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【R18】触手物語 「触手と女戦士」
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■登場人物
●女戦士レイファン
修行として世界中を旅しており、旅費を稼ぐために立ち寄った街で用心棒や困り事の解決をしている。
●魔道士ヘンドリック
女性をさらっては性的暴行を繰り返している魔法使い。
------------------------------------------------------------
■ストーリー
レイファンがたどり着いた町では、何人もの女性がさらわれるという事件が起きていた。
旅費が心もとなくなっていた事もあり、レイファンはその事件を解決する事を申し出た。
調査の末、魔道士ヘンドリックという男が犯人だという事を突き止め、隠れ家にしているという洞窟に乗り込んだ。
ヘンドリックを発見し、追い詰めたと思ったレイファンだったが、逆に逃げる事が困難な場所まで誘い込まれてしまっていたらしい。
ヘンドリックは呪文を唱えると、人間からおぞましいバケモノへと姿を変えた。
レイファンは、バケモノになったヘンドリックと激しいバトルを繰り広げるが、とうとう力尽き捕らえられてしまう。
服をビリビリに破かれたレイファンは、触手に四肢を絡めとられ空中に持ち上げられる。
「くっくっく・・・。ずいぶんてこずらせてくれたが、こうなってはただの女だな」
「ちくしょー! 離せ! 貴様には決して屈するつもりはない!」
「はっ、威勢だけはいいな。だがお前のような男勝りな女も嫌いではないぞ。 女である事を自覚させてやるのも一興だからな」
触手がべろんっとレイファンの顔を舐め上げる。
「やっ、やめろ! 気持ち悪い!」
「ほぉ…、近くで見るとなかなか美しい顔をしているではないか。今から時間をかけて女の喜びというやつを体に教え込んでやるとしよう」
無数のコブのついた触手を、レイファンの体内へと一気に差し込んだ。
「きゃあぁっ!」
「ふはは! 可愛い声も出せるではないか」
「っつぅ…」
レイファンは痛みと衝撃に震える。
「やはり処女か。 女の喜びを知らないから男のような振る舞いをするのだ」
「こっ、この程度の痛み…」
「体の外側の痛みには慣れていても、体の内側の痛みにはなれてはおるまい。だが、手加減するつもりはないぞ、泣き叫ぶがいい!」
ズブッズブッと容赦なく触手は出し入れされる。
「ひゃぁあっ! あぁぁぁぁっ! ひぃっ! くはっ…」
「はっはっは! 痛いか? 中が引きずり出されそうか?」
「くっ…、くぅぅぅ~…」
これ以上ヘンドリックを喜ばせまいと、レイファンは下唇を噛み痛みに抵抗する。
「ふんっ、つまらんぞ! もっと泣き叫んで見せろ!」
触手でグリグリと捏ね上げるようにレイファンの中を責め立てる。
「お前の思い通りに…なって…たまるかっ…」
「ほう…、そうか…ならば」
触手の表面からぬるぬるとした粘液が出始めた。
「ひんっ♥」
急にレイファンは秘部が疼き、ぴくぴくと体が震え始める。
「どうだ、感じるか? 触手の表面から、ぬめりけのある体液が出るようになっているのだ。お前のように濡れにくい女にはありがたいだろう? それとな…」
「ひぃっ♥ 中がっ熱いっ♥」
「快楽を何倍も上げる作用があるのだ」
「かい…らく…?」
頭の中が白いモヤがかかってくるような感覚に、意識が朦朧としてくる。
「初めて快楽を与えてもらう男が俺で幸せだな。くっくっく…」
「くはあぁぁっ♥」
触手をひと擦りするだけで、レイファンは体をよじらせる。
「どうだ? さっきとは全然違うだろう?」
ずちゅっずちゅっと触手を出し入れさせる。
「んはぁん♥ あんっ♥ あぁぁん♥」
「はははっ! 俺の思い通りになるのは嫌だったんじゃないのか? 快楽になったとたん嬉しそうな声を上げるとは、現金な女だな」
「ち…違…っ! あぁぁあぁぁ~~♥」
抵抗しようとするが、快感の波に全く抗う事ができない。
「あぁっ♥ くはぁあぁ~~~♥」
かなりの時間、快楽責めをされ続けたレイファンは、息も荒く焦点の定まらない目であえいでいる。
「くははっ! もうずっとイキっぱなしではないか。どんな感じなのかぜひとも感想を聞かせてくれ!」
「はぁ…、はぁ…、き…気持ち…いい…♥」
「おまんこがどういう風に気持ちいいんだ? 言ってみろ!」
触手をねちっこく動かすと、レイファンの秘部はぐちゅっぐちゅっとひと際いやらしい音を立てた。
「おまんこが…つぶつぶの突起に、ぐちゃぐちゃにかき回されて…♥ 熱くて、気持ちよすぎて…、もぉ、もう何も考えられないぃぃ~~…♥」
「ふははは! よかったではないか! それが女の喜びってやつだ!」
「もっと味わいたいだろう? 口と尻穴にも入れてやろう!」
ずにゅん!
粘液でベトベトになっている触手を、レイファンの口とアナルに一気に挿入する。
「ひぎぃ♥」
「膣内と尻穴をめちゃくちゃにかき回してやるから、しっかりと味わえ!」
ぶちゅっぶちゅっ! ぬちゅっぬちゅっ!
秘部とアナルに入った触手を乱暴にくねらせ、レイファンの身体を激しくゆさぶる。
「へひぃぃいぃぃ~っ♥ ひゃぁあぁ~~♥」
「だらしない顔をしやがって、そんなに良いのか?」
「あんっ♥ ひゃ…ひゃい…♥」
「そろそろ出すぞ! しっかりと中で受け止めろ!」
びゅるびゅるるるるっ!! ごぽっ
「あぁぁあぁぁ~~~~♥ 中にいっぱい射精されてる…♥ おなかに入りきらな…い…♥」
レイファンは射精に体を震わせながら激しくイった。
※
この作品は、ストーリーCG集「触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう-」のシナリオです。
●女戦士レイファン
修行として世界中を旅しており、旅費を稼ぐために立ち寄った街で用心棒や困り事の解決をしている。
●魔道士ヘンドリック
女性をさらっては性的暴行を繰り返している魔法使い。
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■ストーリー
レイファンがたどり着いた町では、何人もの女性がさらわれるという事件が起きていた。
旅費が心もとなくなっていた事もあり、レイファンはその事件を解決する事を申し出た。
調査の末、魔道士ヘンドリックという男が犯人だという事を突き止め、隠れ家にしているという洞窟に乗り込んだ。
ヘンドリックを発見し、追い詰めたと思ったレイファンだったが、逆に逃げる事が困難な場所まで誘い込まれてしまっていたらしい。
ヘンドリックは呪文を唱えると、人間からおぞましいバケモノへと姿を変えた。
レイファンは、バケモノになったヘンドリックと激しいバトルを繰り広げるが、とうとう力尽き捕らえられてしまう。
服をビリビリに破かれたレイファンは、触手に四肢を絡めとられ空中に持ち上げられる。
「くっくっく・・・。ずいぶんてこずらせてくれたが、こうなってはただの女だな」
「ちくしょー! 離せ! 貴様には決して屈するつもりはない!」
「はっ、威勢だけはいいな。だがお前のような男勝りな女も嫌いではないぞ。 女である事を自覚させてやるのも一興だからな」
触手がべろんっとレイファンの顔を舐め上げる。
「やっ、やめろ! 気持ち悪い!」
「ほぉ…、近くで見るとなかなか美しい顔をしているではないか。今から時間をかけて女の喜びというやつを体に教え込んでやるとしよう」
無数のコブのついた触手を、レイファンの体内へと一気に差し込んだ。
「きゃあぁっ!」
「ふはは! 可愛い声も出せるではないか」
「っつぅ…」
レイファンは痛みと衝撃に震える。
「やはり処女か。 女の喜びを知らないから男のような振る舞いをするのだ」
「こっ、この程度の痛み…」
「体の外側の痛みには慣れていても、体の内側の痛みにはなれてはおるまい。だが、手加減するつもりはないぞ、泣き叫ぶがいい!」
ズブッズブッと容赦なく触手は出し入れされる。
「ひゃぁあっ! あぁぁぁぁっ! ひぃっ! くはっ…」
「はっはっは! 痛いか? 中が引きずり出されそうか?」
「くっ…、くぅぅぅ~…」
これ以上ヘンドリックを喜ばせまいと、レイファンは下唇を噛み痛みに抵抗する。
「ふんっ、つまらんぞ! もっと泣き叫んで見せろ!」
触手でグリグリと捏ね上げるようにレイファンの中を責め立てる。
「お前の思い通りに…なって…たまるかっ…」
「ほう…、そうか…ならば」
触手の表面からぬるぬるとした粘液が出始めた。
「ひんっ♥」
急にレイファンは秘部が疼き、ぴくぴくと体が震え始める。
「どうだ、感じるか? 触手の表面から、ぬめりけのある体液が出るようになっているのだ。お前のように濡れにくい女にはありがたいだろう? それとな…」
「ひぃっ♥ 中がっ熱いっ♥」
「快楽を何倍も上げる作用があるのだ」
「かい…らく…?」
頭の中が白いモヤがかかってくるような感覚に、意識が朦朧としてくる。
「初めて快楽を与えてもらう男が俺で幸せだな。くっくっく…」
「くはあぁぁっ♥」
触手をひと擦りするだけで、レイファンは体をよじらせる。
「どうだ? さっきとは全然違うだろう?」
ずちゅっずちゅっと触手を出し入れさせる。
「んはぁん♥ あんっ♥ あぁぁん♥」
「はははっ! 俺の思い通りになるのは嫌だったんじゃないのか? 快楽になったとたん嬉しそうな声を上げるとは、現金な女だな」
「ち…違…っ! あぁぁあぁぁ~~♥」
抵抗しようとするが、快感の波に全く抗う事ができない。
「あぁっ♥ くはぁあぁ~~~♥」
かなりの時間、快楽責めをされ続けたレイファンは、息も荒く焦点の定まらない目であえいでいる。
「くははっ! もうずっとイキっぱなしではないか。どんな感じなのかぜひとも感想を聞かせてくれ!」
「はぁ…、はぁ…、き…気持ち…いい…♥」
「おまんこがどういう風に気持ちいいんだ? 言ってみろ!」
触手をねちっこく動かすと、レイファンの秘部はぐちゅっぐちゅっとひと際いやらしい音を立てた。
「おまんこが…つぶつぶの突起に、ぐちゃぐちゃにかき回されて…♥ 熱くて、気持ちよすぎて…、もぉ、もう何も考えられないぃぃ~~…♥」
「ふははは! よかったではないか! それが女の喜びってやつだ!」
「もっと味わいたいだろう? 口と尻穴にも入れてやろう!」
ずにゅん!
粘液でベトベトになっている触手を、レイファンの口とアナルに一気に挿入する。
「ひぎぃ♥」
「膣内と尻穴をめちゃくちゃにかき回してやるから、しっかりと味わえ!」
ぶちゅっぶちゅっ! ぬちゅっぬちゅっ!
秘部とアナルに入った触手を乱暴にくねらせ、レイファンの身体を激しくゆさぶる。
「へひぃぃいぃぃ~っ♥ ひゃぁあぁ~~♥」
「だらしない顔をしやがって、そんなに良いのか?」
「あんっ♥ ひゃ…ひゃい…♥」
「そろそろ出すぞ! しっかりと中で受け止めろ!」
びゅるびゅるるるるっ!! ごぽっ
「あぁぁあぁぁ~~~~♥ 中にいっぱい射精されてる…♥ おなかに入りきらな…い…♥」
レイファンは射精に体を震わせながら激しくイった。
※
この作品は、ストーリーCG集「触手物語 -うねうねした触手で激しく感じちゃう-」のシナリオです。
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