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正解したのに…
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「…っきゃ!ちょっ…と…岳先輩…?!」
「そんな姿で終わらせる訳ないだろ?」
「っちょ…!ずるいです!…反則!」
「うるせ。」
「…っんん…。」
身動きが取れないように両手を抑えながら乱暴にキスされた。
何度も何度も重なる唇。
クチュクチュという嫌らしい音が部屋の中に響き渡る。
「…っ。」
「…そういえば、俺の答案は?」
「…三つ間違ってました。」
「…でも俺あと二枚しか着てないから、連帯責任でお前のブラ外しとくな。」
「なっ、何それ…っ!」
そういうや否や先輩は私の背中に腕を回し素早くホックを外した。
「…っ///」
「可愛い。」
「…恥ずかしいです…。」
「俺のも脱がせて?」
「…///」
そう言って先輩は私の手を自分のズボンのベルトに持っていく。
「早く。」
押し倒されながらカチャカチャとベルトを外す。
「ん。もう一枚。」
「…!」
「脱がないなら伊織の脱がせるけど?(笑)」
「だっめ…。」
「だめじゃない。」
「…っや…!」
もたもたしている私を見かねて先輩が私のスカートをめくりあげた。
「まじ、エロすぎ。」
「…っ///」
「あと二問間違えとけばよかった。」
「…え、それどういう意味っ…。」
「…秘密。」
そう言い残して先輩は私の口をふさいだ。
次第に手が下半身の方へ伸び、私のアソコをパンツの上からなぞった。
「そんな姿で終わらせる訳ないだろ?」
「っちょ…!ずるいです!…反則!」
「うるせ。」
「…っんん…。」
身動きが取れないように両手を抑えながら乱暴にキスされた。
何度も何度も重なる唇。
クチュクチュという嫌らしい音が部屋の中に響き渡る。
「…っ。」
「…そういえば、俺の答案は?」
「…三つ間違ってました。」
「…でも俺あと二枚しか着てないから、連帯責任でお前のブラ外しとくな。」
「なっ、何それ…っ!」
そういうや否や先輩は私の背中に腕を回し素早くホックを外した。
「…っ///」
「可愛い。」
「…恥ずかしいです…。」
「俺のも脱がせて?」
「…///」
そう言って先輩は私の手を自分のズボンのベルトに持っていく。
「早く。」
押し倒されながらカチャカチャとベルトを外す。
「ん。もう一枚。」
「…!」
「脱がないなら伊織の脱がせるけど?(笑)」
「だっめ…。」
「だめじゃない。」
「…っや…!」
もたもたしている私を見かねて先輩が私のスカートをめくりあげた。
「まじ、エロすぎ。」
「…っ///」
「あと二問間違えとけばよかった。」
「…え、それどういう意味っ…。」
「…秘密。」
そう言い残して先輩は私の口をふさいだ。
次第に手が下半身の方へ伸び、私のアソコをパンツの上からなぞった。
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