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【続編②】視姦マニア⑤
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男達はもはや興奮で理性を失い気味だった。空のパンツを乱暴にはぎ取った。
「やだぁっ、見ないで!」
空の立ち上がったペニスが現れた。
「おぉ…」
「綺麗だ…」
今まで言葉を発しなかった男達が感嘆の声を漏らした。
「素晴らしい。」
サワタリは眼前に現れた空のペニスを見て、拍手をしながら言った。
「申し分のないペニスだ。形がとても良い。それになんと言っても亀頭の色だ。乳首と同じベビーピンク。こんなに綺麗なペニスは見たことがない。勃起しても小さい、幼くて可愛いペニスだ。私の好みだよ。普段は皮を被っているのかな?」
自分の体を見て解説する目の前の男に悔しさと羞恥心を煽られ、空は黙っていた。
すると空の隣の男が「サワタリ様の質問に答えなさい」と言って、乳首をぎゅっと強く捻った。
「ひぁっ!痛い!」
「サワタリ様が質問しているだろう!」
別の男もわざとらしく便乗すると、空の尻を平手でペチンと叩いた。
「ぃあっ!叩かないで…!」
「だったら皮を被っているのかという質問に答えなさい」
最後の男も乗り遅れまいと空の小さな尻を大きな手で揉みしだいた。
「ひゃん、揉まないで変態…ッ、ふ、普段は被ってる…から…」
空は恥ずかしさを堪えながら包茎だと言うことを言った。
「やだぁっ、見ないで!」
空の立ち上がったペニスが現れた。
「おぉ…」
「綺麗だ…」
今まで言葉を発しなかった男達が感嘆の声を漏らした。
「素晴らしい。」
サワタリは眼前に現れた空のペニスを見て、拍手をしながら言った。
「申し分のないペニスだ。形がとても良い。それになんと言っても亀頭の色だ。乳首と同じベビーピンク。こんなに綺麗なペニスは見たことがない。勃起しても小さい、幼くて可愛いペニスだ。私の好みだよ。普段は皮を被っているのかな?」
自分の体を見て解説する目の前の男に悔しさと羞恥心を煽られ、空は黙っていた。
すると空の隣の男が「サワタリ様の質問に答えなさい」と言って、乳首をぎゅっと強く捻った。
「ひぁっ!痛い!」
「サワタリ様が質問しているだろう!」
別の男もわざとらしく便乗すると、空の尻を平手でペチンと叩いた。
「ぃあっ!叩かないで…!」
「だったら皮を被っているのかという質問に答えなさい」
最後の男も乗り遅れまいと空の小さな尻を大きな手で揉みしだいた。
「ひゃん、揉まないで変態…ッ、ふ、普段は被ってる…から…」
空は恥ずかしさを堪えながら包茎だと言うことを言った。
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