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なぜ、僕達は生まれながらの姿で布団に入っているのだろうか。
そうだ。僕は誘われて、そのまま沼に陥れられたんだ。最悪だ。弄ばれしぼり取られては飲まれる。かんがえるだけでも恥ずかしい。
まだ、学生なのに。
僕は最近彼女になった年上の女性の家に泊まることになり、昨夜は彼女と二人きりでいた。
シャワーを借り、彼女の手料理を振る舞われとても意味のある時間だった。しかしその料理にブツが入っていた。媚薬に少量の睡眠薬だ。
体は火照り、性器が今までにない程に膨らんだ。睡眠薬のせいか、意識が朦朧として抵抗しようにもの出来なかった。
舌が性器に絡みついた。温かい口の中に含まれ舐め回される。裏の筋をざらざらな舌が行き来を繰り返し、すぐに出してしまった。その時の快感は想像以上で耐える事が出来ずに大量に注ぎ込んだ。
彼女はそれを喉を鳴らして飲んでいた。そして、口を開け、飲みきれない口の中に絡まった白濁液を僕に見せつけた。
そして、二発目、三発目。全て口に出してしまった。
薬のせいだろうか性器は収まる気配がない。
彼女は、自身の性器を僕に擦り付けた。
そして、入れ込んだ。
ぬるぬるなビラが、先端を包み込んだかと思えば、ねっとりと、無数の凹凸のある中に押し込まれた。僕の性器よりも狭くなっている所に無理やり押し込まれる。そのせいか異様に凹凸が先端のくびれに引っかかる。
動かさなければ、性器だけ温泉に入っているような心地よさがそこにはあった。
仰向けになった私の腰に彼女が座り込んでる。そんな姿で彼女と一つになった。
彼女の腰を浮かせ、入っている物を引き抜こうとすると、体はそれを嫌がり、必死に僕に吸い付きその場所に止めようとする。しかし、その抵抗は虚しく完全には引き抜かないのであっても半分以上は引き抜かれてしまう。
それが数秒の内に数十回繰り返される。
二人ともベタベタになりながら、僕は彼女の中にタネをばら撒いた。
「またする?」
そんな声で現実に引き戻された。
そうだ。僕は誘われて、そのまま沼に陥れられたんだ。最悪だ。弄ばれしぼり取られては飲まれる。かんがえるだけでも恥ずかしい。
まだ、学生なのに。
僕は最近彼女になった年上の女性の家に泊まることになり、昨夜は彼女と二人きりでいた。
シャワーを借り、彼女の手料理を振る舞われとても意味のある時間だった。しかしその料理にブツが入っていた。媚薬に少量の睡眠薬だ。
体は火照り、性器が今までにない程に膨らんだ。睡眠薬のせいか、意識が朦朧として抵抗しようにもの出来なかった。
舌が性器に絡みついた。温かい口の中に含まれ舐め回される。裏の筋をざらざらな舌が行き来を繰り返し、すぐに出してしまった。その時の快感は想像以上で耐える事が出来ずに大量に注ぎ込んだ。
彼女はそれを喉を鳴らして飲んでいた。そして、口を開け、飲みきれない口の中に絡まった白濁液を僕に見せつけた。
そして、二発目、三発目。全て口に出してしまった。
薬のせいだろうか性器は収まる気配がない。
彼女は、自身の性器を僕に擦り付けた。
そして、入れ込んだ。
ぬるぬるなビラが、先端を包み込んだかと思えば、ねっとりと、無数の凹凸のある中に押し込まれた。僕の性器よりも狭くなっている所に無理やり押し込まれる。そのせいか異様に凹凸が先端のくびれに引っかかる。
動かさなければ、性器だけ温泉に入っているような心地よさがそこにはあった。
仰向けになった私の腰に彼女が座り込んでる。そんな姿で彼女と一つになった。
彼女の腰を浮かせ、入っている物を引き抜こうとすると、体はそれを嫌がり、必死に僕に吸い付きその場所に止めようとする。しかし、その抵抗は虚しく完全には引き抜かないのであっても半分以上は引き抜かれてしまう。
それが数秒の内に数十回繰り返される。
二人ともベタベタになりながら、僕は彼女の中にタネをばら撒いた。
「またする?」
そんな声で現実に引き戻された。
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