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長い時間だったがその時を迎えるまでじっと耐えることは、私にとって快感にすら感じた。
育っていく息子への劣情をなんとか抑えながら迎えた七年後。
息子はもう進学を機に実家を出て、妻とはもはや別居状態になっていた。
私はこの時のため家族に秘密裏に作っていた自身の書斎にある地下室で、少年を迎え入れた。
少年の顔と身体はほとんど息子と瓜二つで、まるで数年前から来たといっても過言ではないくらいだった。
「今日からここで、おじさんと一緒に暮らそうね」
少年は一言、はい、とだけつぶやいた
「さて、じゃあお風呂にはいろうか?今から君はおじさんとアナルセックスをするためにお尻の中を洗って準備するんだよ」
「……?おじさん、あなる?セックスって、なに?」
「大丈夫、おじさんが全部教えてあげるよ。」
「あと、今日から君はユウマで私のことはパパと呼びなさい」
いいね?と有無を言わさずに手をつなぎ、地下室の扉を開けた。
性行為をしやすいよう専用に作られた地下室は、キングサイズベッドが置かれた部屋の隣に広い浴場があった。
そこには浴室とシャワー、端にマンホールほどの排水溝と、壁には大きな鏡と様々な調教用薬物やおもちゃの入ったガラスの棚が設置されている。
少年は四つん這いになり、突きだした処女アナルに浣腸用のシャワーノズルをみっちりと挿入され、ぬるま湯を注ぎ込まれていた。
「ああああ゙っっ!いやだああぁっ!!やめてっ!!お腹へんだよ……っ!!中いやあ゙ッ……!!」」
少年を押さえつけ、ぬるま湯をさらに腹の中へ注ぎ込む。
ぽっこりと膨れた腹はまるで妊娠しているかのようだった。
ノズルを抜くとお湯がこぼれてきてしまいそうだったため、指にたっぷりとローションを纏わせ少年のひくつくアナルヘニチュウッ♡と挿入し、栓をした。
「ここにしゃがんで、まだ我慢するんだよ」
「うううっ……苦しいよぉっ!やめてよ!抜いてっっ!!」
10分ほど時間が経ち、中のうねりがむちゅっむちゅっと吸い付き熱いものが降りてきたのを見計らい、ズルウウウウ♡ッッ!!と一気に栓をしていた指を引き抜いた。
育っていく息子への劣情をなんとか抑えながら迎えた七年後。
息子はもう進学を機に実家を出て、妻とはもはや別居状態になっていた。
私はこの時のため家族に秘密裏に作っていた自身の書斎にある地下室で、少年を迎え入れた。
少年の顔と身体はほとんど息子と瓜二つで、まるで数年前から来たといっても過言ではないくらいだった。
「今日からここで、おじさんと一緒に暮らそうね」
少年は一言、はい、とだけつぶやいた
「さて、じゃあお風呂にはいろうか?今から君はおじさんとアナルセックスをするためにお尻の中を洗って準備するんだよ」
「……?おじさん、あなる?セックスって、なに?」
「大丈夫、おじさんが全部教えてあげるよ。」
「あと、今日から君はユウマで私のことはパパと呼びなさい」
いいね?と有無を言わさずに手をつなぎ、地下室の扉を開けた。
性行為をしやすいよう専用に作られた地下室は、キングサイズベッドが置かれた部屋の隣に広い浴場があった。
そこには浴室とシャワー、端にマンホールほどの排水溝と、壁には大きな鏡と様々な調教用薬物やおもちゃの入ったガラスの棚が設置されている。
少年は四つん這いになり、突きだした処女アナルに浣腸用のシャワーノズルをみっちりと挿入され、ぬるま湯を注ぎ込まれていた。
「ああああ゙っっ!いやだああぁっ!!やめてっ!!お腹へんだよ……っ!!中いやあ゙ッ……!!」」
少年を押さえつけ、ぬるま湯をさらに腹の中へ注ぎ込む。
ぽっこりと膨れた腹はまるで妊娠しているかのようだった。
ノズルを抜くとお湯がこぼれてきてしまいそうだったため、指にたっぷりとローションを纏わせ少年のひくつくアナルヘニチュウッ♡と挿入し、栓をした。
「ここにしゃがんで、まだ我慢するんだよ」
「うううっ……苦しいよぉっ!やめてよ!抜いてっっ!!」
10分ほど時間が経ち、中のうねりがむちゅっむちゅっと吸い付き熱いものが降りてきたのを見計らい、ズルウウウウ♡ッッ!!と一気に栓をしていた指を引き抜いた。
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