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【続編②】空とクヌギ①
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※空とクヌギの場面に戻ります。
(いきなりベッドシーンです)
「あっ、あぁん…ッ!そこやぁっ!」
「嫌じゃなくて、良いの間違いじゃないのかい?ここ擦るといつも甲高い声をあげるじゃないか。」
そう言うと、クヌギは空のイイトコロを自らの肉棒で擦り付けるように腰を動かした。
「あぁん!当たって…ッ!あっあぁッん!だめ、だめぇ…ッ」
「前からより後ろからの方が気持ちいいところに当たるみたいだね、空。ほら。」
空の細い腰を両手で掴み、ズンっと強く当て掘りをする。
「あぁーッ!そこいやァッ! 」
「だから、嫌じゃなくてイイだろ?気持ちいいっていってごらん。」
クヌギは小刻みに素早く腰を動かした。
「あッ!あぁ!んんー!あぁー、き、…もちい…!あん、アァ!イっちゃ…んぁぁ!」
「空、俺も…!」
2人は同時に果てた。
(いきなりベッドシーンです)
「あっ、あぁん…ッ!そこやぁっ!」
「嫌じゃなくて、良いの間違いじゃないのかい?ここ擦るといつも甲高い声をあげるじゃないか。」
そう言うと、クヌギは空のイイトコロを自らの肉棒で擦り付けるように腰を動かした。
「あぁん!当たって…ッ!あっあぁッん!だめ、だめぇ…ッ」
「前からより後ろからの方が気持ちいいところに当たるみたいだね、空。ほら。」
空の細い腰を両手で掴み、ズンっと強く当て掘りをする。
「あぁーッ!そこいやァッ! 」
「だから、嫌じゃなくてイイだろ?気持ちいいっていってごらん。」
クヌギは小刻みに素早く腰を動かした。
「あッ!あぁ!んんー!あぁー、き、…もちい…!あん、アァ!イっちゃ…んぁぁ!」
「空、俺も…!」
2人は同時に果てた。
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