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【とらんす!5章・サイゴなコタエ】
『とらんす! 5-3・されたいことを、認めちゃって!?』
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射精した瞬間、リンディのオマンコがギューッと締め付けてくる。痛いくらいに締め付けられておちんぽは動かせなくて、射精し終わる最後までリンディのナカは吸い付いてきていた。
「ぁへぇ……♡」
精液を注ぎ込まれてリンディがだらしなく口元を緩めて声を漏らす。たっぷりの精液が小さなナカに入りきらなくて溢れ出してきていた。オマンコの奥まで乱暴に突かれて、ナカに熱い精液を注ぎ込まれて、こんなに気持ちよさそうな顔をして……。
「いま考えてたでしょ。こんなふうに自分もされたいって」
鈴菜先輩が耳元で囁く。おちんぽを握りしめられて引き抜かれる。最後まで吸い付いてくるリンディのオマンコの刺激にゾクゾクとなって、腰が抜けそうになる。おちんぽを引き抜くとドロリと精液がこぼれて、亀頭もドロドロになっていた。そのまま鈴菜先輩に扱かれて、敏感になったおちんぽを握りしめられてもう何も抵抗できなくなってしまう。
「ぁあぁひっ♡ ぁっ♡」
「おちんぽ挿入しながら、自分も同じようにされたいって思ってたんでしょう? 違うわね、あれよりもっとメチャクチャにされたいって。おちんぽ入れながら、おちんぽ入れられなくなってるなんて、やっぱり変態なんでしょう?」
「ぁっ、だっ♡ らめぇっ♡」
「何が駄目なの? 指だけじゃ駄目ってことかしら」
鈴菜先輩がドロドロになった指を私のナカから引き抜いた。鈴菜先輩のおちんぽへと触れる。太くて長くて硬くて、ナカに入れられたら壊れてしまいそうなくらいのそれから目が離せなくて。
鈴菜先輩は見せつけるようにして根元から先っぽまでを長くゆっくりとしたストロークで扱き上げる。こんなの見せられたら、気持ちいいのを思い出して勝手にオマンコが疼いちゃう。指を抜かれて寂しく切なくなっちゃって、もっとすごいのをオマンコに入れてほしくって。
「ほら、私のおちんぽ見ただけで無意識の内に舌だして間抜けな顔になってる。抵抗するのも忘れておちんぽに釘付けになっちゃってるわね。でもいいのよ、あの二人みたいに私達も気持ちよくなりましょう?」
アイネとリンディは気が付けば互いに身体を貪り合っていた。幼い四肢がたどたどしく、けれど激しく絡み合っている。未成熟で小ぶりな下半身をこすり合わせて、平たい胸を重ねて。快感を求めて年不相応な乱れた姿をさらす。アイネのちっちゃなおちんぽをリンディのオマンコが咥えた。リンディの激しい腰使いに、アイネの不慣れなよわよわおちんぽは耐えきれなかったようで。背中を曲げて仰け反り一瞬で射精する。それでもリンディの欲求は止まらず、あまりの刺激にアイネは気絶した様子だった。
その光景から目を離せないでいる私の身体を愛撫しながら鈴菜先輩の言葉は続く。
「素直になれていないのは、あなただけ。認めちゃえばいいのよ。みんながおかしくなったように思う? 違うのよ、こんな気持ちいいことしってしまったらおかしくなるのが当たり前。どんなに気持ちよくても、それでも何か足りなく感じるのは心の底から認めてないからなのよ」
それを認めればもっと気持ちよくなれる、先にいける。鈴菜先輩はそう囁く鈴菜先輩のおちんぽはずっと張り詰めたまま。私の疼いているオマンコの口に亀頭でキスされ続けて、それでも入れてくれなくて。頭がおかしくなりそうで。
亀頭だけで熱くておっきいのが分かってしまう。オマンコが期待して愛液を垂らして、そのぐちゃぐちゃなる音で身体が求めているのがバレてしまう。
「こんなのぉっ無理ぃっ、しらっ、しらないんですぅ、こんなの♡ はじめてぇ♡」
気を取り戻したアイネが快感に悲鳴を上げていて。リンディが喘ぎながら小さなお尻を振っている。
この場所で、逆に私だけがおかしいみたいで。
全部忘れて全部さらけ出して、気持ちよくなっているみんなの方が正しいように思えて。
だって。だって……。おちんぽ欲しくてお腹の奥がキュンキュン切なくて、おちんぽまだまだ精液どぴゅどぴゅ射精したくて、なのに一人で我慢してるなんて頭がおかしくなりそうで。
「おしえて、どうしたいか」
「……です」
「ちゃんと言って?」
「……おちんぽ、オマンコの奥まで突っ込まれてゴリゴリにかき回されてゴツゴツ突かれて、ナカに射精されながらおちんぽ扱いて精液ビュービューだしたいです」
「そうよ、それでいいのよ」
鈴菜先輩に持ち上げられた体をゆっくりと下ろされる。イキリ勃って真上を向いたおちんぽが入ってきて体の奥まで貫かれる。オマンコのヒダを全部ぶっといカリでめくられて、抉られて。ドロドロのナカを一気に貫かれて。
一気に入ってきたおちんぽに意識がぶっ飛びそうになる。
「んぉっ♡ ぁぁぁぁっ♡ ひっぎぃっ♡」
「ぁへぇ……♡」
精液を注ぎ込まれてリンディがだらしなく口元を緩めて声を漏らす。たっぷりの精液が小さなナカに入りきらなくて溢れ出してきていた。オマンコの奥まで乱暴に突かれて、ナカに熱い精液を注ぎ込まれて、こんなに気持ちよさそうな顔をして……。
「いま考えてたでしょ。こんなふうに自分もされたいって」
鈴菜先輩が耳元で囁く。おちんぽを握りしめられて引き抜かれる。最後まで吸い付いてくるリンディのオマンコの刺激にゾクゾクとなって、腰が抜けそうになる。おちんぽを引き抜くとドロリと精液がこぼれて、亀頭もドロドロになっていた。そのまま鈴菜先輩に扱かれて、敏感になったおちんぽを握りしめられてもう何も抵抗できなくなってしまう。
「ぁあぁひっ♡ ぁっ♡」
「おちんぽ挿入しながら、自分も同じようにされたいって思ってたんでしょう? 違うわね、あれよりもっとメチャクチャにされたいって。おちんぽ入れながら、おちんぽ入れられなくなってるなんて、やっぱり変態なんでしょう?」
「ぁっ、だっ♡ らめぇっ♡」
「何が駄目なの? 指だけじゃ駄目ってことかしら」
鈴菜先輩がドロドロになった指を私のナカから引き抜いた。鈴菜先輩のおちんぽへと触れる。太くて長くて硬くて、ナカに入れられたら壊れてしまいそうなくらいのそれから目が離せなくて。
鈴菜先輩は見せつけるようにして根元から先っぽまでを長くゆっくりとしたストロークで扱き上げる。こんなの見せられたら、気持ちいいのを思い出して勝手にオマンコが疼いちゃう。指を抜かれて寂しく切なくなっちゃって、もっとすごいのをオマンコに入れてほしくって。
「ほら、私のおちんぽ見ただけで無意識の内に舌だして間抜けな顔になってる。抵抗するのも忘れておちんぽに釘付けになっちゃってるわね。でもいいのよ、あの二人みたいに私達も気持ちよくなりましょう?」
アイネとリンディは気が付けば互いに身体を貪り合っていた。幼い四肢がたどたどしく、けれど激しく絡み合っている。未成熟で小ぶりな下半身をこすり合わせて、平たい胸を重ねて。快感を求めて年不相応な乱れた姿をさらす。アイネのちっちゃなおちんぽをリンディのオマンコが咥えた。リンディの激しい腰使いに、アイネの不慣れなよわよわおちんぽは耐えきれなかったようで。背中を曲げて仰け反り一瞬で射精する。それでもリンディの欲求は止まらず、あまりの刺激にアイネは気絶した様子だった。
その光景から目を離せないでいる私の身体を愛撫しながら鈴菜先輩の言葉は続く。
「素直になれていないのは、あなただけ。認めちゃえばいいのよ。みんながおかしくなったように思う? 違うのよ、こんな気持ちいいことしってしまったらおかしくなるのが当たり前。どんなに気持ちよくても、それでも何か足りなく感じるのは心の底から認めてないからなのよ」
それを認めればもっと気持ちよくなれる、先にいける。鈴菜先輩はそう囁く鈴菜先輩のおちんぽはずっと張り詰めたまま。私の疼いているオマンコの口に亀頭でキスされ続けて、それでも入れてくれなくて。頭がおかしくなりそうで。
亀頭だけで熱くておっきいのが分かってしまう。オマンコが期待して愛液を垂らして、そのぐちゃぐちゃなる音で身体が求めているのがバレてしまう。
「こんなのぉっ無理ぃっ、しらっ、しらないんですぅ、こんなの♡ はじめてぇ♡」
気を取り戻したアイネが快感に悲鳴を上げていて。リンディが喘ぎながら小さなお尻を振っている。
この場所で、逆に私だけがおかしいみたいで。
全部忘れて全部さらけ出して、気持ちよくなっているみんなの方が正しいように思えて。
だって。だって……。おちんぽ欲しくてお腹の奥がキュンキュン切なくて、おちんぽまだまだ精液どぴゅどぴゅ射精したくて、なのに一人で我慢してるなんて頭がおかしくなりそうで。
「おしえて、どうしたいか」
「……です」
「ちゃんと言って?」
「……おちんぽ、オマンコの奥まで突っ込まれてゴリゴリにかき回されてゴツゴツ突かれて、ナカに射精されながらおちんぽ扱いて精液ビュービューだしたいです」
「そうよ、それでいいのよ」
鈴菜先輩に持ち上げられた体をゆっくりと下ろされる。イキリ勃って真上を向いたおちんぽが入ってきて体の奥まで貫かれる。オマンコのヒダを全部ぶっといカリでめくられて、抉られて。ドロドロのナカを一気に貫かれて。
一気に入ってきたおちんぽに意識がぶっ飛びそうになる。
「んぉっ♡ ぁぁぁぁっ♡ ひっぎぃっ♡」
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