1 / 1
マリアが吸血鬼だったなんて!
しおりを挟む
あやめ、私の教会に今すぐ一人で来て欲しいの!
えっ今すぐ?
えぇ今すぐよ!
珍しいわねぇ~マリアから誘うなんて!わかったすぐ行く。
お待たせ!
あやめ待ってたわよ!
ちょっとあなたその格好どうしたの?
どうしてあなたが吸血鬼の格好しているのよ!ハロウィンは終わったわよ!
これが偽物だと思う訳⁉︎あやめ?
えっまさか⁉︎マリア!あなた⁉︎
そうそのまさか⁉︎
あなたを失いたくないからあなたを誘いに来たのよ!
あなたを失いたくないのは私も同じだけどマリアダメよ!
そんな事を言わずに私の目を見て!あやめ!
あぁ~段々と意識が遠くにいって凄く眠い。あそこに微かに見えているのは
吸血鬼が普段寝てる棺桶って事は!私変えられるんだぁ~これでマリアとずっと一緒にいれるのだあぁ~あぁ~もうダメ!
(マリア)さてこの棺桶にあやめを寝かせて明日の朝になればもう私の物!
私の可愛い妹吸血鬼のあやめ!
そして目覚めの朝!
(吸血鬼あやめ)マリア!見て私の姿!あなたとお揃いの色違いのピンクの衣装!
どう?似合う?
(吸血鬼マリア)えぇとても似合うわよ私の可愛い妹💕
(吸血鬼あやめ)これでお姉さんとず~っと一緒最高だわ♥️
(吸血鬼マリア)私もよあやめ💕
E N D
えっ今すぐ?
えぇ今すぐよ!
珍しいわねぇ~マリアから誘うなんて!わかったすぐ行く。
お待たせ!
あやめ待ってたわよ!
ちょっとあなたその格好どうしたの?
どうしてあなたが吸血鬼の格好しているのよ!ハロウィンは終わったわよ!
これが偽物だと思う訳⁉︎あやめ?
えっまさか⁉︎マリア!あなた⁉︎
そうそのまさか⁉︎
あなたを失いたくないからあなたを誘いに来たのよ!
あなたを失いたくないのは私も同じだけどマリアダメよ!
そんな事を言わずに私の目を見て!あやめ!
あぁ~段々と意識が遠くにいって凄く眠い。あそこに微かに見えているのは
吸血鬼が普段寝てる棺桶って事は!私変えられるんだぁ~これでマリアとずっと一緒にいれるのだあぁ~あぁ~もうダメ!
(マリア)さてこの棺桶にあやめを寝かせて明日の朝になればもう私の物!
私の可愛い妹吸血鬼のあやめ!
そして目覚めの朝!
(吸血鬼あやめ)マリア!見て私の姿!あなたとお揃いの色違いのピンクの衣装!
どう?似合う?
(吸血鬼マリア)えぇとても似合うわよ私の可愛い妹💕
(吸血鬼あやめ)これでお姉さんとず~っと一緒最高だわ♥️
(吸血鬼マリア)私もよあやめ💕
E N D
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
おしまいのそのあとは
makase
BL
悪役令息として転生してしまった神楽坂龍一郎は、心を入れ替え、主人公のよき友人になるよう努力していた。ところがこの選択肢が、神楽坂の大切な人を傷つける可能性が浮上する。困った神楽坂は、自分を犠牲にする道を歩みかけるが……
雫
ゆい
BL
涙が落ちる。
涙は彼に届くことはない。
彼を想うことは、これでやめよう。
何をどうしても、彼の気持ちは僕に向くことはない。
僕は、その場から音を立てずに立ち去った。
僕はアシェル=オルスト。
侯爵家の嫡男として生まれ、10歳の時にエドガー=ハルミトンと婚約した。
彼には、他に愛する人がいた。
世界観は、【夜空と暁と】と同じです。
アルサス達がでます。
【夜空と暁と】を知らなくても、これだけで読めます。
2025.4.28 ムーンライトノベルに投稿しました。
博愛主義の成れの果て
135
BL
子宮持ちで子供が産める侯爵家嫡男の俺の婚約者は、博愛主義者だ。
俺と同じように子宮持ちの令息にだって優しくしてしまう男。
そんな婚約を白紙にしたところ、元婚約者がおかしくなりはじめた……。
王命で第二王子と婚姻だそうです(王子目線追加)
かのこkanoko
BL
第二王子と婚姻せよ。
はい?
自分、末端貴族の冴えない魔法使いですが?
しかも、男なんですが?
BL初挑戦!
ヌルイです。
王子目線追加しました。
沢山の方に読んでいただき、感謝します!!
6月3日、BL部門日間1位になりました。
ありがとうございます!!!
寂しいを分け与えた
こじらせた処女
BL
いつものように家に帰ったら、母さんが居なかった。最初は何か厄介ごとに巻き込まれたのかと思ったが、部屋が荒れた形跡もないからそうではないらしい。米も、味噌も、指輪も着物も全部が綺麗になくなっていて、代わりに手紙が置いてあった。
昔の恋人が帰ってきた、だからその人の故郷に行く、と。いくらガキの俺でも分かる。俺は捨てられたってことだ。
愛してやまなかった婚約者は俺に興味がない
了承
BL
卒業パーティー。
皇子は婚約者に破棄を告げ、左腕には新しい恋人を抱いていた。
青年はただ微笑み、一枚の紙を手渡す。
皇子が目を向けた、その瞬間——。
「この瞬間だと思った。」
すべてを愛で終わらせた、沈黙の恋の物語。
IFストーリーあり
誤字あれば報告お願いします!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる