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18 ふ、普通かな?!*
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「んんーーっ!」
なんて油断してたら、ぬるっと舌が入ってきたんですけど!?ちょっとそれはやりすぎっ、やめてと言おうにも口はしっかり塞がれてパニックは加速する。
「アンセ……アンセルっ……だめっ、やっ!」
「ああ、ユールの胸は可愛いね、思った通りピンク色だね……」
「ひゃあんっ!」
やっと喋れるようになったと思ったらいつの間にか脱がされていて、出ていた胸の先っぽにちゅうっと吸い付かれた。な、なんだなんだ!?この感覚っ。確かに先っぽは感覚が鋭いけれどそれ以上になんだかびりっとくる。
「や、やめて、やめてくれ、アンセル」
「ひぃやだ、ひゃめにゃい」
「ひんっ!」
先っぽを咥えたまま喋るから、歯が当たるっ!しかも器用に空いてる方の先っぽはころころと手のひらで転がしたりつまんだり……っやめろ、なんか変な気持ちになってくる~~~!
「ア、アンセルッ……!」
本当にいい加減にしろと言おうとアンセルの顔を見ると、ちょっと寂しいような、悲しいような……それでいてお願いしておねだりする時の可愛くも綺麗な目で私を見上げている。うっ!その顔に弱いのを知っていてそんな表情をしているんだね!?口に私の先っぽを咥えながらそんな顔をしてもだめっ!
「にぇえ……ユール、おねがいぃ……」
「うっ!」
7歳でアンセルの為に生きようと思ってから、私はアンセルのお願いにめっぽう弱いし、一度も断ったことがなかった。だから、こう言われるとどうしていいか分からない。む、胸の先っぽくらいアレか、仲のいい男友達同士なら触ったりするのはアリか?く、咥えてしゃぶるのはちょっとどうかと思うけれどまあ見比べたりつまんだりくらいは……ふ、普通かな!?き、きっとそう、そうだよね?胸の先っぽくらいなら……!
「いやでも……駄目だって……アンセルぅ~~~」
強く言えずにアンセルに圧し掛かられるままベッドに転がってしまう。
「はぁはぁ、ユールのおっぱい美味しいし可愛いね、ピンと立ってふるふるしてる……凄く触りたかったの、良いでしょう?もう少しだけお願い」
「うう……もう少し、だけ……なら」
時折びりっとくる感覚に耐えな方ら、これくらいなら普通、これくらいなら普通と念仏を唱えるように気を紛らわせる。何か別の事を考えていないとこのびりっとしたりもぞもぞしたりする感覚に新しい扉を開けられそうで恐ろしい。
「んーっおいひい……」
ちゅっぽん、と大きな音を立ててアンセルが先っぽを離してくれた時にはもういじられ過ぎて両方とも真っ赤に腫れている。酷い……。
「も、いい……だろ、アンセル……ひっ!!」
「ねえ、良いでしょう?お願い、ユール」
いつの間にかズボンは無くなっていて、アンセルの細くて長い指に股間を撫でられていた。
「だ、駄目……駄目だ、アンセル。そ、そんな汚い所……触らないで」
「ユールの体で汚い所なんて一つもないよ……」
駄目だ、やめさせなくちゃ、と思いながらも上手く動けなかった。何のためらいもなくアンセルは私のモノをぱくりと咥えてしまった。
「やっアンセル、アンセルっ!だめ、あーーっ!」
どこでそんなことを覚えて来たのか全く知らないけれど、アンセルの口はものすごくて前世から含めて恋人がいなかった私はあっという間にイかされてしまった。
「だめっでちゃう、お願いアンセル、お願いっ離してぇえええっ」
「らしていいよお……」
「だめええっ」
なんとか口だけは勘弁してもらったけれど、アンセルの手のひらいっぱいに白濁を吐きだして、私はぐったりベッドに沈んだ。こんな、こんなの駄目だ……アンセル。
「気持ち良かった、ユール?ねえ、私も良くしてくれるよね?お願い」
「あ……」
私の足を優しく左右に割り開いて、その間からあの断れないおねだり笑顔でアンセルは可愛らしく笑った。
なんて油断してたら、ぬるっと舌が入ってきたんですけど!?ちょっとそれはやりすぎっ、やめてと言おうにも口はしっかり塞がれてパニックは加速する。
「アンセ……アンセルっ……だめっ、やっ!」
「ああ、ユールの胸は可愛いね、思った通りピンク色だね……」
「ひゃあんっ!」
やっと喋れるようになったと思ったらいつの間にか脱がされていて、出ていた胸の先っぽにちゅうっと吸い付かれた。な、なんだなんだ!?この感覚っ。確かに先っぽは感覚が鋭いけれどそれ以上になんだかびりっとくる。
「や、やめて、やめてくれ、アンセル」
「ひぃやだ、ひゃめにゃい」
「ひんっ!」
先っぽを咥えたまま喋るから、歯が当たるっ!しかも器用に空いてる方の先っぽはころころと手のひらで転がしたりつまんだり……っやめろ、なんか変な気持ちになってくる~~~!
「ア、アンセルッ……!」
本当にいい加減にしろと言おうとアンセルの顔を見ると、ちょっと寂しいような、悲しいような……それでいてお願いしておねだりする時の可愛くも綺麗な目で私を見上げている。うっ!その顔に弱いのを知っていてそんな表情をしているんだね!?口に私の先っぽを咥えながらそんな顔をしてもだめっ!
「にぇえ……ユール、おねがいぃ……」
「うっ!」
7歳でアンセルの為に生きようと思ってから、私はアンセルのお願いにめっぽう弱いし、一度も断ったことがなかった。だから、こう言われるとどうしていいか分からない。む、胸の先っぽくらいアレか、仲のいい男友達同士なら触ったりするのはアリか?く、咥えてしゃぶるのはちょっとどうかと思うけれどまあ見比べたりつまんだりくらいは……ふ、普通かな!?き、きっとそう、そうだよね?胸の先っぽくらいなら……!
「いやでも……駄目だって……アンセルぅ~~~」
強く言えずにアンセルに圧し掛かられるままベッドに転がってしまう。
「はぁはぁ、ユールのおっぱい美味しいし可愛いね、ピンと立ってふるふるしてる……凄く触りたかったの、良いでしょう?もう少しだけお願い」
「うう……もう少し、だけ……なら」
時折びりっとくる感覚に耐えな方ら、これくらいなら普通、これくらいなら普通と念仏を唱えるように気を紛らわせる。何か別の事を考えていないとこのびりっとしたりもぞもぞしたりする感覚に新しい扉を開けられそうで恐ろしい。
「んーっおいひい……」
ちゅっぽん、と大きな音を立ててアンセルが先っぽを離してくれた時にはもういじられ過ぎて両方とも真っ赤に腫れている。酷い……。
「も、いい……だろ、アンセル……ひっ!!」
「ねえ、良いでしょう?お願い、ユール」
いつの間にかズボンは無くなっていて、アンセルの細くて長い指に股間を撫でられていた。
「だ、駄目……駄目だ、アンセル。そ、そんな汚い所……触らないで」
「ユールの体で汚い所なんて一つもないよ……」
駄目だ、やめさせなくちゃ、と思いながらも上手く動けなかった。何のためらいもなくアンセルは私のモノをぱくりと咥えてしまった。
「やっアンセル、アンセルっ!だめ、あーーっ!」
どこでそんなことを覚えて来たのか全く知らないけれど、アンセルの口はものすごくて前世から含めて恋人がいなかった私はあっという間にイかされてしまった。
「だめっでちゃう、お願いアンセル、お願いっ離してぇえええっ」
「らしていいよお……」
「だめええっ」
なんとか口だけは勘弁してもらったけれど、アンセルの手のひらいっぱいに白濁を吐きだして、私はぐったりベッドに沈んだ。こんな、こんなの駄目だ……アンセル。
「気持ち良かった、ユール?ねえ、私も良くしてくれるよね?お願い」
「あ……」
私の足を優しく左右に割り開いて、その間からあの断れないおねだり笑顔でアンセルは可愛らしく笑った。
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