セントラル女学園

クマM子

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セントラル女学園〜遅刻と命令違反の代償

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他の奴隷生徒は戻った。
そして、私は残された。このあと何されるのか。不安だけが残る。
「なぜ、残らされたか分かるか?」
「遅刻した上、命令に従わなかったからです。」
「そうだよ。2回目の罰ゲームも本来なら君が受けるはずだった。薬が効いて傷や腫れはないようだ。今から浣腸するよ。そのままお灸して終わったら、3種類の道具でどこ叩こうかな。
足の裏とクリにしようか。あとはお尻の穴を20回ずつ。」
「はい。」
「さっさと土下座をしてお願いをしなさい。」
「遅刻して命令違反した悪い奴隷にお仕置きお願いします。」パーンパーン
「まず、浣腸ね。」
「会長用意できました。」
「何リットル?」「2リットルです。」
「もう1リットル追加だ。」「はい」
「とりあえず、2リットル先に入れてようか。
これをつければ、入れてる間いろいろできて便利だよ。と言いながら、お尻をペチペチ叩いている。強くしたり、弱くしてり。
ガチャ
「追加分用意出来ました。」
「ありがとう」
容器に、追加の分を入れて行く。
入れ終わると、すばやくお尻に栓をしてその上からアナルフックを入れて首輪と繋げる。
股を広げた状態にしてビラビラにクリップ4つ
クリにお灸される。その間もお尻にムチが飛ぶ。
足を開いて上げた状態で固定され手は頭の後ろでガッチリと拘束されている。
「お灸は、あと2回。その間ちゃんと叩くからな。お灸終わったら、ケインでクリ叩き。お尻の穴も叩いてあげる。
ちゃんと薬塗るから明日には、元通り。」
ニコニコしながら、お仕置きを続ける。
どのくらい経ったのか。お腹が限界。
栓は、ロックされた感じで力入れても出ない。
お尻には、管が通って浣腸液を入れる容器に繋がっている。
「あー。まだ、追加するからね。
特殊な栓だから絶対に外れない。
出すのは、まだまだ先だし。このお仕置きは、明日の朝までするからね。あとで一度だけ出させてあげるけど。浣腸は、3回するからね。」
パーンパーンパーンビリビリビリビリビリビリパーンパーンパーン・・・パーンパーンパーンビリビリビリビリパーン・。
パーン・。パーン・・パーン・・パーン
「この電気鞭気に入っちゃった。」パーンビリビリビリビリパーンパーン
「お口閉じてて、えらいね。これつけてたら叫べないもんね。」
ビリビリビリビリビリビリパーンパーンパーン
「オマンコへの電気鞭は、楽しいよ。お尻の穴もやってみようかな。」
パーンパーンビリビリビリビリビリビリビリビリパーンパーンビリビリ(ウギュ~アギー)
(ごまんなちゃーい)パーンビリビリパーンビリビリパーンビリビリ(ウギー)
「そっか。気持ちいいか。もっとか。」
(ギャー)パーンビリビリパーンパーンビリビリビリビリパーンパーンパーン。
「1回休憩で、出していいよ。
出したら、1分だけ休憩ね。
その後浣腸して30分ほど離れる。このバイブとローターで遊んでて。」
1回目の排便後1分だけ休憩した。その後、浣腸されアナルにバイブとフック。マンコにバイブ、クリにローターが付けられて作動した。
スパンキングマシーンでお尻とマンコ交互に動き出す。
「とりあえず、多分、30分かな。じゃあまた」
ガチャ
出ていった。
片付けや準備係の奴隷は、端で正座して待機している。
まだまだ続くお仕置き。どうなるのか。 
続く


    
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