無神ルキ@腐男子

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絶望

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ある日から






俺はどん底に落とされた。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



俺の名はルキ







俺は捨てられた







男1「ほら、はやくしろ」

ルキ「は、はい。。。」

男1「まったく、使えねえやつだ。」

男2「まあ、これからたっぷり調教してやる」






(こんなこと、したくない。。。)







無理やり男の物を食わえさせられ、息ができなくなる。







ルキ「う。。。うぐぅ。。。」

男1「いてっ、こいつ噛みやがった」

バシッ

ルキ「うっ。。。すいません。。。」

男2「お仕置きが必要なようだな。ほら、ケツ出せ。」

ルキ「い、いやです!それだけは。。。」

男1「うるせえ!黙って言うこと聞いてればいいんだよ」

男2「さっさと足開け!この変態野郎」

バシッバシッ

(痛いっ。。。なんで。。。なんで俺がこんな事を。。。)





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


1年前






父と母が結婚し、幸せな生活を送っていた







そのはずが・・・







父親の会社が倒産し、他の仕事に就くが、上手くいかず辞めてしまった








父は酒を飲み始めた








その日から、すべてが崩れていった







母「あなた、これからどうするつもりなの?」

父「うるさい!お前は黙ってろ!」






酒で酔った父は、母に暴力をふるい始めた






そして・・・母は父の元を去った







取り残された俺は、父のストレスの捌け口として利用された







最初はどうって事なかった







しかし、父はだんだん俺の体に触れ始めた







ルキ「いやだ!離してよ!」

父「だまれ!」

バシッ

父「お前は俺の奴隷で入ればいいんだよ!」

ルキ「離して!いやだ。。。あ。。。ああああぁぁぁぁぁぁ・・・・」







それが半年感も続き







とうとう、父もいなくなった







必死にお金を稼ぐために、いろいろな職を回ったが







どこも俺のようなやつは取り入れてくれなかった







また、半年すぎ








俺は。。。体を売ることしか出来なくなってしまった。。。





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


男1「ほら、金だ」

男2「また、来るから今度はちゃんとしろよ」

俺「は。。。はい。。。」

(くそ。。。なんで。。。なんで。。。)






体がだるい。頭がくらくらする。






ルキ「このまま。。。寝るか。。。」







次の日、俺はある出会いをする事となる。


=============================

どうも!無神ルキです!

初めて小説というものを書き始めたので文章がおかしいと思いますが、

そこは暖かい目で見守ってください(^_^;)

この小説はいつ更新されるかわかりませんが

ちょこちょこ進めていこうと思うので

よろしくお願いします!

バイバーイ(^^)ノシ
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