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地球を快楽で侵略した宇宙人 カイタ編
1話 肉体改造(TS)
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その場所は劇場の様になっており席はほぼ満席に近い
人間は滅多にいなくてエクス星人ばかりだ
隣に座ってもいいかと訪ねると
『!?いいに決まってるじゃないですか!!』
「ええと後輩の席でどっか空いてる場所」
『2人で来たんですよね?ここ譲りますよ』
「どうも」
「指定席とかじゃないんすね」
「ボランティアで来ているだけだからな」
ステージで裸にされて縄に縛られている同僚を見る
ちっとはマンネリ解消されてくれればいいんだが
『何とヒトスケさんは幸福チェックが38-75という悲惨な結果になりまして』
ざわめきが起きる
『そんな!』
『可哀想に!』
『地球人そこまで我慢するの!?』
エクス星人たちの声をイマイチ理解できない後輩が一言
「そんなに動揺する事っすかね?」
「お前マジで旧歴の感覚なんだな」
「親が宇宙人が攻めてきた~とかいって家から出さない人だったんす」
「よくそれで幸福チェックあんな高い数字だったな」
「家から出れたんで幸せなんすよ」
「……そっか」
家を出たくて仕方が無かった、らしい
『今から皆で幸福になっていく彼を見てあげましょう!!』
大きなモニターに拡大されたヒトスケが映る
長い付き合いだが猿轡をしている所は初めて見た
それほど激しくやるというのだろうか
『細い触手で乳首をカリカリとすれば、おぉ!?幸福値があがりました、偉いですねちゃんと感じ取れてます』
『頑張れー!!』
『出来るよー!!』
『見てるからねー!!』
応援の声が広がるが
後輩の表情はは『ナニコレ?』である
「これ、は」
「見られる興奮ってあるんだよ、ほら気持ちよさそうだろ?」
「あれじゃ逃げられなくないっすか?」
「最高度の幸福って身体が大暴れするんだよ」
エクス星人が足を開かせ尻の穴を小さな触手が広げてみせる
『皆さんご存知の通り地球人はお尻の穴で『性』を感じるのです』
柔らかく白濁した駅を垂らしながら細い触手が中をいじっていく
ぐちゅぐちゅと彼女ら(エクス星人は雌しかいない)にしては緩やかだ
撫でるように出入りを続けている
「んんッ!♡♡♡」
『お薬が効いてすぐにもっと広げられるようになりますよ、ほーら』
「ほうううッ!?♡♡♡♡」
細い触手にひっぱられて5cmほど『くぱぁ♡』と開いた穴
ひくひくと閉じようと動くも空気を飲み込む
腰がいやらしくくねりもっと欲しいのが見て分かる
「ほんと上手いもんだなぁ」
「……うす」
後輩のズボンが大きく盛り上がっている
「勃起してね?」
「あの人って顔が中性的っスよね、俺別に男いけるつもり無かったんすけど」
「ティッシュあるか?」
「人前で抜くのは出来ないっす」
「そんな子供みたいな……興奮するならどこでも抜くって新法(エクス星人が作った法律)で決まってるだろ?」
「汚したら悪いしいいっすよ」
「そこのエクス星人さん話きいてましたね?うちの後輩ちょっと頼みます」
『喜んで!』
にゅるにゅると後輩に隣の席から触手が伸びる
「ちょ!?別に俺はやんなくていいっすよ!?」
『駄目ですよ抜かないと』
『あなたは?』
「俺は嫁さん怒らせて絶頂禁止中なんで」
『何しでかしたんですか……』
自分はともかく後輩が心配だった
まだ人前で絶頂する行為に慣れて無さそうなのだ
本来は幸福チェックを高める行為は長い間エクス星人に犯して貰う
徐々に『気持ちよさ』が年齢と共に上がるのが普通だがまだ若い
「ひゃっ♡」
『こんなに抜かないで放っておいたら駄目ですよ』
「せめてッちんぽだけにしてくんないっすか!?」
『お尻から刺激する方が出がいいじゃないですか』
「その穴は慣れ、て……ねぇっす!!変な、感じでッんん♡♡」
人間の後輩は平気そうだ
身体がビクビクしている
あれなら気持ちよくなれるだろう
「良さそうだな」
『射精どころか絶頂禁止って辛くありません?』
「具合が悪いのを黙って仕事に行ったんですよね」
『嘘でしょ!?』
「……旧社会ではわりと普通でして」
『この星の人たちって時々私たちには理解出来ない行動やる時ありますねぇ』
俺の事はいいんだよ面白くもないだろうに
「どうせなら女の子見てたかったっす、んっ♡♡♡」
『あ、そうです?じゃあ通信しておきますね』
ビビビビ!!!
彼女たちの通信は人間の目には黄色い雷でやりとりしているように見える
『女の子がみたい?ああ分かりましたちょっと失礼』
「んほぉ!?♡♡♡」
触手がちんぽに突き刺さって何かを注入した
ドクドクと液体が漏れながら縮こまっていく
最後にはもう完全に消滅と言ってよかった
その代わり新たな穴
「なんすかアレ!?」
「えっお前が『女がいい』っていうから……ってそうか旧暦の感覚だとオスとメスって自由変化しないと思ってる?」
「女の子になっちゃったんです!?」
『経歴にTS(トランス)ありませんね、初めてのメスボディはどうですか?』
「うぅ♡♡♡」
陰核を触手が撫でるとぼたぼたと汁が零れる
嬌声と共に激しく身体が動く
何度も見て来たが気持ちよさそうではある
「先輩マジで冷静に見てられるの凄いっス」
「慣れる」
人間は滅多にいなくてエクス星人ばかりだ
隣に座ってもいいかと訪ねると
『!?いいに決まってるじゃないですか!!』
「ええと後輩の席でどっか空いてる場所」
『2人で来たんですよね?ここ譲りますよ』
「どうも」
「指定席とかじゃないんすね」
「ボランティアで来ているだけだからな」
ステージで裸にされて縄に縛られている同僚を見る
ちっとはマンネリ解消されてくれればいいんだが
『何とヒトスケさんは幸福チェックが38-75という悲惨な結果になりまして』
ざわめきが起きる
『そんな!』
『可哀想に!』
『地球人そこまで我慢するの!?』
エクス星人たちの声をイマイチ理解できない後輩が一言
「そんなに動揺する事っすかね?」
「お前マジで旧歴の感覚なんだな」
「親が宇宙人が攻めてきた~とかいって家から出さない人だったんす」
「よくそれで幸福チェックあんな高い数字だったな」
「家から出れたんで幸せなんすよ」
「……そっか」
家を出たくて仕方が無かった、らしい
『今から皆で幸福になっていく彼を見てあげましょう!!』
大きなモニターに拡大されたヒトスケが映る
長い付き合いだが猿轡をしている所は初めて見た
それほど激しくやるというのだろうか
『細い触手で乳首をカリカリとすれば、おぉ!?幸福値があがりました、偉いですねちゃんと感じ取れてます』
『頑張れー!!』
『出来るよー!!』
『見てるからねー!!』
応援の声が広がるが
後輩の表情はは『ナニコレ?』である
「これ、は」
「見られる興奮ってあるんだよ、ほら気持ちよさそうだろ?」
「あれじゃ逃げられなくないっすか?」
「最高度の幸福って身体が大暴れするんだよ」
エクス星人が足を開かせ尻の穴を小さな触手が広げてみせる
『皆さんご存知の通り地球人はお尻の穴で『性』を感じるのです』
柔らかく白濁した駅を垂らしながら細い触手が中をいじっていく
ぐちゅぐちゅと彼女ら(エクス星人は雌しかいない)にしては緩やかだ
撫でるように出入りを続けている
「んんッ!♡♡♡」
『お薬が効いてすぐにもっと広げられるようになりますよ、ほーら』
「ほうううッ!?♡♡♡♡」
細い触手にひっぱられて5cmほど『くぱぁ♡』と開いた穴
ひくひくと閉じようと動くも空気を飲み込む
腰がいやらしくくねりもっと欲しいのが見て分かる
「ほんと上手いもんだなぁ」
「……うす」
後輩のズボンが大きく盛り上がっている
「勃起してね?」
「あの人って顔が中性的っスよね、俺別に男いけるつもり無かったんすけど」
「ティッシュあるか?」
「人前で抜くのは出来ないっす」
「そんな子供みたいな……興奮するならどこでも抜くって新法(エクス星人が作った法律)で決まってるだろ?」
「汚したら悪いしいいっすよ」
「そこのエクス星人さん話きいてましたね?うちの後輩ちょっと頼みます」
『喜んで!』
にゅるにゅると後輩に隣の席から触手が伸びる
「ちょ!?別に俺はやんなくていいっすよ!?」
『駄目ですよ抜かないと』
『あなたは?』
「俺は嫁さん怒らせて絶頂禁止中なんで」
『何しでかしたんですか……』
自分はともかく後輩が心配だった
まだ人前で絶頂する行為に慣れて無さそうなのだ
本来は幸福チェックを高める行為は長い間エクス星人に犯して貰う
徐々に『気持ちよさ』が年齢と共に上がるのが普通だがまだ若い
「ひゃっ♡」
『こんなに抜かないで放っておいたら駄目ですよ』
「せめてッちんぽだけにしてくんないっすか!?」
『お尻から刺激する方が出がいいじゃないですか』
「その穴は慣れ、て……ねぇっす!!変な、感じでッんん♡♡」
人間の後輩は平気そうだ
身体がビクビクしている
あれなら気持ちよくなれるだろう
「良さそうだな」
『射精どころか絶頂禁止って辛くありません?』
「具合が悪いのを黙って仕事に行ったんですよね」
『嘘でしょ!?』
「……旧社会ではわりと普通でして」
『この星の人たちって時々私たちには理解出来ない行動やる時ありますねぇ』
俺の事はいいんだよ面白くもないだろうに
「どうせなら女の子見てたかったっす、んっ♡♡♡」
『あ、そうです?じゃあ通信しておきますね』
ビビビビ!!!
彼女たちの通信は人間の目には黄色い雷でやりとりしているように見える
『女の子がみたい?ああ分かりましたちょっと失礼』
「んほぉ!?♡♡♡」
触手がちんぽに突き刺さって何かを注入した
ドクドクと液体が漏れながら縮こまっていく
最後にはもう完全に消滅と言ってよかった
その代わり新たな穴
「なんすかアレ!?」
「えっお前が『女がいい』っていうから……ってそうか旧暦の感覚だとオスとメスって自由変化しないと思ってる?」
「女の子になっちゃったんです!?」
『経歴にTS(トランス)ありませんね、初めてのメスボディはどうですか?』
「うぅ♡♡♡」
陰核を触手が撫でるとぼたぼたと汁が零れる
嬌声と共に激しく身体が動く
何度も見て来たが気持ちよさそうではある
「先輩マジで冷静に見てられるの凄いっス」
「慣れる」
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