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「ううゔぅッ……んぎぃいっ……!!んひいい゙ッ……ッ!」
ブチッ!ブリュッ……!!ズリュリュッ!プポッ……!!ショワァ…………
ひどい音と臭いがして、糞尿が勢いよく排泄される。
服を脱いでよかった、着ていたらおそらくずっと臭いが取れなくなっていただろう。
ユウマは羞恥からか、その大きな瞳から涙をこぼしてしまっていた。
「大丈夫、恥ずかしくないからね」
目元へ口づけるとこぼれた涙すら甘く愛おしく感じ、そのまま柔らかな唇に吸い付く。
「パパがユウマのお尻の中全部奥まで綺麗にして、中で気持ちよくなれるようにしてあげるからね。」
シャワーで排泄物を流し、ついでに換気用スイッチを押しておく。
特注の性行為専用シャワールームは快適で、先ほどまであたりに漂っていた悪臭はすでになかった。
少し残念に感じながらも、もう一度アナルヘローションでドロドロにしたシャワーノズルをヌチュウッ♡と挿入、ぬるま湯を注ぎ込みすべてを排泄させる。
「んああ゙あっ!ひ、ううゔぅっっ!!くるしッ…………それいやあっ……!ッ……!!やだぁっ……!」
何度か強制排泄させたが、やはり慣れないようで5回目にはぐったりと肘をつき、上半身が床についてしまう。
「よく頑張ったな♡」
湿度が上がりお互い汗をじっとりとかいてしまっていた。
小学生くらいの年齢に、学校へも行かせず肛門性交の準備を教え込んでいると思うとさらに自身が固くなっていく。
おぞましい背徳行為だというのに興奮が収まらない。
「こっちをみてごらん、パパのおちんちんユウマに興奮してこんなに大きくなったんだよ♡」
無理矢理顔をちんぽに近づけさせ、柔らかい頬へ先走りのにじむ亀頭を擦り付けた。
指先でユウマのひくつく窪まりを撫でる。
「今日はこれをユウマのお尻の中に入れて、セックスするんだ。わかるかな?いまパパが触ってるユウマのうんち穴。ここがアナルっていうんだよ、ここにパパのおちんちんを入れて今日から毎日セックスするからね♡」
ユウマは怯えたように私を見上げて震え始めた。
「大丈夫だよ、気持ちいいことしかしないからね♡」
正面から抱き寄せて既に勃起してしまっている自身とユウマのおちんちんをヌッチョリ♡と擦り合わせる、まだ柔らかいそこはまるでしっとりとしたマシュマロのようだった。
少年の白くて張りのある小尻を両手で揉みしだき、いたずらに両中指をアナルヘ近づけてヌルッ♡ヌルッ♡とマッサージ♡
ブチッ!ブリュッ……!!ズリュリュッ!プポッ……!!ショワァ…………
ひどい音と臭いがして、糞尿が勢いよく排泄される。
服を脱いでよかった、着ていたらおそらくずっと臭いが取れなくなっていただろう。
ユウマは羞恥からか、その大きな瞳から涙をこぼしてしまっていた。
「大丈夫、恥ずかしくないからね」
目元へ口づけるとこぼれた涙すら甘く愛おしく感じ、そのまま柔らかな唇に吸い付く。
「パパがユウマのお尻の中全部奥まで綺麗にして、中で気持ちよくなれるようにしてあげるからね。」
シャワーで排泄物を流し、ついでに換気用スイッチを押しておく。
特注の性行為専用シャワールームは快適で、先ほどまであたりに漂っていた悪臭はすでになかった。
少し残念に感じながらも、もう一度アナルヘローションでドロドロにしたシャワーノズルをヌチュウッ♡と挿入、ぬるま湯を注ぎ込みすべてを排泄させる。
「んああ゙あっ!ひ、ううゔぅっっ!!くるしッ…………それいやあっ……!ッ……!!やだぁっ……!」
何度か強制排泄させたが、やはり慣れないようで5回目にはぐったりと肘をつき、上半身が床についてしまう。
「よく頑張ったな♡」
湿度が上がりお互い汗をじっとりとかいてしまっていた。
小学生くらいの年齢に、学校へも行かせず肛門性交の準備を教え込んでいると思うとさらに自身が固くなっていく。
おぞましい背徳行為だというのに興奮が収まらない。
「こっちをみてごらん、パパのおちんちんユウマに興奮してこんなに大きくなったんだよ♡」
無理矢理顔をちんぽに近づけさせ、柔らかい頬へ先走りのにじむ亀頭を擦り付けた。
指先でユウマのひくつく窪まりを撫でる。
「今日はこれをユウマのお尻の中に入れて、セックスするんだ。わかるかな?いまパパが触ってるユウマのうんち穴。ここがアナルっていうんだよ、ここにパパのおちんちんを入れて今日から毎日セックスするからね♡」
ユウマは怯えたように私を見上げて震え始めた。
「大丈夫だよ、気持ちいいことしかしないからね♡」
正面から抱き寄せて既に勃起してしまっている自身とユウマのおちんちんをヌッチョリ♡と擦り合わせる、まだ柔らかいそこはまるでしっとりとしたマシュマロのようだった。
少年の白くて張りのある小尻を両手で揉みしだき、いたずらに両中指をアナルヘ近づけてヌルッ♡ヌルッ♡とマッサージ♡
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