歓声が飛び交う。
「本当にキレイなピンク色ですね」
「やだっ、見ないで…!見ないでよぉ…」
「恥ずかしがってないで、モニターを見てください。空くんの可愛い亀頭が映っていますよ」
「やだぁ…!!恥ずかしい…もうやめて!」
条件反射でモニターを見てしまった空は、恥ずかしさに顔を真っ赤にした。
「もっとアップにしてください。」
空の性器がモニターいっぱいに拡大される。
「だめぇ!大きく映さないで!」
「ふふ、恥ずかしいですか?」
空は縦に首をこくこくと振った。
「大きく映し出された可愛いショタちんこをみんなが見ていますよ?」
「や、言わないで…」
「先端の小さな孔がヒクヒクしているじゃないですか。見られて興奮しているのですか?」
「ちが…っ、もうこんなのやだぁ…恥ずかしがらせたりするのもうやめてよぉ…」
空は恥ずかしさに涙をためて訴えるが、鷹取の言葉責めは終わらなかった。
「やっ…やだぁ!」
空は一瞬のうちに全裸にされてしまった。
一糸まとわぬ美少年の姿が公衆の面前に晒される。
「なんて綺麗なピンク色なんだ!」
「可愛いおちんちんだ!勃起しても小さいな。子供のおちんちんって感じだな。」
「小ぶりだけど凄く綺麗な形だな。」
「おい、待てよ。ちんちんの毛も生えてないのか?」
「本当だ!無毛じゃないか!」
「まるでショタだな。本当に可愛い。」
「お尻も見たい!映してくれ!」
会場の人達は立ち上がり、もはや叫ぶようにステージに向けて声を放っていた。
「いやだぁっ!こんなのやだよぉ…っ!映すのやめて…!!」
恥ずかしさのあまり、空は涙を流した。
「泣くことは無いでしょう?みなさんに見てもらってむしろ喜ぶべきですよ、空くん。さてみなさん待望のおちんちんを良く観察してもらいましょうか。」
それを合図にカメラが空のそそり立った性器に近寄り、モニターに大きく映し出される。
会場から雄叫びにも似た歓声が飛び交う。
「本当にキレイなピンク色ですね」
「やだっ、見ないで…!見ないでよぉ…」
「恥ずかしがってないで、モニターを見てください。空くんの可愛い亀頭が映っていますよ」
「やだぁ…!!恥ずかしい…もうやめて!」
条件反射でモニターを見てしまった空は、恥ずかしさに顔を真っ赤にした。
「もっとアップにしてください。」
空の性器がモニターいっぱいに拡大される。
「だめぇ!大きく映さないで!」
「ふふ、恥ずかしいですか?」
空は縦に首をこくこくと振った。
「大きく映し出された可愛いショタちんこをみんなが見ていますよ?」
「や、言わないで…」
「先端の小さな孔がヒクヒクしているじゃないですか。見られて興奮しているのですか?」
「ちが…っ、もうこんなのやだぁ…恥ずかしがらせたりするのもうやめてよぉ…」
空は恥ずかしさに涙をためて訴えるが、鷹取の言葉責めは終わらなかった。
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