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8月22日
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8月22日
この日の授業は7コマ。
時間にして9時間と言ったところだ。
これを書いている今の時刻は夜10時。
まだ最後の一コマが終わっていない。
今学生を待っているためこのタイミングで書いているが、続きは明日の朝書くことになるだろう。
今から1時間授業なのだ。
さて、今の心境を少しだけ言っておくと、「疲れた」意外にない。
ただでさえ長い授業の上、夜も授業をしなければならず、喉も痛い。
ここからが翌朝書いているものである。
授業について書くと、朝の9時から2コマ分中国の学生、その後11時から1時間ロシアの学生、午後は2時から2時間と4時半から2時間現地の授業があり、さらに続けてもう一度中国の学生が1時間、つまり夜7時半まで、最後に夜9時から11時まで中国の学生というスケジュールであったため、先述の通り9時間である。
中国の学生は、学生の持っている教科書の語彙を作文してもらって、私が添削し、その解説をするというのが基本的な流れなのだが、こうハイペースになると、学生の作文が間に合っていない。
学生の作文の方は間に合っているのだが、私の添削する時間はない。
朝も授業の30分前に送られてきており、その後も授業の途中でもう一つ送られてきた。
30分あれば多少は添削出来そうなものだが、その後山のように授業が入っていたため、やる気が起こらなかった。
一応学生の許可を取った上で、授業はアドリブで実施した。
アドリブなんて教室活動ならまず有り得ないのだが、オンラインで授業をすると時々ある。
会話の練習なんて自宅でできるからネイティブにお金を払って練習するようなものだ。
私は誰かにスペイン語や他の外国語を習ったこともないため、お金を払う側の気持ちは分からないのだが、通っているのにアドリブで授業されたらきっと溜まったものじゃないだろう。
今回のに関しては、提出が遅い学生の責任だと思っているため、それほど問題ではないのだが、こちらの知識を試されるためかなり大変である。
現地の授業にも少し触れておくが、1コマ目はカタカナの練習であった。
多分今のところ読むのは遅い。
これから練習によって上達してくれることを期待するしかない。
2コマ目は今は「こそあど」がテーマの課であるが、このクラスが1番積極性があり、全体としては一番よくできるクラスだと思っている。
その分期待に応えられるような授業をしなければならず、多少プレッシャーを感じるが、本来はそれが普通なのだろうが私の感覚が変だったのだろうと思う。
この日の授業は7コマ。
時間にして9時間と言ったところだ。
これを書いている今の時刻は夜10時。
まだ最後の一コマが終わっていない。
今学生を待っているためこのタイミングで書いているが、続きは明日の朝書くことになるだろう。
今から1時間授業なのだ。
さて、今の心境を少しだけ言っておくと、「疲れた」意外にない。
ただでさえ長い授業の上、夜も授業をしなければならず、喉も痛い。
ここからが翌朝書いているものである。
授業について書くと、朝の9時から2コマ分中国の学生、その後11時から1時間ロシアの学生、午後は2時から2時間と4時半から2時間現地の授業があり、さらに続けてもう一度中国の学生が1時間、つまり夜7時半まで、最後に夜9時から11時まで中国の学生というスケジュールであったため、先述の通り9時間である。
中国の学生は、学生の持っている教科書の語彙を作文してもらって、私が添削し、その解説をするというのが基本的な流れなのだが、こうハイペースになると、学生の作文が間に合っていない。
学生の作文の方は間に合っているのだが、私の添削する時間はない。
朝も授業の30分前に送られてきており、その後も授業の途中でもう一つ送られてきた。
30分あれば多少は添削出来そうなものだが、その後山のように授業が入っていたため、やる気が起こらなかった。
一応学生の許可を取った上で、授業はアドリブで実施した。
アドリブなんて教室活動ならまず有り得ないのだが、オンラインで授業をすると時々ある。
会話の練習なんて自宅でできるからネイティブにお金を払って練習するようなものだ。
私は誰かにスペイン語や他の外国語を習ったこともないため、お金を払う側の気持ちは分からないのだが、通っているのにアドリブで授業されたらきっと溜まったものじゃないだろう。
今回のに関しては、提出が遅い学生の責任だと思っているため、それほど問題ではないのだが、こちらの知識を試されるためかなり大変である。
現地の授業にも少し触れておくが、1コマ目はカタカナの練習であった。
多分今のところ読むのは遅い。
これから練習によって上達してくれることを期待するしかない。
2コマ目は今は「こそあど」がテーマの課であるが、このクラスが1番積極性があり、全体としては一番よくできるクラスだと思っている。
その分期待に応えられるような授業をしなければならず、多少プレッシャーを感じるが、本来はそれが普通なのだろうが私の感覚が変だったのだろうと思う。
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