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あまーい朝食
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う~ん……
あったかいなぁ……
あれ……?
わたし……眠ってたのかな?
う~ん……
身体を伸ばす、そう言えばわたし何してたんだったけ?
ぼーっとする頭をフル稼働させて思い出そうとする
「あっ……そうだ、朝から博士に……」
いつもそうだ、博士のペースにのまれてセックスが始まって感じ過ぎちゃうのか激し過ぎるのか終わるといつも眠ってしまうの、ここはさっき博士と交わったソファーだ、そのまま寝ちゃったんだ……
目を開けて周りを確認する
いつの間にかわたしの服はきちんと元に戻っている、首元にぐしゃっとしていたカーディガンもネグリジェも綺麗になっている、パンツも、そう博士はいつもわたしが寝てしまっても服を綺麗に戻してくれる、決してセックスしてそのままに……なんて事はしない
博士は優しいんだけど、どこか普通の人とは違う……
それは好きとか嫌いとかそういう次元の話じゃない
そんな事をぼーっと考えていると足音が聞こえてきて、体を起こす
ドアが開いて博士が入って来る
「起きたのかい?大丈夫?」
「はい、あのわたし……また……」
博士はニヤニヤと笑う
「いいんだよ?気持ちよかったんだろ?気持ちよ過ぎたんだろ?仕方ないさ、淫らに喘いでる君はとても可愛らしいからね、もっともっと乱れさせたくなる……」
博士はいつの間にかわたしの隣に座っている
博士の手が伸びてきて、太ももをさする、身体がピクッと反応してしまう
「ほーら?そうやって身体をビクビクさせて感じちゃってる、本当に淫乱だな、君は、こうやって君を触って喘がせるのもいいけど……少し冷めた朝食を食べるのもいいね」
「あっ、そうだ……朝ごはんっ……ごめんなさい、わたしのせいで……」
「いいんだよ、温め直してもらったからね、さあ?食べようか、お手をどうぞ?僕の可愛いお姫様」
そう言うと博士は立ち上がりわたしの手をとってキッチンの手前にあるダイニングテーブルの方へと連れて行く、いつもわたしが座っている椅子までくると博士は手を離して椅子を引いて座らせてくれた、わたしが座ったのを確認すると博士もいつものようにわたしの向かいの椅子に座る、目が合うとニコッと微笑む
「食べさせてあげようか?お姫様?」
「もっ、もうやめてください、からかうのは……」
「ふふっ、ごめんごめん、わかったよ食べようか、いただきます」
「いただきます」
博士はいつものようにろくに噛みもしないで朝ごはんを口の中にかきこんでいく、せっかく綺麗に盛り付けされていても博士には全く意味のないものなのだ
「博士?いつも言ってますよね?ちゃんと噛まないとダメですよ?」
「えっ?噛んでる、噛んでる、食事なんて本当はしたくないんだけどね、君と一緒だから食べてるだけだよ?」
「もーだから、ご飯はわたしが作ってあげたいのに……栄養のバランスとか好き嫌いとかあるし……」
「そんなところまで考えてくれてるなんて思わなかったよ、ごめん、これからはちゃんと食べるよ、君のためにね?ほらほら、君は僕の事ばかり心配してぜんぜん食べてないじゃないか?食べさせてあげるよ、さぁ僕の膝の上においで」
もぉ……博士ってば……
こどもじゃないのに……
「早くおいで?」
ニヤニヤと笑う博士、絶対なにか悪い事考えてるよね……
でも、博士の膝の上に乗りたいなぁ……
「いっ、今いきます……」
「ふふっ、君は僕のいいなりなんだねぇ」
わたしは椅子から立ち上がると、博士の座っている椅子の方へ行くと手招きしている博士に導かれて博士の膝の上に座る
「うーん、君の重みも愛おしいなぁ、さぁパンケーキから食べるかい?」
そう言うと博士の食べかけのぐちゃぐちゃに切られたパンケーキをフォークでさして、わたしの顔を覗き込みながら口の中へと入れてくれる
「ほーら、あーんして?」
「はぁぃ……んぐつ……」
乱暴に口の中に入ってくるフォーク、ほっぺにパンケーキがぶつかって少し痛い
「はっ、博士……痛いです、もっと優しく……」
「大丈夫、大丈夫、ほらほらもっと食べて?」
博士はどんどんパンケーキを口の中に運ぶ、わたしの口の中はほとんどの空間をパンケーキに占領されてしまい話す事が出来ない
「うん、いいね、たくさん食べる君を見ているのも気分が良い」
後ろから嬉しそうな博士の声が聞こえてくる、博士が嬉しそうならそれはそれで嬉しいからいいのかなぁ……
あれっ?お尻の下……なんかふっくらというかモッコリしてきた?博士かな?
博士って事は……?!
あぁ、性的に興奮してるのかな?博士
「ねぇ?僕もう我慢できないんだけどいいよね?」
「ちょっ……はっ、はかふぇ……まだたべてぇ……」
博士はパンケーキを運んでいた手を止めてフォークを机の上に置くと、後ろから胸元にスッと手が入ってくる、慌てて手で博士の手を止めようとすると博士が耳元で囁く
「なぁに?ダメなの?でも抵抗されるのも燃えちゃうなぁ」
そう囁かれて手をおろして膝の上に置いた
「そう、それでいいんだ、本当に君は僕のいいなりなんだぁ、可愛いなぁ、じゃぁ遠慮なく喘がせてあげるね」
博士はわたしの素肌の感触を楽しむように手をスリスリと滑らせる、なんだかくすぐったい、胸全体を優しく揉まれて身体がビクビクと反応して、身体の奥が熱くなるのを感じる、胸を揉まれながら首すじを舌で舐められる、博士のはぁはぁ……という息遣いが耳の近くで聞こえて嫌でもわたしも興奮してしまう
博士の長くて綺麗な指がわたしの敏感な乳首をクリクリといじりまわす、ただ乳首を触られているだけなのにだらしない声をもらしてしまう、これでは博士の思うツボだ
「ふふっ、もう感じちゃってるの?エッチなんだなぁ、どんどん感度が良くなってきてるね、僕嬉しいよ」
そう言うと、博士は乳首を二本の指でギュッと力強くつまむ
「いっ……!痛いっ!はかせぇ……」
「まだ痛みは快楽にはならないんだねぇ?いいんだよ、これからじっくり教えてあげるからね?」
フッと乳首から博士の指が離れ、快感を得られない事を残念に思っていると突然博士の指が口の中に乱暴に入ってきた、まるで口の中を犯すように何本もの指がわたしの口の中をぐちゃぐちゃにかき回す
「あぁ……君の口の中も気持ちいいなぁ、あたたかくてまるで秘部の中みたいで……」
口の中を犯していた指が抜かれて、わたしの唾液でべちょべちょになったままの指でネグリジェの裾をめくりパンツの上から割れ目をなぞる
思わず声がもれてしまう
「ふぅぁぁっ……」
その声を聞いて嬉しくなったのか博士の指がさっきよりも力強く割れ目をなぞる、直接触られたくてうずうずしていると博士がパンツを乱暴に横にズラしわたしの秘部を直接いじりまわす、ビクビクと身体を震わせて淫らな喘ぎ声を漏らしてしまう
「あーあ、さっき濡れたのが残ってたのか今僕に触られて濡れたのか、もうぐちょぐちょになっちゃってるねぇ、エッチだなぁ……君といると僕までエッチになっちゃいそうだよ」
博士はパンツの中から指を抜いてしまった、どうしたんだろうと思っていると後ろからチュパチュパと音が聞こえてくる
「おいしいよ、君の愛液は……甘いのはなんでかなぁ?僕の事が好きだからかなぁ?ふふっ」
「なっ……指を舐めたんですかっ!?」
「そうだけど?なにか問題あるのかな?」
ニヤニヤと笑いながらまたパンツの中に指を滑り込ませる、中を指で乱暴にかきまわされ大きな声で喘いでしまう
わたしの中を乱暴に犯しているのとは反対の手で博士はわたしのおしりをさすりながら立たせるように持ち上げる、少しおしりを上を持ち上げると博士はおしりから手を離しガチャガチャとズボンの金具を外しているようだ、またさわさわとおしりを撫で回されビクッと反応してしまう、そのまま誘われるようにおしりをそのまま下におろそうとするとパンツを大きく横にズラされる、ゆっくりとおしりをおろすと秘部に博士のかたくて熱いモノがゆっくりと入ってくる
不意に逃れられない快感に襲われて目の前が真っ白になる
「感じてる……感じてるねぇ、すぐわかるよ、君の身体は正直だからねえ……そんなところも可愛いよ」
博士はわたしの返答を待つ前に激しく腰を上下に動かす、わたしは胸を大きく揺らしながら喘ぐ
深く、深く博士のモノがわたしの中を貫く……
ズンズンッと深く、何度もなんども貫かれてわたしは理性を失っていく
「もっとぉ……もっとぉ……奥がぁ、奥がいいのぉ……」
ふふっと博士の声が聞こえたような気がして振り返ろうとした瞬間、博士の動きが今までとは比べものにならないほど早く力強くなる、わたしは体を支える事に精一杯で振り返る事が出来ないでいるとドンっと力強く腰を打ち付けられ、ビクビクッと博士の熱いものがわたしの中に流れ込んでくるのを感じる
「はぁ……また僕がイカされちゃったねぇ……次は君をわけがわからなくなるまでイかせてあげるからね?」
耳元で囁かれてまたビクっと身体をくねられてしまう、博士はそのままの状態で朝ごはんを全部わたしに食べさせるとにゅるんと博士のモノを抜いてわたしをそのままお姫様抱っこで博士の部屋のベッドの上まで運ぶと優しく寝かせると隣に一緒に横になるとわたしの服を整えてそのまま眠ってしまった、博士の寝顔を見ているとなんだかとても幸せな気持ちになる、博士が起きるまでわたしも少し眠る事にして瞼を閉じた…….
あったかいなぁ……
あれ……?
わたし……眠ってたのかな?
う~ん……
身体を伸ばす、そう言えばわたし何してたんだったけ?
ぼーっとする頭をフル稼働させて思い出そうとする
「あっ……そうだ、朝から博士に……」
いつもそうだ、博士のペースにのまれてセックスが始まって感じ過ぎちゃうのか激し過ぎるのか終わるといつも眠ってしまうの、ここはさっき博士と交わったソファーだ、そのまま寝ちゃったんだ……
目を開けて周りを確認する
いつの間にかわたしの服はきちんと元に戻っている、首元にぐしゃっとしていたカーディガンもネグリジェも綺麗になっている、パンツも、そう博士はいつもわたしが寝てしまっても服を綺麗に戻してくれる、決してセックスしてそのままに……なんて事はしない
博士は優しいんだけど、どこか普通の人とは違う……
それは好きとか嫌いとかそういう次元の話じゃない
そんな事をぼーっと考えていると足音が聞こえてきて、体を起こす
ドアが開いて博士が入って来る
「起きたのかい?大丈夫?」
「はい、あのわたし……また……」
博士はニヤニヤと笑う
「いいんだよ?気持ちよかったんだろ?気持ちよ過ぎたんだろ?仕方ないさ、淫らに喘いでる君はとても可愛らしいからね、もっともっと乱れさせたくなる……」
博士はいつの間にかわたしの隣に座っている
博士の手が伸びてきて、太ももをさする、身体がピクッと反応してしまう
「ほーら?そうやって身体をビクビクさせて感じちゃってる、本当に淫乱だな、君は、こうやって君を触って喘がせるのもいいけど……少し冷めた朝食を食べるのもいいね」
「あっ、そうだ……朝ごはんっ……ごめんなさい、わたしのせいで……」
「いいんだよ、温め直してもらったからね、さあ?食べようか、お手をどうぞ?僕の可愛いお姫様」
そう言うと博士は立ち上がりわたしの手をとってキッチンの手前にあるダイニングテーブルの方へと連れて行く、いつもわたしが座っている椅子までくると博士は手を離して椅子を引いて座らせてくれた、わたしが座ったのを確認すると博士もいつものようにわたしの向かいの椅子に座る、目が合うとニコッと微笑む
「食べさせてあげようか?お姫様?」
「もっ、もうやめてください、からかうのは……」
「ふふっ、ごめんごめん、わかったよ食べようか、いただきます」
「いただきます」
博士はいつものようにろくに噛みもしないで朝ごはんを口の中にかきこんでいく、せっかく綺麗に盛り付けされていても博士には全く意味のないものなのだ
「博士?いつも言ってますよね?ちゃんと噛まないとダメですよ?」
「えっ?噛んでる、噛んでる、食事なんて本当はしたくないんだけどね、君と一緒だから食べてるだけだよ?」
「もーだから、ご飯はわたしが作ってあげたいのに……栄養のバランスとか好き嫌いとかあるし……」
「そんなところまで考えてくれてるなんて思わなかったよ、ごめん、これからはちゃんと食べるよ、君のためにね?ほらほら、君は僕の事ばかり心配してぜんぜん食べてないじゃないか?食べさせてあげるよ、さぁ僕の膝の上においで」
もぉ……博士ってば……
こどもじゃないのに……
「早くおいで?」
ニヤニヤと笑う博士、絶対なにか悪い事考えてるよね……
でも、博士の膝の上に乗りたいなぁ……
「いっ、今いきます……」
「ふふっ、君は僕のいいなりなんだねぇ」
わたしは椅子から立ち上がると、博士の座っている椅子の方へ行くと手招きしている博士に導かれて博士の膝の上に座る
「うーん、君の重みも愛おしいなぁ、さぁパンケーキから食べるかい?」
そう言うと博士の食べかけのぐちゃぐちゃに切られたパンケーキをフォークでさして、わたしの顔を覗き込みながら口の中へと入れてくれる
「ほーら、あーんして?」
「はぁぃ……んぐつ……」
乱暴に口の中に入ってくるフォーク、ほっぺにパンケーキがぶつかって少し痛い
「はっ、博士……痛いです、もっと優しく……」
「大丈夫、大丈夫、ほらほらもっと食べて?」
博士はどんどんパンケーキを口の中に運ぶ、わたしの口の中はほとんどの空間をパンケーキに占領されてしまい話す事が出来ない
「うん、いいね、たくさん食べる君を見ているのも気分が良い」
後ろから嬉しそうな博士の声が聞こえてくる、博士が嬉しそうならそれはそれで嬉しいからいいのかなぁ……
あれっ?お尻の下……なんかふっくらというかモッコリしてきた?博士かな?
博士って事は……?!
あぁ、性的に興奮してるのかな?博士
「ねぇ?僕もう我慢できないんだけどいいよね?」
「ちょっ……はっ、はかふぇ……まだたべてぇ……」
博士はパンケーキを運んでいた手を止めてフォークを机の上に置くと、後ろから胸元にスッと手が入ってくる、慌てて手で博士の手を止めようとすると博士が耳元で囁く
「なぁに?ダメなの?でも抵抗されるのも燃えちゃうなぁ」
そう囁かれて手をおろして膝の上に置いた
「そう、それでいいんだ、本当に君は僕のいいなりなんだぁ、可愛いなぁ、じゃぁ遠慮なく喘がせてあげるね」
博士はわたしの素肌の感触を楽しむように手をスリスリと滑らせる、なんだかくすぐったい、胸全体を優しく揉まれて身体がビクビクと反応して、身体の奥が熱くなるのを感じる、胸を揉まれながら首すじを舌で舐められる、博士のはぁはぁ……という息遣いが耳の近くで聞こえて嫌でもわたしも興奮してしまう
博士の長くて綺麗な指がわたしの敏感な乳首をクリクリといじりまわす、ただ乳首を触られているだけなのにだらしない声をもらしてしまう、これでは博士の思うツボだ
「ふふっ、もう感じちゃってるの?エッチなんだなぁ、どんどん感度が良くなってきてるね、僕嬉しいよ」
そう言うと、博士は乳首を二本の指でギュッと力強くつまむ
「いっ……!痛いっ!はかせぇ……」
「まだ痛みは快楽にはならないんだねぇ?いいんだよ、これからじっくり教えてあげるからね?」
フッと乳首から博士の指が離れ、快感を得られない事を残念に思っていると突然博士の指が口の中に乱暴に入ってきた、まるで口の中を犯すように何本もの指がわたしの口の中をぐちゃぐちゃにかき回す
「あぁ……君の口の中も気持ちいいなぁ、あたたかくてまるで秘部の中みたいで……」
口の中を犯していた指が抜かれて、わたしの唾液でべちょべちょになったままの指でネグリジェの裾をめくりパンツの上から割れ目をなぞる
思わず声がもれてしまう
「ふぅぁぁっ……」
その声を聞いて嬉しくなったのか博士の指がさっきよりも力強く割れ目をなぞる、直接触られたくてうずうずしていると博士がパンツを乱暴に横にズラしわたしの秘部を直接いじりまわす、ビクビクと身体を震わせて淫らな喘ぎ声を漏らしてしまう
「あーあ、さっき濡れたのが残ってたのか今僕に触られて濡れたのか、もうぐちょぐちょになっちゃってるねぇ、エッチだなぁ……君といると僕までエッチになっちゃいそうだよ」
博士はパンツの中から指を抜いてしまった、どうしたんだろうと思っていると後ろからチュパチュパと音が聞こえてくる
「おいしいよ、君の愛液は……甘いのはなんでかなぁ?僕の事が好きだからかなぁ?ふふっ」
「なっ……指を舐めたんですかっ!?」
「そうだけど?なにか問題あるのかな?」
ニヤニヤと笑いながらまたパンツの中に指を滑り込ませる、中を指で乱暴にかきまわされ大きな声で喘いでしまう
わたしの中を乱暴に犯しているのとは反対の手で博士はわたしのおしりをさすりながら立たせるように持ち上げる、少しおしりを上を持ち上げると博士はおしりから手を離しガチャガチャとズボンの金具を外しているようだ、またさわさわとおしりを撫で回されビクッと反応してしまう、そのまま誘われるようにおしりをそのまま下におろそうとするとパンツを大きく横にズラされる、ゆっくりとおしりをおろすと秘部に博士のかたくて熱いモノがゆっくりと入ってくる
不意に逃れられない快感に襲われて目の前が真っ白になる
「感じてる……感じてるねぇ、すぐわかるよ、君の身体は正直だからねえ……そんなところも可愛いよ」
博士はわたしの返答を待つ前に激しく腰を上下に動かす、わたしは胸を大きく揺らしながら喘ぐ
深く、深く博士のモノがわたしの中を貫く……
ズンズンッと深く、何度もなんども貫かれてわたしは理性を失っていく
「もっとぉ……もっとぉ……奥がぁ、奥がいいのぉ……」
ふふっと博士の声が聞こえたような気がして振り返ろうとした瞬間、博士の動きが今までとは比べものにならないほど早く力強くなる、わたしは体を支える事に精一杯で振り返る事が出来ないでいるとドンっと力強く腰を打ち付けられ、ビクビクッと博士の熱いものがわたしの中に流れ込んでくるのを感じる
「はぁ……また僕がイカされちゃったねぇ……次は君をわけがわからなくなるまでイかせてあげるからね?」
耳元で囁かれてまたビクっと身体をくねられてしまう、博士はそのままの状態で朝ごはんを全部わたしに食べさせるとにゅるんと博士のモノを抜いてわたしをそのままお姫様抱っこで博士の部屋のベッドの上まで運ぶと優しく寝かせると隣に一緒に横になるとわたしの服を整えてそのまま眠ってしまった、博士の寝顔を見ているとなんだかとても幸せな気持ちになる、博士が起きるまでわたしも少し眠る事にして瞼を閉じた…….
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