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【番外編】俺たちの姫⑥
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クヌギはローションを取り出して指に付けると、空の蕾に挿入した。
「ぁぁ…っ!まって…ッ…やだぁ…っ!入れないで!」
いきなり指を入れられた空は慌てて抗議する。
「クヌギさん、ズルい」とレオは嫉妬の混じった恨めしそうな目でクヌギを見るが、クヌギは気にせず指を増やして一気に突き入れた。
「あああぁっ!んっ、あ!」
クヌギは2本の指で中を広げ、空は中の粘膜が外気に晒されるのを感じた。
「いい眺めだな。中のピンクがよく見える。」
「や、やだぁ!!」
緩く綻んだそこが息づくたび、中のピンクの内壁のうねりがクヌギの眼前に晒された。
「わ、可愛い。」
レオもそこを覗き込んで行った。
「いや!見ないで!」
空は羞恥に体を紅潮させて抗議するが、クヌギは楽しそうに舌なめずりをしながらクスコを手に取った。
「これでもっと良く中が見えるよ。」
クスコが空の後孔に押し当てられ、孔を無理矢理拡げられる。
「拡げちゃやだぁ…っ!」
空は羞恥に身を震わせる。
「うわぁ…ソラのお尻の中、丸見えだ。」
「めちゃくちゃえろいよなぁ…」
「いやぁっ!やめて!中見ないで…!2人のばか!変態!えっち!」
空はあまりの羞恥に一心不乱に2人を罵倒するも、2人は空のあられも無い姿に夢中になっていた。
「まるで処女のように綺麗なピンク色だな。」
「あんなにえっちな事してるのにね。 」
「…ゃだ…恥ずかしい……」
「襞がヒクヒクと動いて、ピンクの中肉がいやらしく蠢いてるぜ。」
「や、言わないで…」
「何か咥えたそうに動いてる…ソラの中、すごく可愛い…」
「やだ!もうやだぁ!もう見るのやめてよぉ!もうえっちなことしちゃやだよぉ…」
「すまん、もう我慢出来ない。」
クヌギはそう言うと、クスコを抜き取り、自分のものを空の孔にいきなりあてがった。
「ぁぁ…っ!まって…ッ…やだぁ…っ!入れないで!」
いきなり指を入れられた空は慌てて抗議する。
「クヌギさん、ズルい」とレオは嫉妬の混じった恨めしそうな目でクヌギを見るが、クヌギは気にせず指を増やして一気に突き入れた。
「あああぁっ!んっ、あ!」
クヌギは2本の指で中を広げ、空は中の粘膜が外気に晒されるのを感じた。
「いい眺めだな。中のピンクがよく見える。」
「や、やだぁ!!」
緩く綻んだそこが息づくたび、中のピンクの内壁のうねりがクヌギの眼前に晒された。
「わ、可愛い。」
レオもそこを覗き込んで行った。
「いや!見ないで!」
空は羞恥に体を紅潮させて抗議するが、クヌギは楽しそうに舌なめずりをしながらクスコを手に取った。
「これでもっと良く中が見えるよ。」
クスコが空の後孔に押し当てられ、孔を無理矢理拡げられる。
「拡げちゃやだぁ…っ!」
空は羞恥に身を震わせる。
「うわぁ…ソラのお尻の中、丸見えだ。」
「めちゃくちゃえろいよなぁ…」
「いやぁっ!やめて!中見ないで…!2人のばか!変態!えっち!」
空はあまりの羞恥に一心不乱に2人を罵倒するも、2人は空のあられも無い姿に夢中になっていた。
「まるで処女のように綺麗なピンク色だな。」
「あんなにえっちな事してるのにね。 」
「…ゃだ…恥ずかしい……」
「襞がヒクヒクと動いて、ピンクの中肉がいやらしく蠢いてるぜ。」
「や、言わないで…」
「何か咥えたそうに動いてる…ソラの中、すごく可愛い…」
「やだ!もうやだぁ!もう見るのやめてよぉ!もうえっちなことしちゃやだよぉ…」
「すまん、もう我慢出来ない。」
クヌギはそう言うと、クスコを抜き取り、自分のものを空の孔にいきなりあてがった。
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改めて公開ありがとうございます😊
またはるさんの作品が読めて嬉しいです✨
他の作品もこちらも楽しく読ませて
もらいます〜(*^▽^*)
まこさん!お世話になってます~!!
わざわざ感想ありがとうございます😊
いつかまた更新出来たらと思うので宜しくです!
空とレオ・クヌギさんが幸せになれます様に〜
感想ありがとうございます!
幸せになって欲しいですね。
そろそろ続きを描きたいところです…!
こんばんは。お久しぶりです。
拝見しましたよ〜.........良かった〜レオさん的には不承不承、安住かもな選択だけども、とりあえずHappy⁉️な2人の距離感にホッとしてます。
ユキト君とスザクさんにも久々に会えて良かった(´,,•﹃•,,`)(勿論あのイメージで脳内再生してました笑)。
続き、楽しみにしてます!!!
お久しぶりです!
読んで頂きありがとうございます!
三角関係なんてのもアリかなーと思って一旦こんな結末にしてみました。空くんは常にみんなに愛されていてほしいので笑
脳内再生…!その節はありがとうございました笑
続き少し先になるかもですが頑張ります!