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5章 3.教師と生徒3
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「ふふっ…摘んだ乳首を捻って引っ張るんですよ...」
「はい...ンンッ……いい…気持ち…いいっ…んあぁ...乳首……ンンッ」
涎を垂らし、乳首を弄り叫ぶ美鈴…同じ様に…戸の前で、座り乳首を引っ張ると、痛みとは違う感覚が身体に伝わると喘ぎ声を我慢する様に、「ンンッ…アッ…」と声が零れる…
「ンンッ…ご、ご主人様...誰か...誰か...居るのですか...ああっ…」
そう聞く美鈴の身体をひっくり返し、腹の辺りを持ち上げ四つん這いにさせると、アイマスクをして涎を垂らす顔を亜紀の方に向けるとアイマスクを後ろに引っ張り、美鈴の肩を掴み突き上げる。
(えっ…!なっなんで佐藤さんが…ダメ…ダメ見ないで...)
一瞬我に返るが、突き上げられる陰部の攻めに負ける様に…声を上げる…
「ンンッアッ…アッ…ダメ…ンンッ...佐藤さん...ンンッ...見ないで...ンンッ気持ち…いいっ…んはっ...」
見るなと言いながらも、声を出し喜ぶ美鈴を見せられる亜紀…美鈴の声に、引っ張乳首に力が入ると、我慢していた声が出てしまう...
「ンンッ…ンンッ...んあぁ...」
「へへっ...亜紀ちゃんはお前の姿で興奮してるみたいだねぇ美鈴…どうすると気持ち良くなるのか教えてやったらどうです?教師なんだから…」
突き上げながら尻を叩き奥を突き腰を左右に動かすと反応する身体は肉棒を締め付ける。
「あああっ…んはっ、ご、ご主人様...それだけは…ンンッ…ぁん…ぁ…ンンッ…それだけは許して下さい…」
「ん?私の言う事に逆らうんです?」
腰を激しく打ち付け尻を何度も叩くと部屋にはパチンッパチンッと尻を叩く乾いた音と、美鈴の喘ぎ声が、響く…。男に尻を叩かれ喜ぶ様に声を出す異様な雰囲気に充てられる様に、慣れない手つきで乳首を弄る亜紀の口からは厭らしい声が漏れていた。
「ンンッ…ご主人様…ンンッ…気持ちいい…美鈴はいいです…佐藤さんだけは...ん~~ぁ…ぁぁあ...」
「ンンッ…先生...ンンッ...」
(なんだか…ゾクッってする...下着も濡れてる?みたい…)
「亜紀ちゃん…Tシャツを脱いで先生の顔の前に乳首を出してみなさい。先生はちゃんと教えてくれるから…」
そんな田中の言葉と雰囲気にTシャツの裾を掴むとゆっくりと捲り上げTシャツを脱ぐと、少し恥ずかしそうにしながらブラジャーを外していった。田中の言葉に脅されたと言うより、先程のゾクッとした感覚の先を知りたい...先生が何故こんな風に声を出すのか、気持ちいいってどんなのか...その欲求に晒した小さな胸の先端を美鈴の顔の前に持っていった。
「ほら、美鈴…生徒がこうやって準備してるんだ…お前の口で教えて上げなさい。」
田中に命令されると一度亜紀の顔を見る。(ごめんなさい...佐藤さん…ごめんなさい)舌を伸ばし乳首の先端をチロチロと舐め始めると背後からの田中の突き上げに亜紀の胸に顔を付けると、喘ぐ声を我慢しては、乳首を吸い舌を動かす。
「ンンッ…んあ…変...先生…ンンッ…へんなのに...アッ…アッ…」
(なんだかゾクッてする…お風呂の時の感じ...気持ち…いい?)
「ンンッ…チュッ…チュッ...んんっ...んあぁ…チュプッ…ンンン…」
「その変って言うのが気持ちいいって事の始まりだよ...亜紀ちゃんのおま◯こも濡れてるだろ?触ってごらん」
背後から腰を振り教師が生徒の乳首を吸う姿に、ニヤリとしては、亜紀に陰部を触るように言うと、それに従う様に、スカートを捲りショーツに手を入れ陰部を触ると指に纏わりつく愛液に驚くも、この間目の前の男がした様に、指を割れ目から中に入れ触っていた...
「んあぁ……先生…ンンッ...この…感じ...んあぁ…声が出ちゃうぅッ...んはっ...」
(あぁ…ごめんなさい佐藤さん...私のこんな姿を見たから...私が乳首を舐めたから...でも…私は戻れない...)目の前で吐息混じりに喘ぐ生徒の姿に、背徳感を覚えるも先程以上に興奮してしまっている自分に歯止めなどかかるはずもなく、亜紀の乳首に唾液を付けながら命令されるままに激しく攻め続ける美鈴。それを受けながら、陰部の指を動かす亜紀。
「先生...先生...身体が熱い…ンンッ…アッアッ…ンンッ...ンンン…なに...なに...ンンッ...」
身体を反らせると肩で息をしながら美鈴の口から乳首を離すようにそのまま壁に持たれかかる亜紀。
「先生の舌で逝ったみたいだよ…美鈴も逝きたいんじゃないのかい?」
「ンンッ…い、逝きたいです。ご主人様…逝く...イク…...ンンッ...あああああっ…」
亜紀の乳首から解放された口はさっきよりも多く唾液を垂れ流し、厭らしいく開けると喘ぎながら、四つん這いを踏ん張る手を床に付けその場に崩れ落ちる...
「はい...ンンッ……いい…気持ち…いいっ…んあぁ...乳首……ンンッ」
涎を垂らし、乳首を弄り叫ぶ美鈴…同じ様に…戸の前で、座り乳首を引っ張ると、痛みとは違う感覚が身体に伝わると喘ぎ声を我慢する様に、「ンンッ…アッ…」と声が零れる…
「ンンッ…ご、ご主人様...誰か...誰か...居るのですか...ああっ…」
そう聞く美鈴の身体をひっくり返し、腹の辺りを持ち上げ四つん這いにさせると、アイマスクをして涎を垂らす顔を亜紀の方に向けるとアイマスクを後ろに引っ張り、美鈴の肩を掴み突き上げる。
(えっ…!なっなんで佐藤さんが…ダメ…ダメ見ないで...)
一瞬我に返るが、突き上げられる陰部の攻めに負ける様に…声を上げる…
「ンンッアッ…アッ…ダメ…ンンッ...佐藤さん...ンンッ...見ないで...ンンッ気持ち…いいっ…んはっ...」
見るなと言いながらも、声を出し喜ぶ美鈴を見せられる亜紀…美鈴の声に、引っ張乳首に力が入ると、我慢していた声が出てしまう...
「ンンッ…ンンッ...んあぁ...」
「へへっ...亜紀ちゃんはお前の姿で興奮してるみたいだねぇ美鈴…どうすると気持ち良くなるのか教えてやったらどうです?教師なんだから…」
突き上げながら尻を叩き奥を突き腰を左右に動かすと反応する身体は肉棒を締め付ける。
「あああっ…んはっ、ご、ご主人様...それだけは…ンンッ…ぁん…ぁ…ンンッ…それだけは許して下さい…」
「ん?私の言う事に逆らうんです?」
腰を激しく打ち付け尻を何度も叩くと部屋にはパチンッパチンッと尻を叩く乾いた音と、美鈴の喘ぎ声が、響く…。男に尻を叩かれ喜ぶ様に声を出す異様な雰囲気に充てられる様に、慣れない手つきで乳首を弄る亜紀の口からは厭らしい声が漏れていた。
「ンンッ…ご主人様…ンンッ…気持ちいい…美鈴はいいです…佐藤さんだけは...ん~~ぁ…ぁぁあ...」
「ンンッ…先生...ンンッ...」
(なんだか…ゾクッってする...下着も濡れてる?みたい…)
「亜紀ちゃん…Tシャツを脱いで先生の顔の前に乳首を出してみなさい。先生はちゃんと教えてくれるから…」
そんな田中の言葉と雰囲気にTシャツの裾を掴むとゆっくりと捲り上げTシャツを脱ぐと、少し恥ずかしそうにしながらブラジャーを外していった。田中の言葉に脅されたと言うより、先程のゾクッとした感覚の先を知りたい...先生が何故こんな風に声を出すのか、気持ちいいってどんなのか...その欲求に晒した小さな胸の先端を美鈴の顔の前に持っていった。
「ほら、美鈴…生徒がこうやって準備してるんだ…お前の口で教えて上げなさい。」
田中に命令されると一度亜紀の顔を見る。(ごめんなさい...佐藤さん…ごめんなさい)舌を伸ばし乳首の先端をチロチロと舐め始めると背後からの田中の突き上げに亜紀の胸に顔を付けると、喘ぐ声を我慢しては、乳首を吸い舌を動かす。
「ンンッ…んあ…変...先生…ンンッ…へんなのに...アッ…アッ…」
(なんだかゾクッてする…お風呂の時の感じ...気持ち…いい?)
「ンンッ…チュッ…チュッ...んんっ...んあぁ…チュプッ…ンンン…」
「その変って言うのが気持ちいいって事の始まりだよ...亜紀ちゃんのおま◯こも濡れてるだろ?触ってごらん」
背後から腰を振り教師が生徒の乳首を吸う姿に、ニヤリとしては、亜紀に陰部を触るように言うと、それに従う様に、スカートを捲りショーツに手を入れ陰部を触ると指に纏わりつく愛液に驚くも、この間目の前の男がした様に、指を割れ目から中に入れ触っていた...
「んあぁ……先生…ンンッ...この…感じ...んあぁ…声が出ちゃうぅッ...んはっ...」
(あぁ…ごめんなさい佐藤さん...私のこんな姿を見たから...私が乳首を舐めたから...でも…私は戻れない...)目の前で吐息混じりに喘ぐ生徒の姿に、背徳感を覚えるも先程以上に興奮してしまっている自分に歯止めなどかかるはずもなく、亜紀の乳首に唾液を付けながら命令されるままに激しく攻め続ける美鈴。それを受けながら、陰部の指を動かす亜紀。
「先生...先生...身体が熱い…ンンッ…アッアッ…ンンッ...ンンン…なに...なに...ンンッ...」
身体を反らせると肩で息をしながら美鈴の口から乳首を離すようにそのまま壁に持たれかかる亜紀。
「先生の舌で逝ったみたいだよ…美鈴も逝きたいんじゃないのかい?」
「ンンッ…い、逝きたいです。ご主人様…逝く...イク…...ンンッ...あああああっ…」
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