『もえとの性生活物語』

Jさん

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一発目 初めては幼なじみとともに

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 本物語は、『りかとの性生活物語 一発目』をご覧になってから読まれることをオススメします。


 りかをセフレにしてからちょうど1ヶ月経ったくらいだろうか。りかからYにある提案がされたのだった…。

「Yさあ、もえとも最近仲良いよな?」
「え、?まあ最近プレーのこととかで色々共有したりしてるかな。」

 りかはもえと幼なじみらしく、仲もいいため気にかけているのだろうか。そう思っていると。

「ちょっと今日さ、いつも通りやる予定やん?練習終わって呼んだら女バレの部室来てくれん?」
「いいけどなんで?」
「まあそれはその時になってからで」

 そう言われると練習も始まり疑問を解消するために頭を使う余裕が無いほど今日の練習もかなりハードであった。
 さて、練習が終わり呼ばれるまで自分の部室で時間を潰していると連絡がきた。

「とりま階段のとこ来て」


 女子の部室は男子の上の3階で男子禁制が暗黙であるため、隙を見て入れるつもりなのだろう。
 女バレの部室に入るとそこにはもえが少し落ち着かない雰囲気で座っていた。

「もえー、Y連れてきたあ」
「ほんまに連れてきてるやん…」
「そんでなんの用なん?」
「Yも察してるやろ、なんとなく」

 そう言われれば、まさかと思うことはある。そのまさかなのだとしたら……最高だ。

「もえにな、あのこと言ったんよ。そしたら興味持ったみたいで笑笑」
「ちょっ、りか興味持ったというか気になっただけやから///」


 時は遡る。1週間前のこと。

「実は、Yと今セフレの関係なんやけどさあ」
「はあっ!?ほんまに言うてるん?」
「大マジ笑笑、処女奪ってもらった時からずっと続いてるねんけど、あんな気持ちいちんぽこの世にあるねんなって思って笑笑」
「りかはその関係で満足してるん?」
「満足でしかないよ。だって他の男じゃ絶対味わえへんって本能でわかるほど気持ちいいから。他の男の経験はないけど…笑笑」
「そうなんやあ…」
「もえってまだ処女やんな?」
「そうやけど?」
「Yに奪ってもらう?笑笑Yのこと気になってたんやろ?Yももえのこと可愛いって言ってたし、いけるって」
「いやでもなあ、………初めてやから1人はちょっと不安…」
「んー、なら私も参加するし3Pでやってもらおか」


 そして、今に至る。

「もえは俺に処女捧げてもいいの?」
「うん…///」

 Yは部室の鍵を閉め、もえの服を脱がしていく。

「Y、汗臭くない?」
「臭くないよ、いい匂い」
「Yーりかも混ぜてよお」
「わかってるよ、ほらバンザイして」

 女バレの部室には、練習終わりの汗だく3人が全裸で座っている。

「おちんちんってこんなにでかくなるんや…」
「触ってみ?」
「もえ、こうやってするねん」

 りかがもえにちんぽの扱い方をレクチャーし始める。りかを真似するように慣れない手つきで上下に動かし、その手こきでゾクゾクきはじめる。

「すごいビクビクしてるし、ヌルヌルしてきた」
「それ我慢汁やからこうやって舐めてあげるの」

 りかはそう言うといつも通り咥え、しゃぶり始めた。

 ジュポジュポ、ジュルルルル、レロレロ、チュパッ

 りかはもえにちんぽを譲りもえが舐め始める。

「すごい、クラクラしそうな匂い」

 ペロッ、ハムッ、ジュポジュポジュポジュポ、プハッ

「口の中でドクドクしてる…気持ちいい?」
「初めてとは思えんくらい気持ちいい、次はりかとダブルフェラしてや」

 レロレロ、ジュポジュポ、ジュルルルル、レロ

 到底学校では聞くことの無い音が部室に響く。

「ヤバ、まじ気持ちいい。今日の一発目はもえにでいいやろ?りか」
「えー、まあそうやなあ、もえ初めてやし記念にね」
「もえ、そのまま口開けながら手動かして」

 初々しいもえの健気で従順な姿と可愛い顔にYのちんぽはさらにビクビクとし始め、さらに大きくなり…。

「もえ、そろそろイク…口に出すぞ!」

 ドピュッ、ドピュッルルルルルル

 もえの口に大量の白濁とした液体がぶち込まれ、さらにはもえの顔にも大量にぶっかけられ、顔も口も精液まみれとなったのだった。

「Y、今日もさすがの量やな。もえ、口のやつそのま飲み込むんやで」

 ゴクッ…

「うっ…苦いけど癖になりそう///」
「もえの顔に着いたやつはりかが舐めてあげる」

 ペロペロペロ

「やっぱこの味よね。Yー、そろそろ私達も気持ちよくして?」
「しゃーないな、2人とも仰向けになって」

 淫らな姿をしたふたりが並んでちんぽを求める。Yは両手を使い2人のクリを親指で弄りながら、指を入れていく。

 初めての経験にもえは、思わず声をあげる。すぐに2人は準備万端の状態ではあるが、わいは更にもえのクリを舌でいじめながらりかを指で犯していく。

 女バレの部室は2人の我慢しきれない喘ぎ声が響く。

「Y、そんなとこ舐めたら、練習終わりやのに///」

「そろそろ、ちんぽほしい?」
「欲しいけど、今日の一発目はもえに譲る」
「なら、りかはもえの上に胸合わせる形でまんこ並べて笑」

 可愛くてモテるふたりが、Yの目の前にあられもない姿でちんぽを求める貝合せ状態で愛液を垂らしている。

「貝合せエロッ笑さらに興奮してきた。もえ、ちーぽ挿れるな」

 ジュボ、ニュルルル

 もえのの花が散った瞬間だった。

 もえは、Yの大きいちんぽに痛がる素振りを見せている。見かねたりかはもえに舌を入れキスをしている。Yは形に慣れるまで静止し、その時を待つ…。

「Y、大丈夫いけそう…」
「ゆっくり動くな」

 ゆっくり動かし始めるともえは痛みなど忘れて喘ぎ始めた。

 もえの中は運動で鍛えられているだけあり、締めつけがすごく、Yを快楽で襲う。

 もえは、何回イッたか分からないところでYが中に出すぞと告げる…。

「奥に出してえ///」

 ドピュッ、ピュルルルルル

 大量に出したYが、ちんぽを抜こうとするが締めつけが強く中々抜けず、さらに搾り取られる。
 ちんぽを抜いたまんこからは精子があふれに溢れている。

その様子を見たりかは自分で弄りながらYにすぐに求め、挿れはじめる。Yのちんぽはまだまだビンビンだ。

この後3人は合計6発なか出しをし、もえもYの専属セフレとなったのだった。
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