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料理人の頂点を目指して……(7話)
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☆弱虫虐められ子が悪役令嬢に転生してしまった件☆
~百合注意~
(乙女ゲーム異世界転生物)
☆第7話☆
昔は、世界中を旅をして料理の腕を磨いていた。
料理の大会にも何回も優勝した事がある私は、王宮の料理長を勤めた事もある。
料理の頂点まで登りつめたと思っていた。
料理を誉められるがこれ以上の料理の腕が上がらないと思い虚しく感じる様になっていた。
だからか料理をする熱意もなくなりかけていた。
でも私の考えがひっくり返される出来事が起きた。
私がキッチンで料理をしているとエリザベス様がキッチンに入ってきた。
「おや、エリザベス様では、ありませんか。
こんなところでどうかしたのですか?」
私は、エリザベス様が料理の初心者だと思っていたからエリザベス様がキッチンに入ってきたのをビックリして不思議そうに少しだけ首を傾げて何故エリザベスがキッチンにいるのか不思議に思いました。
「え、えっと……その……ユイさんが料理をするのを手伝わせてもらえませんか?」
エリザベス様は、私の料理を手伝うのが不安そうにおどおどしていた。
「えっ、エリザベス様が私の料理を作るのを手伝いですか……?
そうですね……
良いですよ。
エリザベス様、私の料理を作るのを手伝ってもらえませんか?」
私は、エリザベス様が遊びで料理を手伝いたいって思っていたから少しだけ料理を手伝わせたらたら料理を作るのを飽きるって思った。
「あ、ありがとうございます、ユイさん」
エリザベス様は、私の料理を手伝っても良いって言葉を聞いて嬉しそうに頭を深々と下げ満面の笑みを浮かべました。
「それでは、野菜の皮を剥いてもらえませんか?」
私は、野菜の入った段ボール箱をエリザベス様の前に置きました。
私は、野菜の皮を剥いたらエリザベス様が料理を飽きるって思った。
「わ、解りました、ユイさん」
エリザベス様は、段ボール箱の中に入った野菜を見て緊張をしながら返事をした。
「す、すいません、遅くなりましたが野菜の皮を剥くのが終わりました……」
エリザベス様は、全ての野菜の皮を1分で剥き終わりそれを緊張しながら私を見つめた。
「えっ、もう野菜の皮が剥けたのですか!?
しかもこんなに綺麗に皮が剥けているのを始めて見ました!?」
私は、エリザベス様の皮を剥いた野菜を見て驚きました。
包丁で野菜の剥いた皮は、全て繋がっていてしかも皮が紙の和紙よりも薄く皮を剥いた野菜も包丁で切ったって解らないほど凹凸がなく綺麗な丸で野菜が輝いている様に見えました。
「そ、それで次は、何をしたら良いのでしょうか……?」
エリザベス様は、おどおどとして次に何をしたら良いのか私の命令を待ちました。
「そ、そうですね……
それならば次は、野菜を千切りにしてもらえませんか?」
私は、エリザベス様の包丁の使い方が私よりも上手に思えた。
いくら私でもエリザベス様の様に薄く野菜の皮を剥くのが無理だった。
だからエリザベス様の料理の腕がまだまだ見たくて包丁を切るのにもっとも難しいと言われている千切りを見たくてなりました。
「せ、千切りですね。
解りました。
千切りを頑張らせてもらいます……」
エリザベス様は、両手を前で握り締めて千切りを頑張る意気込みを表しました。
「す、すいません、また野菜を切るのが遅くなりました……」
エリザベス様は、100個ある野菜をたった10分で全て千切りをし終わりました。
「えっ!?
もう千切りが終わったのですか!?
しかも糸みたいに細く切れています!?
こんなの見たことがありません!?」
私は、エリザベス様の千切りした野菜を見て驚きました。
野菜が全て糸よりも薄く千切りしていてしかもふんわりしていてそれを10分で済ませたって言うから驚く事だ。
私でもこの数の野菜を千切りするのに20分以上は、かかるほどだ。
「そ、その……ありがとうございます、ユイさん」
エリザベス様は、私に野菜を切るのを誉められて控え目に微笑んだ。
「そ、その……他には、何をしたら良いですか?」
エリザベス様は、おどおどして控え目に私を見つめてまだ料理をしたそうに私を見つめていた。
「いえ、もう大丈夫です!?
後は、味付けだけですからエリザベス様の手を借りるほどでありません!?」
私は、これ以上エリザベス様に料理を手伝われたら私が料理を作る自信がなくなるって思い慌てて両手を振り料理を作る手伝いを断ろうって思った。
「そ、そうですか……
それでは、食後のデザートだけでも作らせてもらえませんか?」
エリザベス様は、料理の手伝いを断られてまだ料理がしかたかったらしくて寂しそうに微笑んだ。
そして何かお菓子を作たそうに私を見つめていた。
「デ、デザートですか……?
そ、それでは、エリザベス様、デザート作りをよろしくお願いいたします」
私は、エリザベス様の料理を作るって言う言葉を聞いて料理を作る天才のエリザベス様がどんな料理を作るのか興味が合ったがでも逆に私の料理に対する自信がなくなりそうで怖かった……
でも怖いものみたさもあり料理人としての興味心からエリザベス様の作るお菓子が見たくなった。
そして30分後にお菓子を20個ぐらい作った。
「あ、あの……ユイさん、お菓子を作る事が出来ました……」
エリザベス様は、おろおろしながら私にお菓子を見せた。
「こんなお菓子は、始めて見ますね……
何て名前のお菓子ですか?」
私は、エリザベス様の作ったお菓子が小さな容器に入っていて黄色くて光輝いている様で綺麗でそしてほのかに甘い香りがしていた。
私は、初めて見るお菓子に驚きを隠せなかった。
「あ、あの……このお菓子は、プリンと言います」
エリザベス様は、おどおどとしてこのお菓子の名前を知らせた。
「へーー、プリンって言うのですか……
スプーンでプリンをすくった感じは、ぷりぷりしていますね。
それで味は……
う、上手い、上手すぎますよ!?
何って食べ物ですか!?
食べた感触が冷たくてそして口の中でプリンが溶ける様な感触は、始めて感じる食感です!?
しかも甘いけれども甘さがしつこくなくてちょうど良い感じがしてこの黒色のどろどろのソースがさらにプリンの美味しさを引き立てています!?
こんな美味しいお菓子を始めて食べました!?」
私は、プリンを食べるとプリンがあまりにも美味しすぎてプリンに感動してポロポロと涙を流した。
「そ、そうですか……
そ、その……すいません、ありがとうございます……」
エリザベス様は、私にプリンを誉められて困った様に苦笑いを浮かべた。
「エリザベス様にこんなにも料理の才能があるだなんて思わなかったです。
また料理を作るのを手伝ってください」
私は、これ程美味しいお菓子を食べた事がなくて興奮した様にエリザベス様に近づいた。
「そ、その……機会がありましたらまたよろしくお願いいたします……」
エリザベス様は、私がぐいぐい来るのに戸惑い照れ笑いを浮かべた。
私は、料理人の頂点に君臨していると思っていた。
でもエリザベス様の料理をするところとエリザベス様の作ったお菓子を見てそれは、私の思い上がりだと理解した。
私の作った料理とエリザベス様の作った料理と比べると私の作った料理は、子供のおままごとに思えた。
そして私は、まだまだ料理の腕が上がるかもって思うと楽しみになってきた。
私は、エリザベス様の料理の腕に少しでも近づこうと思い努力するのを改めて心に誓った。
ーTo Be Continuedー
~百合注意~
(乙女ゲーム異世界転生物)
☆第7話☆
昔は、世界中を旅をして料理の腕を磨いていた。
料理の大会にも何回も優勝した事がある私は、王宮の料理長を勤めた事もある。
料理の頂点まで登りつめたと思っていた。
料理を誉められるがこれ以上の料理の腕が上がらないと思い虚しく感じる様になっていた。
だからか料理をする熱意もなくなりかけていた。
でも私の考えがひっくり返される出来事が起きた。
私がキッチンで料理をしているとエリザベス様がキッチンに入ってきた。
「おや、エリザベス様では、ありませんか。
こんなところでどうかしたのですか?」
私は、エリザベス様が料理の初心者だと思っていたからエリザベス様がキッチンに入ってきたのをビックリして不思議そうに少しだけ首を傾げて何故エリザベスがキッチンにいるのか不思議に思いました。
「え、えっと……その……ユイさんが料理をするのを手伝わせてもらえませんか?」
エリザベス様は、私の料理を手伝うのが不安そうにおどおどしていた。
「えっ、エリザベス様が私の料理を作るのを手伝いですか……?
そうですね……
良いですよ。
エリザベス様、私の料理を作るのを手伝ってもらえませんか?」
私は、エリザベス様が遊びで料理を手伝いたいって思っていたから少しだけ料理を手伝わせたらたら料理を作るのを飽きるって思った。
「あ、ありがとうございます、ユイさん」
エリザベス様は、私の料理を手伝っても良いって言葉を聞いて嬉しそうに頭を深々と下げ満面の笑みを浮かべました。
「それでは、野菜の皮を剥いてもらえませんか?」
私は、野菜の入った段ボール箱をエリザベス様の前に置きました。
私は、野菜の皮を剥いたらエリザベス様が料理を飽きるって思った。
「わ、解りました、ユイさん」
エリザベス様は、段ボール箱の中に入った野菜を見て緊張をしながら返事をした。
「す、すいません、遅くなりましたが野菜の皮を剥くのが終わりました……」
エリザベス様は、全ての野菜の皮を1分で剥き終わりそれを緊張しながら私を見つめた。
「えっ、もう野菜の皮が剥けたのですか!?
しかもこんなに綺麗に皮が剥けているのを始めて見ました!?」
私は、エリザベス様の皮を剥いた野菜を見て驚きました。
包丁で野菜の剥いた皮は、全て繋がっていてしかも皮が紙の和紙よりも薄く皮を剥いた野菜も包丁で切ったって解らないほど凹凸がなく綺麗な丸で野菜が輝いている様に見えました。
「そ、それで次は、何をしたら良いのでしょうか……?」
エリザベス様は、おどおどとして次に何をしたら良いのか私の命令を待ちました。
「そ、そうですね……
それならば次は、野菜を千切りにしてもらえませんか?」
私は、エリザベス様の包丁の使い方が私よりも上手に思えた。
いくら私でもエリザベス様の様に薄く野菜の皮を剥くのが無理だった。
だからエリザベス様の料理の腕がまだまだ見たくて包丁を切るのにもっとも難しいと言われている千切りを見たくてなりました。
「せ、千切りですね。
解りました。
千切りを頑張らせてもらいます……」
エリザベス様は、両手を前で握り締めて千切りを頑張る意気込みを表しました。
「す、すいません、また野菜を切るのが遅くなりました……」
エリザベス様は、100個ある野菜をたった10分で全て千切りをし終わりました。
「えっ!?
もう千切りが終わったのですか!?
しかも糸みたいに細く切れています!?
こんなの見たことがありません!?」
私は、エリザベス様の千切りした野菜を見て驚きました。
野菜が全て糸よりも薄く千切りしていてしかもふんわりしていてそれを10分で済ませたって言うから驚く事だ。
私でもこの数の野菜を千切りするのに20分以上は、かかるほどだ。
「そ、その……ありがとうございます、ユイさん」
エリザベス様は、私に野菜を切るのを誉められて控え目に微笑んだ。
「そ、その……他には、何をしたら良いですか?」
エリザベス様は、おどおどして控え目に私を見つめてまだ料理をしたそうに私を見つめていた。
「いえ、もう大丈夫です!?
後は、味付けだけですからエリザベス様の手を借りるほどでありません!?」
私は、これ以上エリザベス様に料理を手伝われたら私が料理を作る自信がなくなるって思い慌てて両手を振り料理を作る手伝いを断ろうって思った。
「そ、そうですか……
それでは、食後のデザートだけでも作らせてもらえませんか?」
エリザベス様は、料理の手伝いを断られてまだ料理がしかたかったらしくて寂しそうに微笑んだ。
そして何かお菓子を作たそうに私を見つめていた。
「デ、デザートですか……?
そ、それでは、エリザベス様、デザート作りをよろしくお願いいたします」
私は、エリザベス様の料理を作るって言う言葉を聞いて料理を作る天才のエリザベス様がどんな料理を作るのか興味が合ったがでも逆に私の料理に対する自信がなくなりそうで怖かった……
でも怖いものみたさもあり料理人としての興味心からエリザベス様の作るお菓子が見たくなった。
そして30分後にお菓子を20個ぐらい作った。
「あ、あの……ユイさん、お菓子を作る事が出来ました……」
エリザベス様は、おろおろしながら私にお菓子を見せた。
「こんなお菓子は、始めて見ますね……
何て名前のお菓子ですか?」
私は、エリザベス様の作ったお菓子が小さな容器に入っていて黄色くて光輝いている様で綺麗でそしてほのかに甘い香りがしていた。
私は、初めて見るお菓子に驚きを隠せなかった。
「あ、あの……このお菓子は、プリンと言います」
エリザベス様は、おどおどとしてこのお菓子の名前を知らせた。
「へーー、プリンって言うのですか……
スプーンでプリンをすくった感じは、ぷりぷりしていますね。
それで味は……
う、上手い、上手すぎますよ!?
何って食べ物ですか!?
食べた感触が冷たくてそして口の中でプリンが溶ける様な感触は、始めて感じる食感です!?
しかも甘いけれども甘さがしつこくなくてちょうど良い感じがしてこの黒色のどろどろのソースがさらにプリンの美味しさを引き立てています!?
こんな美味しいお菓子を始めて食べました!?」
私は、プリンを食べるとプリンがあまりにも美味しすぎてプリンに感動してポロポロと涙を流した。
「そ、そうですか……
そ、その……すいません、ありがとうございます……」
エリザベス様は、私にプリンを誉められて困った様に苦笑いを浮かべた。
「エリザベス様にこんなにも料理の才能があるだなんて思わなかったです。
また料理を作るのを手伝ってください」
私は、これ程美味しいお菓子を食べた事がなくて興奮した様にエリザベス様に近づいた。
「そ、その……機会がありましたらまたよろしくお願いいたします……」
エリザベス様は、私がぐいぐい来るのに戸惑い照れ笑いを浮かべた。
私は、料理人の頂点に君臨していると思っていた。
でもエリザベス様の料理をするところとエリザベス様の作ったお菓子を見てそれは、私の思い上がりだと理解した。
私の作った料理とエリザベス様の作った料理と比べると私の作った料理は、子供のおままごとに思えた。
そして私は、まだまだ料理の腕が上がるかもって思うと楽しみになってきた。
私は、エリザベス様の料理の腕に少しでも近づこうと思い努力するのを改めて心に誓った。
ーTo Be Continuedー
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