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ピクニックに行きました(23話)
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☆弱虫虐められ子が悪役令嬢に転生してしまった件☆
~百合注意~
(乙女ゲーム異世界転生物)
☆第23話☆
私は、破滅フラグを回避する為にメイドの掃除を手伝ったり料理長の料理を手伝ったり騎士団の戦闘訓練をお願いしたり植物公園で植物を育てたり街でピアノを演奏しながら歌を歌ったり色々としましたが無能の私は、どれも上手くいかくて逆に皆さんに迷惑をかけてしまいました。
そして街で私と遊んでくれたカオスお兄さんとエメラルお兄さんとルーお兄さんとエルお兄さんとルビー君が私の使用人として働く事になりました。
私みたいな無能の使用人にならなくても良いのに思いました。
そしてルーク様と婚約者になりそうになりました。
ルーク様と婚約者になったら婚約破棄で破滅フラグが発生すると思い慌てて婚約者候補にしてほしいってお願いしました。
でも私なんかを婚約者にしようだなんてルーク様も物好きだと思いました。
1人で街に出掛けた時に迷子のロザリオちゃんを探しているミカエルお姉さんに会いました。
ミカエルお姉さんの為にロザリオちゃんを探す事にしました。
さいわいのことに良いおじさん達にロザリオちゃんが保護してくれました。
だからたいしたことにならなくて良かったって思いました。
良い人ばかりで乙女ゲームの世界なのに平和だと思いました。
気分転換にピクニックに行く事にしました。
付き添いにメイドのアンと私と同じ年の使用人のルビー君の2人もピクニックに着いて来てくれました。
「あ、あの……ルビー君、アン、私に付き合ってくれてありがとうございます……」
私は、頭を下げてアンとルビー君に私に付き合ってくれた感謝を表しました。
「いえ、私は、エリザベス様の専属メイドになりましたからエリザベス様に付き合うのは、当たり前です」
アンは、軽く首を横に振り私の専属メイドだから付き合うのが当たり前な事を知らせました。
「気にするな、エリザベス。
俺は、エリザベスの行くところ何処にでも着いていくぞ」
ルビー君は、二って笑い私の行くところ何処でも着いて行くって思いました。
私とアンとルビー君がしばらく歩くと沢山の犬と男性達が遊んでいる姿を見つけました。
「わーー、可愛らしいワンちゃんですね……」
私は、犬が可愛らしくて目をキラキラと輝かせて犬に近づいて行きました。
「エリザベス様!?」
アンは、私が犬に近づいて行ったのを見て驚きました。
「エリザベス!?」
ルビー君も私が犬に近づいて行ったのを見て驚きました。
「お嬢ちゃん、来るな!?」
犬と遊んでいたおじさんもなぜか慌てて私に近づくなって命令をしました。
私は、犬と遊ぶだけなのにおじさんもアンもルビー君もそんなにも慌てて大袈裟だと思いました。
犬の一匹が私に近づいて行きました。
「おーーよしよしよし!」
私は、近づいてきた犬を抱き締めて犬に甘えました。
他の犬達も私に近づいてきました。
「わーー、あなた達も私と遊んでくれるのですね。
よーしよしよしよしよし」
私は、犬達を抱き締め犬達に甘えました。
「なっ……!?
気性の荒いシルバーウルフ達が仔犬みたいに扱うだと!?」
犬と遊んでいた男性が私と犬を遊んでいるのを見て驚きの声を出しました。
私が仔犬達と遊ぶのがだらしなくて驚いていたって思いました。
「さすがは、私のエリザベス様です!!」
アンは、何故か私が仔犬と遊んでいるだけで目をキラキラ輝かせて尊敬な眼差しで私を見つめました。
「さすがは、俺のエリザベスだな!」
ルビー君も何故か私が仔犬と遊んでいるだけで目をキラキラ輝かせて尊敬な眼差しで私を見つめていました。
仔犬と遊んでいると猫も現れて近づいて来ました。
「わーー、猫ちゃんも私と遊んでくれるのですか!?
おいで猫ちゃん」
私は、猫が可愛らしくて猫を怖がらせないように優しく手招きをしました。
「キマイラだと!?
いくらお嬢ちゃんでもむちゃだ!?」
犬と遊んでいた男性は、猫と遊ぼうとしたのを見て慌てて猫と遊ぶのを止めようとしました。
「駄目です、エリザベス様!?
エリザベス様が死んでしまいます!?」
アンは、何故か猫と遊ぶのを止めようとしました。
「やめろ、エリザベス!?
さすがのエリザベスでもむちゃだ!?」
ルビー君も何故か猫と遊ぶのを止めようとしました。
私は、猫と遊ぶだけなのにおじさんもアンもルビー君も大袈裟だと思いました。
猫が私に甘えるように飛び付いてきました。
「おーー、よしよしよしよしよし」
私は、飛び付いて来た猫を抱き締めて猫の首を撫でました。
「うにゃーーー……」
猫は、私に首を撫でられて気持ち良さそうに私に甘えました。
「バ、バカな!?
魔獣のキマイラが小動物のようだと!?」
おじさんは、何故か私と猫が遊んでいるのを驚きました。
「さ、さすがは、私のエリザベス様です!?」
アンは、猫と遊んでいるだけなのに何故か目をキラキラ輝かせて尊敬した眼差しで私を見つめました。
「さ、さすがは、俺のエリザベスだな!?」
ルビー君も猫と遊んでいるだけなのに何故か目をキラキラ輝かせて尊敬した眼差しで私を見つめました。
私は、猫と犬と遊んでいるだけなのにおじさんもアンもルビー君も驚いて大袈裟だと思いました。
「この子達は、みんな良い子ばかりですね。
名前をつけるのならばこの仔犬は、ポチ、この仔犬は、チロ、この仔犬は、シロ、この仔犬は、ミケ、この仔犬は、ハナ、この仔犬は、マロン、この仔犬は、レオ、この仔犬は、ココ、この子猫は、タマでしょうか……」
私は、猫と犬達に甘えながら犬達に名前がつけたくなり1匹づつ猫と犬達を抱き抱えて名前をつけました。
すると猫と犬の額に光の紋様が現れて直ぐに消えました。
「これだけの魔物と契約だと!?
お嬢ちゃんには、驚かされてばかりだ……」
おじさんは、猫と犬に名前をつけただけなのに何故か驚いていました。
「アン、ルビー君、この猫と犬を飼っても良いですか……?」
私は、猫と犬が可愛らしくて飼いたくなり目をうるわせて上目遣いでアンとルビー君を見つめました。
「えっ!?
で、でも魔物と契約してしまいましたからさすがにこのまま置いて帰る訳に行きませんよね……
解りました。
魔物を連れ帰ってロック様に話をしてみます」
アンは、仕方がなさそうに苦笑いを浮かべて猫と犬を連れ帰ってお父様に飼っても良いのか相談する事を約束してくれました。
「エリザベスは、仕方がないな……
解ったよ、俺もロック様にエリザベスと一緒に頼んでやるよ」
ルビー君も私が猫と犬を飼いたいって言うお願いを聞いて仕方がなさそうに苦笑いを浮かべてルビー君も一緒に動物を飼うのを頼むことを約束しました。
「ありがとうございます、ルビー君、アン!」
私は、猫と犬を飼うのをお父様にお願いする時にアンとルビー君が一緒にお願いをしてくれるって言葉を聞いてパーと笑顔を浮かべてルビー君とアンに抱き着いてアンとルビー君の気持ちに感謝を表しました。
「うわっ!?
い、いきなり抱き着くなよ、エリザベス!?」
ルビー君は、私に抱き締められて恥ずかしそうに顔を真っ赤にして私を剥がそうとしました。
「きゃっ!?
エ、エリザベス様、解りましたからいきなり抱き着かないでください!?」
アンも私に抱き締められて恥ずかしそうに顔を真っ赤にして慌てました。
「えへへー、ごめんなさい、アン、ルビー君」
私は、ルビー君とアンを離すと悪戯っぽく微笑んでルビー君とアンに謝りました。
「エリザベスは、本当に仕方がないな……」
ルビー君は、私の態度を見て仕方がなさそうに苦笑いを浮かべました。
「本当に仕方がありませんね、エリザベス様は……」
アンも私の態度を見て仕方がなさそうに苦笑いを浮かべました。
「お嬢ちゃんがあの、エリザベス・ベルナール様だったんだな……
それならば納得だ……
俺の名前は、Bクラスの冒険者のムナヨシ・タケダだ。
俺達を助けてくれてありがとうな」
ムナヨシさんは、二って笑い助けてくれた感謝を表しました。
「え、えっと……何のことでしょうか……?」
私は、ムナヨシさんを何から助けたのか解りませんでした。
だからきょとんと首を傾げてなんのことか質問しました。
「くすっ、そうか……
やっぱりエリザベス様は、噂通りの方だな……
何か合ったら力になろう。
俺は、冒険者ギルドにいるからいつでも来てくれ」
ムナヨシさんは、二って私が困った時に助けになるのを約束してくれました。
「ありがとうございます、ムナヨシさん」
私は、ニッコリと笑いムナヨシさんの気持ちに感謝を表しました。
私は、猫と犬と遊んでいただけなのに感謝をされるだなんてどうしてか解りませんでした。
でも犬がやんちゃで犬と遊んでいるのを苦労していたところを私が手助けをしたからその事に感謝をされたのだと思いました。
私とアンとルビー君は、犬と猫を連れて屋敷に戻りました。
こうして私のピクニックが終わりました。
可愛らしい動物と出会えてピクニックをしたかいがあると思いました。
ーTo Be Continuedー
~百合注意~
(乙女ゲーム異世界転生物)
☆第23話☆
私は、破滅フラグを回避する為にメイドの掃除を手伝ったり料理長の料理を手伝ったり騎士団の戦闘訓練をお願いしたり植物公園で植物を育てたり街でピアノを演奏しながら歌を歌ったり色々としましたが無能の私は、どれも上手くいかくて逆に皆さんに迷惑をかけてしまいました。
そして街で私と遊んでくれたカオスお兄さんとエメラルお兄さんとルーお兄さんとエルお兄さんとルビー君が私の使用人として働く事になりました。
私みたいな無能の使用人にならなくても良いのに思いました。
そしてルーク様と婚約者になりそうになりました。
ルーク様と婚約者になったら婚約破棄で破滅フラグが発生すると思い慌てて婚約者候補にしてほしいってお願いしました。
でも私なんかを婚約者にしようだなんてルーク様も物好きだと思いました。
1人で街に出掛けた時に迷子のロザリオちゃんを探しているミカエルお姉さんに会いました。
ミカエルお姉さんの為にロザリオちゃんを探す事にしました。
さいわいのことに良いおじさん達にロザリオちゃんが保護してくれました。
だからたいしたことにならなくて良かったって思いました。
良い人ばかりで乙女ゲームの世界なのに平和だと思いました。
気分転換にピクニックに行く事にしました。
付き添いにメイドのアンと私と同じ年の使用人のルビー君の2人もピクニックに着いて来てくれました。
「あ、あの……ルビー君、アン、私に付き合ってくれてありがとうございます……」
私は、頭を下げてアンとルビー君に私に付き合ってくれた感謝を表しました。
「いえ、私は、エリザベス様の専属メイドになりましたからエリザベス様に付き合うのは、当たり前です」
アンは、軽く首を横に振り私の専属メイドだから付き合うのが当たり前な事を知らせました。
「気にするな、エリザベス。
俺は、エリザベスの行くところ何処にでも着いていくぞ」
ルビー君は、二って笑い私の行くところ何処でも着いて行くって思いました。
私とアンとルビー君がしばらく歩くと沢山の犬と男性達が遊んでいる姿を見つけました。
「わーー、可愛らしいワンちゃんですね……」
私は、犬が可愛らしくて目をキラキラと輝かせて犬に近づいて行きました。
「エリザベス様!?」
アンは、私が犬に近づいて行ったのを見て驚きました。
「エリザベス!?」
ルビー君も私が犬に近づいて行ったのを見て驚きました。
「お嬢ちゃん、来るな!?」
犬と遊んでいたおじさんもなぜか慌てて私に近づくなって命令をしました。
私は、犬と遊ぶだけなのにおじさんもアンもルビー君もそんなにも慌てて大袈裟だと思いました。
犬の一匹が私に近づいて行きました。
「おーーよしよしよし!」
私は、近づいてきた犬を抱き締めて犬に甘えました。
他の犬達も私に近づいてきました。
「わーー、あなた達も私と遊んでくれるのですね。
よーしよしよしよしよし」
私は、犬達を抱き締め犬達に甘えました。
「なっ……!?
気性の荒いシルバーウルフ達が仔犬みたいに扱うだと!?」
犬と遊んでいた男性が私と犬を遊んでいるのを見て驚きの声を出しました。
私が仔犬達と遊ぶのがだらしなくて驚いていたって思いました。
「さすがは、私のエリザベス様です!!」
アンは、何故か私が仔犬と遊んでいるだけで目をキラキラ輝かせて尊敬な眼差しで私を見つめました。
「さすがは、俺のエリザベスだな!」
ルビー君も何故か私が仔犬と遊んでいるだけで目をキラキラ輝かせて尊敬な眼差しで私を見つめていました。
仔犬と遊んでいると猫も現れて近づいて来ました。
「わーー、猫ちゃんも私と遊んでくれるのですか!?
おいで猫ちゃん」
私は、猫が可愛らしくて猫を怖がらせないように優しく手招きをしました。
「キマイラだと!?
いくらお嬢ちゃんでもむちゃだ!?」
犬と遊んでいた男性は、猫と遊ぼうとしたのを見て慌てて猫と遊ぶのを止めようとしました。
「駄目です、エリザベス様!?
エリザベス様が死んでしまいます!?」
アンは、何故か猫と遊ぶのを止めようとしました。
「やめろ、エリザベス!?
さすがのエリザベスでもむちゃだ!?」
ルビー君も何故か猫と遊ぶのを止めようとしました。
私は、猫と遊ぶだけなのにおじさんもアンもルビー君も大袈裟だと思いました。
猫が私に甘えるように飛び付いてきました。
「おーー、よしよしよしよしよし」
私は、飛び付いて来た猫を抱き締めて猫の首を撫でました。
「うにゃーーー……」
猫は、私に首を撫でられて気持ち良さそうに私に甘えました。
「バ、バカな!?
魔獣のキマイラが小動物のようだと!?」
おじさんは、何故か私と猫が遊んでいるのを驚きました。
「さ、さすがは、私のエリザベス様です!?」
アンは、猫と遊んでいるだけなのに何故か目をキラキラ輝かせて尊敬した眼差しで私を見つめました。
「さ、さすがは、俺のエリザベスだな!?」
ルビー君も猫と遊んでいるだけなのに何故か目をキラキラ輝かせて尊敬した眼差しで私を見つめました。
私は、猫と犬と遊んでいるだけなのにおじさんもアンもルビー君も驚いて大袈裟だと思いました。
「この子達は、みんな良い子ばかりですね。
名前をつけるのならばこの仔犬は、ポチ、この仔犬は、チロ、この仔犬は、シロ、この仔犬は、ミケ、この仔犬は、ハナ、この仔犬は、マロン、この仔犬は、レオ、この仔犬は、ココ、この子猫は、タマでしょうか……」
私は、猫と犬達に甘えながら犬達に名前がつけたくなり1匹づつ猫と犬達を抱き抱えて名前をつけました。
すると猫と犬の額に光の紋様が現れて直ぐに消えました。
「これだけの魔物と契約だと!?
お嬢ちゃんには、驚かされてばかりだ……」
おじさんは、猫と犬に名前をつけただけなのに何故か驚いていました。
「アン、ルビー君、この猫と犬を飼っても良いですか……?」
私は、猫と犬が可愛らしくて飼いたくなり目をうるわせて上目遣いでアンとルビー君を見つめました。
「えっ!?
で、でも魔物と契約してしまいましたからさすがにこのまま置いて帰る訳に行きませんよね……
解りました。
魔物を連れ帰ってロック様に話をしてみます」
アンは、仕方がなさそうに苦笑いを浮かべて猫と犬を連れ帰ってお父様に飼っても良いのか相談する事を約束してくれました。
「エリザベスは、仕方がないな……
解ったよ、俺もロック様にエリザベスと一緒に頼んでやるよ」
ルビー君も私が猫と犬を飼いたいって言うお願いを聞いて仕方がなさそうに苦笑いを浮かべてルビー君も一緒に動物を飼うのを頼むことを約束しました。
「ありがとうございます、ルビー君、アン!」
私は、猫と犬を飼うのをお父様にお願いする時にアンとルビー君が一緒にお願いをしてくれるって言葉を聞いてパーと笑顔を浮かべてルビー君とアンに抱き着いてアンとルビー君の気持ちに感謝を表しました。
「うわっ!?
い、いきなり抱き着くなよ、エリザベス!?」
ルビー君は、私に抱き締められて恥ずかしそうに顔を真っ赤にして私を剥がそうとしました。
「きゃっ!?
エ、エリザベス様、解りましたからいきなり抱き着かないでください!?」
アンも私に抱き締められて恥ずかしそうに顔を真っ赤にして慌てました。
「えへへー、ごめんなさい、アン、ルビー君」
私は、ルビー君とアンを離すと悪戯っぽく微笑んでルビー君とアンに謝りました。
「エリザベスは、本当に仕方がないな……」
ルビー君は、私の態度を見て仕方がなさそうに苦笑いを浮かべました。
「本当に仕方がありませんね、エリザベス様は……」
アンも私の態度を見て仕方がなさそうに苦笑いを浮かべました。
「お嬢ちゃんがあの、エリザベス・ベルナール様だったんだな……
それならば納得だ……
俺の名前は、Bクラスの冒険者のムナヨシ・タケダだ。
俺達を助けてくれてありがとうな」
ムナヨシさんは、二って笑い助けてくれた感謝を表しました。
「え、えっと……何のことでしょうか……?」
私は、ムナヨシさんを何から助けたのか解りませんでした。
だからきょとんと首を傾げてなんのことか質問しました。
「くすっ、そうか……
やっぱりエリザベス様は、噂通りの方だな……
何か合ったら力になろう。
俺は、冒険者ギルドにいるからいつでも来てくれ」
ムナヨシさんは、二って私が困った時に助けになるのを約束してくれました。
「ありがとうございます、ムナヨシさん」
私は、ニッコリと笑いムナヨシさんの気持ちに感謝を表しました。
私は、猫と犬と遊んでいただけなのに感謝をされるだなんてどうしてか解りませんでした。
でも犬がやんちゃで犬と遊んでいるのを苦労していたところを私が手助けをしたからその事に感謝をされたのだと思いました。
私とアンとルビー君は、犬と猫を連れて屋敷に戻りました。
こうして私のピクニックが終わりました。
可愛らしい動物と出会えてピクニックをしたかいがあると思いました。
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