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4章 1.調教
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田中の前で、何度逝ったか分からない…数年分の快楽を感じるようにバイブと乳首で逝かされる。元々、彼氏との行為の時も雰囲気や身体の状態で数回逝く経験をした事があったが、まさか自分がこんなに何度も逝く様な女だったとは思っていなかった。
「あああっ…乳首…気持ちいい…ンンッ…へん、ンアッ…ンンンンンッ」
何度逝っても、止めて貰えない攻めに、口から涎を垂らし、喘ぐ美鈴…目の前に立ち乳首を弄る田中のズボン越しにも分かる大きくなってる股間を物欲しそうな目で見つめながら、口から漏れる喘ぎ声は更に大きくなる。
最初に田中の前で逝くと言ってからもう1時間程経ち、時計の針は深夜の2時を指していた。2人以外、誰も居ない学校の敷地内で繰り返し逝かされる美鈴。
「ふふっ…沢木先生……」
乳首を抓り引っ張りながら呟くと
「こんな格好で私の前でイキまくる様な人を先生と言うのも少し違いますか……確か美鈴でしたよね?名前…」
「い…ンンッ…あっ、あっ…ンンン気持ち…ンンッ...あぁう…気持ちいい…い、逝きそう…」
「ん?私の話し聞いてなかったんですか?名前聞きましたよね?」
田中の言葉を無視した訳では無い…軽く抓られる乳首とバイブの刺激に感じていただけだったのだ。すると陰部をうねるバイブの動きが止まり、軽く抓られた乳首をギュッと押し潰し捻りを加えられる。
「いっ…痛い…ンンッ…い、た...んぁ…ンンッ」
急な乳首の痛みに眉間にシワを寄せ苦悶の表情を浮かべる。
「痛い…痛いっ...ち、ちく、痛いです。」
(あぁぁ…痛い…なんでこんな痛い事を…?逝きそうだったのに...痛いのは嫌…もっと気持ち良くなりたい…)
「んっっ…潰さないで、んっ…痛い…お願い…」
「私が質問したのに答えないからですよ。」
その言葉に、痛みを堪えながら考える。
(何を聞かれたの…思い出せない...何か呟いていたと思うけど..)
先程までの快楽とは違い、ただ痛いだけ…必死に思い出そうとしているが、徐々に乳首を挟む力は強くなっていき千切れるのではないかと、思える程に...
「いっ、痛い…痛い…切れ...そう…やめて...痛い…」
痛みに耐えきれず声を上げると、不意に田中の言葉を思い出した。
「み…ンンッ…クッ…い、ンッ…み、美鈴!…美鈴で…す…痛いッ…」
名前を叫ぶと同時に千切られそうに抓られた乳首を挟む指から徐々に力が抜かれ優しく摘まれ弄られると次第に痛みが和らぎ敏感に反応してしまう。
「ンンッ…はぁ…ハゥッ…あぁ……ンンッ」
「気持ちいですか?美鈴…」
「んっ...あっ…ンンッ…気持ちいいです。」
乳首を弄る指の感触を感じながら、陰部に挿入されたままの動かぬバイブを締め付け気持ちいいと言う美鈴の顔はだらしなく口を開け笑っていた。
「あああっ…乳首…気持ちいい…ンンッ…へん、ンアッ…ンンンンンッ」
何度逝っても、止めて貰えない攻めに、口から涎を垂らし、喘ぐ美鈴…目の前に立ち乳首を弄る田中のズボン越しにも分かる大きくなってる股間を物欲しそうな目で見つめながら、口から漏れる喘ぎ声は更に大きくなる。
最初に田中の前で逝くと言ってからもう1時間程経ち、時計の針は深夜の2時を指していた。2人以外、誰も居ない学校の敷地内で繰り返し逝かされる美鈴。
「ふふっ…沢木先生……」
乳首を抓り引っ張りながら呟くと
「こんな格好で私の前でイキまくる様な人を先生と言うのも少し違いますか……確か美鈴でしたよね?名前…」
「い…ンンッ…あっ、あっ…ンンン気持ち…ンンッ...あぁう…気持ちいい…い、逝きそう…」
「ん?私の話し聞いてなかったんですか?名前聞きましたよね?」
田中の言葉を無視した訳では無い…軽く抓られる乳首とバイブの刺激に感じていただけだったのだ。すると陰部をうねるバイブの動きが止まり、軽く抓られた乳首をギュッと押し潰し捻りを加えられる。
「いっ…痛い…ンンッ…い、た...んぁ…ンンッ」
急な乳首の痛みに眉間にシワを寄せ苦悶の表情を浮かべる。
「痛い…痛いっ...ち、ちく、痛いです。」
(あぁぁ…痛い…なんでこんな痛い事を…?逝きそうだったのに...痛いのは嫌…もっと気持ち良くなりたい…)
「んっっ…潰さないで、んっ…痛い…お願い…」
「私が質問したのに答えないからですよ。」
その言葉に、痛みを堪えながら考える。
(何を聞かれたの…思い出せない...何か呟いていたと思うけど..)
先程までの快楽とは違い、ただ痛いだけ…必死に思い出そうとしているが、徐々に乳首を挟む力は強くなっていき千切れるのではないかと、思える程に...
「いっ、痛い…痛い…切れ...そう…やめて...痛い…」
痛みに耐えきれず声を上げると、不意に田中の言葉を思い出した。
「み…ンンッ…クッ…い、ンッ…み、美鈴!…美鈴で…す…痛いッ…」
名前を叫ぶと同時に千切られそうに抓られた乳首を挟む指から徐々に力が抜かれ優しく摘まれ弄られると次第に痛みが和らぎ敏感に反応してしまう。
「ンンッ…はぁ…ハゥッ…あぁ……ンンッ」
「気持ちいですか?美鈴…」
「んっ...あっ…ンンッ…気持ちいいです。」
乳首を弄る指の感触を感じながら、陰部に挿入されたままの動かぬバイブを締め付け気持ちいいと言う美鈴の顔はだらしなく口を開け笑っていた。
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