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4章
番外2メイド物色 後編
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プールから出た後は45階の展望ラウンジでオレンジジュースを飲んでまったりした。
ラウンジの窓からは空がよく見える。日が傾きかけているため、空のオレンジが幻想的な風景を演出している。
「上山様」
そんな景色を楽しんでいるとメイドの一人が俺の横に立った。
「お飲み物のおかわりはいかがでしょうか」
そう言ってオレンジジュースのピッチャーを持っている。
「いや、それは大丈夫」
俺はそれを断るとメイドは一礼してピッチャーを戻しに行く。
俺はコップに入っているオレンジジュースを飲み干すと空のコップをカウンターに持っていく。
「あ、ありがとうございます」
メイドはコップを受け取って奥のキッチンに持っていく。わざわざお礼を言ってくるが本来メイドが席まで行って空のコップを回収するそうだが、俺は普通に返却しに来ているため頭を下げている。
悠里のような高貴な身分であればそうだけど、俺はそうじゃないし、一般市民としての習性が染みついている。
時折俺は好奇な身分だと言ってふんぞり返る成り上がりが居るけど、あれはただの屑なだけだ。悠里だってふんぞり返っているわけじゃなく誰も居なければ自分で片付けるはずだ……いやユーリスさんが優秀過ぎてそんなところを目撃する機会がないけど。
とりあえずメイドが自然とやっていることだ。主人側がやれと指示するのは品性を疑う。
まぁそんなことよりもだ。
「何か御用ですか?」
キッチンに行ったメイドが戻ってくる。あまり展望ラウンジを使っている人もいないからここにいるメイドは現在彼女だけだ。
俺はカウンターの中に入って彼女の胸に手を伸ばした。
「んぁ……上山様……」
柔らかい乳房を揉みつつ、もう片方の腕は彼女の腰に回す。
オレンジジュースのおかわりはいらないけど、こっちのおかわりは何杯も頂きたい。
「んっ……あっ……すいません、私あまり大きくないので……」
「別に大きさは気にしないよ」
メイドは胸の大きさを気にしているようだ。確かに小さい方の部類に思える。Bカップくらいかな?
服の襟元を軽く引っ張って谷間を覗くとメイドは顔を赤くする。
所謂寄せるブラ系なんだろう。Bカップとは言っても良い谷間が出来ている。
「良いおっぱいだよ」
「は、はい……ありがとうございます」
メイドは褒められたお礼を言い、俺はそのままメイドのおっぱいを揉みしだく。
「あっ……はぁ……」
服の上からだけど小さく喘ぐ彼女の声が徐々に大きくなるにつれて高まる体温を感じる。
他の人よりも感じ方が強いを思う。
「おっぱい弱いんだ……」
「はい……申し訳ありません……」
「別に謝ることじゃないよ……むしろ君みたいな子がいると俺も楽しいよ」
俺はメイド服の裾から手を入れておっぱいを直接触り、胸を覆うブラを上にずり上げると服の中で形の良いおっぱいが飛び出す。
「あっ……!」
俺はそのまま彼女のおっぱいを揉みしだく。服の中で手を動かしているから少し動きにくいが、それでもしっかりとした柔らかさは伝わってくる。
揉んでいる最中も小さく喘ぐメイドの声を聴きながら、今度は彼女の背後に回り、服の上からおっぱいを揉みしだく。
「あっ……はぁ……!」
彼女の乳首は既に勃起しており、服の中で衣服と乳首が擦れまくる。
指が乳首に触れなくても衣服が擦れて官能的な刺激をメイドに与え続け、メイドは身体を震わせながらその刺激に耐えている。
「あっ……はぁぁ……!ち、乳首が擦れて……!」
「おっぱい揉まれただけでこんなに濡らしちゃって、エッチだね」
俺は片手を彼女の股間に持っていき、下着の上からマンコに触れる。既に濡れていたそこに触れれば更に甘い声が漏れ出し、メイドの腰が砕けて膝立ちになる。
「んあっ!も、もうしわけありません……上山様の手つきが、素晴らしくて……ああっ!気持ちいいのが、止められません……!」
そのまま彼女の膝を開いて腰を支えながら床に押し倒す。
俺はおっぱいから手を離してスカートをまくり上げると白いお尻が丸見えになる。その尻肉に両手を添えるとむにっと形を変える。
そして下着越しにマンコに指を入れていく。既にびしょ濡れだったそこは簡単に指を受け入れ、俺の指を締め付けてくる。
「あっ!な、中は……!」
「ん?ダメだった?」
「いえ……その……」
おずおずを俺の股間に手を伸ばしてくるメイド。彼女の手は俺の一物に触れ、そのまま優しく撫で始める。
「こんなに固くしていただいているのに私だけ気持ち良くなってしまって申し訳ありません……ですので上山様も気持ちよくなっていただけたらと思います」
そう言って俺を押し倒してズボンを脱がす。そして下着から飛び出したペニスに自らの秘部をこすりつけ、前後に腰を振り始める。
そんなメイドの誘い乗って俺は逸物を彼女のナカに入れる。
「んっ……はぁぁぁ!」
メイドの膣内は愛液で満たされて、俺の逸物を強く締め付けながら奥へと引き込んでいく。なんとも言えぬ心地よい感覚の中で俺は彼女の腰に手を回すと腰を打ち付け、メイドの膣内を俺の一物で蹂躙する。
「あっ!は、激しいのにっ……上山様のモノが擦れる度に……!」
強烈な快感が彼女の脳に襲い掛かるもメイドとしての奉仕精神による相手により気持ちよくなってほしいという気持ちとより強い快楽を味わいたい意思が相乗効果をもたらし、俺の動きに合わせて腰を振り俺の逸物を更に締め付けて刺激を与える。
「あっ!ああん!!上山様の、すばらしいおちんちんが気持ちいいですっ……!!」
そんなメイドの膣内を味わいながら俺は逸物を更に固くする。そして彼女の子宮口に逸物の先端が触れた時、彼女は大きく身体を跳ねさせ絶頂した!
「あっ!!い……イきますっ!!かみやまさまもごいっしょに……イきましょう!!!」
その宣言通り俺のペニスから精液を吸い出そうと締め付けを強くし、搾り取ってくる。俺はその締め付けに抵抗せず、そのままメイドの膣内で射精した!
「きゃぁぁん!!」
大量に放たれた精液にメイドは腰を落としてそのままぐたりと身体を床に倒れる。乱れたメイド服から彼女の僅かに見える表情はとても満足した顔だ。
「申し訳ございません……私、これ以上は上手くご奉仕いたせません……上山様がお使いになられるのであればどうぞお好きなようにしてください」
メイドは上体を起こすが立ち上がることも出来ずにいた。お使いにとはメイドをオナホールのように使うかのことだろう。
だが彼女はもう限界。俺は介抱の為他のメイドを呼ぶ。
直ぐにメイドが来て彼女の介抱を始める。その時には多少回復しており俺は彼女に奉仕の礼を言って展望ラウンジを出ていく。
■
夕食の後はメイドたちの入っているタイミングでお風呂に入る。
脱衣所で何人ものメイドたちが着替えているのを目の当たりにしながら、俺はその中に入っていくと下着姿、裸になっている彼女たちのおっぱいを順々に触っていく。
「ん……」
「あんっ!」
メイドたちは各々声を漏らし、触りつくした孝太をうち数人が裸のまま衣服を脱がした。そして現れる逸物。メイドたちの裸を見て胸を触り興奮したそれは既に勃起した状態でメイドたちの目に晒される。
「上山様、入浴前に一度出しますか……?」
膝立ちで逸物に顔を近づけたメイドの提案に乗って彼女にしゃぶってもらう。その間他のメイドたちもそれを眺めるだけではなく俺に胸を押し当てて興奮を煽ってくる。
そんな彼女たちを抱き寄せて俺もおっぱいを揉ませてもらう。乳房を脇から抱え込むようにして5本指に力を込めると形を変える。更に巨乳の部類に入るものは上下に揺すってその大きさをを堪能する。
「あっ……そんなに揺すられると……気持ちよく……んっ……」
「私も乳首も立ってきて……ぁんっ……!」
両脇のメイド二人が快感に頬を赤らめる。俺は片方の固くなった乳首にしゃぶりつき、口の中で転がしては吸い付く。
「あっ……ああっ!上山様ぁ!」
メイドは乳首を責められる快感に身体を震わせ、膝を折ってへたり込むと掴まれてたおっぱいも手放す。そしてもう片方のおっぱいに口を付ける。
空いた手は直ぐに他のメイドが近寄りおっぱいを差し出すのでしっかり揉ませてもらう。
「あんっ……!どうでしょう……勃起乳首、お、おいしいでしょうか……?」
快感に耐えたメイドが俺に感想を聞いてくる手で俺の頭も撫でて赤子に乳を与えている気分なのだろうか。ならば吸うのも礼儀だろう。俺は乳首をしっかり吸って手も力を入れておっぱいを絞った。
「あっあああん!つ、つよすぎますぅ……!!」
メイドはその快楽で身体を震わせて絶頂に昇り詰めた。
そして俺も逸物の方が限界に近付いている。
亀頭を舌先で舐めていたメイドがそのまま口に含んで吸い上げ、俺は彼女の口内に射精した。
「んぐっ……んっ……!」
彼女は俺の精液を零すこと無く全て飲み込むと口を離して俺に報告する。
「ごちそうさまです。とても美味しい精液でした」
そうして多少萎えた性器。俺はメイドたちを引き連れて浴室へ入って行った。
広い浴室では多数のメイドが入浴しており俺が入ってくると一様に軽くお辞儀する。
俺が身体を洗おうとするとメイドたちが俺の周りを取り囲んだ。
「お手伝いいたしますね、上山様」
メイドたちはシャワーとシャンプーを取って俺の髪を洗い始める。そして髪が洗い終わるとメイドたちは身体にボディーソープを塗りたくって泡立てるとその身体を俺に押し当て、洗体を行う。
「ぁんっ、んん!」
俺の腕に胸を押し付けてくるメイドや優しく背後から抱きしめてくる者。彼女ら全員一糸まとわぬ姿なだけに直肌の柔らかさと温かさが俺を刺激していく。
「まあ、また勃起してきましたよ」
その刺激で再び勃起した俺の逸物。メイドの一人がそれをボディーソープで泡立った胸を使って挟み込む。その快感に俺は思わず腰を引くが、メイドは逃がさないと俺の腰を抱きしめて胸を押し付ける力を強くする。
メイドはペニスを挟んだおっぱいを上下に揺らし刺激を与え、俺はその快感に思わず声を漏らす。
メイドはそんな俺の反応を見て嬉しそうに微笑み更に激しく胸を動かし始める。
他のメイドもただ洗体しているだけではなく指で俺の乳首を刺激したり刺激を与えてくる。
俺の逸物はパイズリに翻弄されて限界を迎える。射精された精液がメイドの顔や身体中にかかる。メイドは俺の逸物から手を離してシャワーで泡を流す。
しかしそれだけでは終わらない。脱衣所、お風呂と立て続けにメイドたちの身体を堪能している俺の興奮度合いは収まらず。脱所で一度萎えた逸物はこの射精後も立派にそそり立っており、俺はメイドの一人を床に押し倒す。
押し倒された反動でぷるんと胸が揺れるメイドは抵抗もすることなく足を開いて俺を迎えようとし、俺はそのまま彼女の膣内に逸物を入れる。
「あっ……ん!上山様ぁ……」
入れられたことに喜びを感じたメイドは逸物を締め付ける。
彼女の膣内はとても濡れており俺は本能的に腰を叩きつけその快感を貪った。
腰を打ち付けるたびにメイドのおっぱいが揺れ、膣内を突きながらも胸を揉みしだきその柔らかさと弾力を堪能する。
「あっ!ああっ!!上山様ぁ!!」
メイドは快感に身もだえ、俺に抱きついて自らも腰を振りはじめる。膣内がペニスを締め付け擦り付けてくる。その気持ちよさに我慢もして居られず絶頂が訪れる。
「そ、そろそろ限界……」
「んあっ……!はい、どうぞ……私のナカにいっぱい出してください……!!」
メイドが足で俺の腰を固定する。まるで逃がさないようにして膣内が締め付けにより一層締まる。それによって俺の我慢が限界を迎えて射精し、子宮口を撃つかのように大量の精子を撃ち込まれたメイドはその快感に身体を逸らす。
俺は射精の快感を受けながら余韻に浸り脱力する彼女を支えるとゆっくりと膣内から逸物を抜く。
メイドのヒクつかせる女陰から俺の逸物には精液と愛液の混ざったものが垂れ、俺はそのエロい姿に再び興奮する。
「上山様……」
そんな俺に他のメイドが抱き着いてくる。背後には期待しているメイドたちが並んでいたのだ。
その後は浴槽に浸かりながらだったり、風呂上りの脱衣所で再びシたり……ベッドでも何人も相手をして一日を終えるのだった。
ラウンジの窓からは空がよく見える。日が傾きかけているため、空のオレンジが幻想的な風景を演出している。
「上山様」
そんな景色を楽しんでいるとメイドの一人が俺の横に立った。
「お飲み物のおかわりはいかがでしょうか」
そう言ってオレンジジュースのピッチャーを持っている。
「いや、それは大丈夫」
俺はそれを断るとメイドは一礼してピッチャーを戻しに行く。
俺はコップに入っているオレンジジュースを飲み干すと空のコップをカウンターに持っていく。
「あ、ありがとうございます」
メイドはコップを受け取って奥のキッチンに持っていく。わざわざお礼を言ってくるが本来メイドが席まで行って空のコップを回収するそうだが、俺は普通に返却しに来ているため頭を下げている。
悠里のような高貴な身分であればそうだけど、俺はそうじゃないし、一般市民としての習性が染みついている。
時折俺は好奇な身分だと言ってふんぞり返る成り上がりが居るけど、あれはただの屑なだけだ。悠里だってふんぞり返っているわけじゃなく誰も居なければ自分で片付けるはずだ……いやユーリスさんが優秀過ぎてそんなところを目撃する機会がないけど。
とりあえずメイドが自然とやっていることだ。主人側がやれと指示するのは品性を疑う。
まぁそんなことよりもだ。
「何か御用ですか?」
キッチンに行ったメイドが戻ってくる。あまり展望ラウンジを使っている人もいないからここにいるメイドは現在彼女だけだ。
俺はカウンターの中に入って彼女の胸に手を伸ばした。
「んぁ……上山様……」
柔らかい乳房を揉みつつ、もう片方の腕は彼女の腰に回す。
オレンジジュースのおかわりはいらないけど、こっちのおかわりは何杯も頂きたい。
「んっ……あっ……すいません、私あまり大きくないので……」
「別に大きさは気にしないよ」
メイドは胸の大きさを気にしているようだ。確かに小さい方の部類に思える。Bカップくらいかな?
服の襟元を軽く引っ張って谷間を覗くとメイドは顔を赤くする。
所謂寄せるブラ系なんだろう。Bカップとは言っても良い谷間が出来ている。
「良いおっぱいだよ」
「は、はい……ありがとうございます」
メイドは褒められたお礼を言い、俺はそのままメイドのおっぱいを揉みしだく。
「あっ……はぁ……」
服の上からだけど小さく喘ぐ彼女の声が徐々に大きくなるにつれて高まる体温を感じる。
他の人よりも感じ方が強いを思う。
「おっぱい弱いんだ……」
「はい……申し訳ありません……」
「別に謝ることじゃないよ……むしろ君みたいな子がいると俺も楽しいよ」
俺はメイド服の裾から手を入れておっぱいを直接触り、胸を覆うブラを上にずり上げると服の中で形の良いおっぱいが飛び出す。
「あっ……!」
俺はそのまま彼女のおっぱいを揉みしだく。服の中で手を動かしているから少し動きにくいが、それでもしっかりとした柔らかさは伝わってくる。
揉んでいる最中も小さく喘ぐメイドの声を聴きながら、今度は彼女の背後に回り、服の上からおっぱいを揉みしだく。
「あっ……はぁ……!」
彼女の乳首は既に勃起しており、服の中で衣服と乳首が擦れまくる。
指が乳首に触れなくても衣服が擦れて官能的な刺激をメイドに与え続け、メイドは身体を震わせながらその刺激に耐えている。
「あっ……はぁぁ……!ち、乳首が擦れて……!」
「おっぱい揉まれただけでこんなに濡らしちゃって、エッチだね」
俺は片手を彼女の股間に持っていき、下着の上からマンコに触れる。既に濡れていたそこに触れれば更に甘い声が漏れ出し、メイドの腰が砕けて膝立ちになる。
「んあっ!も、もうしわけありません……上山様の手つきが、素晴らしくて……ああっ!気持ちいいのが、止められません……!」
そのまま彼女の膝を開いて腰を支えながら床に押し倒す。
俺はおっぱいから手を離してスカートをまくり上げると白いお尻が丸見えになる。その尻肉に両手を添えるとむにっと形を変える。
そして下着越しにマンコに指を入れていく。既にびしょ濡れだったそこは簡単に指を受け入れ、俺の指を締め付けてくる。
「あっ!な、中は……!」
「ん?ダメだった?」
「いえ……その……」
おずおずを俺の股間に手を伸ばしてくるメイド。彼女の手は俺の一物に触れ、そのまま優しく撫で始める。
「こんなに固くしていただいているのに私だけ気持ち良くなってしまって申し訳ありません……ですので上山様も気持ちよくなっていただけたらと思います」
そう言って俺を押し倒してズボンを脱がす。そして下着から飛び出したペニスに自らの秘部をこすりつけ、前後に腰を振り始める。
そんなメイドの誘い乗って俺は逸物を彼女のナカに入れる。
「んっ……はぁぁぁ!」
メイドの膣内は愛液で満たされて、俺の逸物を強く締め付けながら奥へと引き込んでいく。なんとも言えぬ心地よい感覚の中で俺は彼女の腰に手を回すと腰を打ち付け、メイドの膣内を俺の一物で蹂躙する。
「あっ!は、激しいのにっ……上山様のモノが擦れる度に……!」
強烈な快感が彼女の脳に襲い掛かるもメイドとしての奉仕精神による相手により気持ちよくなってほしいという気持ちとより強い快楽を味わいたい意思が相乗効果をもたらし、俺の動きに合わせて腰を振り俺の逸物を更に締め付けて刺激を与える。
「あっ!ああん!!上山様の、すばらしいおちんちんが気持ちいいですっ……!!」
そんなメイドの膣内を味わいながら俺は逸物を更に固くする。そして彼女の子宮口に逸物の先端が触れた時、彼女は大きく身体を跳ねさせ絶頂した!
「あっ!!い……イきますっ!!かみやまさまもごいっしょに……イきましょう!!!」
その宣言通り俺のペニスから精液を吸い出そうと締め付けを強くし、搾り取ってくる。俺はその締め付けに抵抗せず、そのままメイドの膣内で射精した!
「きゃぁぁん!!」
大量に放たれた精液にメイドは腰を落としてそのままぐたりと身体を床に倒れる。乱れたメイド服から彼女の僅かに見える表情はとても満足した顔だ。
「申し訳ございません……私、これ以上は上手くご奉仕いたせません……上山様がお使いになられるのであればどうぞお好きなようにしてください」
メイドは上体を起こすが立ち上がることも出来ずにいた。お使いにとはメイドをオナホールのように使うかのことだろう。
だが彼女はもう限界。俺は介抱の為他のメイドを呼ぶ。
直ぐにメイドが来て彼女の介抱を始める。その時には多少回復しており俺は彼女に奉仕の礼を言って展望ラウンジを出ていく。
■
夕食の後はメイドたちの入っているタイミングでお風呂に入る。
脱衣所で何人ものメイドたちが着替えているのを目の当たりにしながら、俺はその中に入っていくと下着姿、裸になっている彼女たちのおっぱいを順々に触っていく。
「ん……」
「あんっ!」
メイドたちは各々声を漏らし、触りつくした孝太をうち数人が裸のまま衣服を脱がした。そして現れる逸物。メイドたちの裸を見て胸を触り興奮したそれは既に勃起した状態でメイドたちの目に晒される。
「上山様、入浴前に一度出しますか……?」
膝立ちで逸物に顔を近づけたメイドの提案に乗って彼女にしゃぶってもらう。その間他のメイドたちもそれを眺めるだけではなく俺に胸を押し当てて興奮を煽ってくる。
そんな彼女たちを抱き寄せて俺もおっぱいを揉ませてもらう。乳房を脇から抱え込むようにして5本指に力を込めると形を変える。更に巨乳の部類に入るものは上下に揺すってその大きさをを堪能する。
「あっ……そんなに揺すられると……気持ちよく……んっ……」
「私も乳首も立ってきて……ぁんっ……!」
両脇のメイド二人が快感に頬を赤らめる。俺は片方の固くなった乳首にしゃぶりつき、口の中で転がしては吸い付く。
「あっ……ああっ!上山様ぁ!」
メイドは乳首を責められる快感に身体を震わせ、膝を折ってへたり込むと掴まれてたおっぱいも手放す。そしてもう片方のおっぱいに口を付ける。
空いた手は直ぐに他のメイドが近寄りおっぱいを差し出すのでしっかり揉ませてもらう。
「あんっ……!どうでしょう……勃起乳首、お、おいしいでしょうか……?」
快感に耐えたメイドが俺に感想を聞いてくる手で俺の頭も撫でて赤子に乳を与えている気分なのだろうか。ならば吸うのも礼儀だろう。俺は乳首をしっかり吸って手も力を入れておっぱいを絞った。
「あっあああん!つ、つよすぎますぅ……!!」
メイドはその快楽で身体を震わせて絶頂に昇り詰めた。
そして俺も逸物の方が限界に近付いている。
亀頭を舌先で舐めていたメイドがそのまま口に含んで吸い上げ、俺は彼女の口内に射精した。
「んぐっ……んっ……!」
彼女は俺の精液を零すこと無く全て飲み込むと口を離して俺に報告する。
「ごちそうさまです。とても美味しい精液でした」
そうして多少萎えた性器。俺はメイドたちを引き連れて浴室へ入って行った。
広い浴室では多数のメイドが入浴しており俺が入ってくると一様に軽くお辞儀する。
俺が身体を洗おうとするとメイドたちが俺の周りを取り囲んだ。
「お手伝いいたしますね、上山様」
メイドたちはシャワーとシャンプーを取って俺の髪を洗い始める。そして髪が洗い終わるとメイドたちは身体にボディーソープを塗りたくって泡立てるとその身体を俺に押し当て、洗体を行う。
「ぁんっ、んん!」
俺の腕に胸を押し付けてくるメイドや優しく背後から抱きしめてくる者。彼女ら全員一糸まとわぬ姿なだけに直肌の柔らかさと温かさが俺を刺激していく。
「まあ、また勃起してきましたよ」
その刺激で再び勃起した俺の逸物。メイドの一人がそれをボディーソープで泡立った胸を使って挟み込む。その快感に俺は思わず腰を引くが、メイドは逃がさないと俺の腰を抱きしめて胸を押し付ける力を強くする。
メイドはペニスを挟んだおっぱいを上下に揺らし刺激を与え、俺はその快感に思わず声を漏らす。
メイドはそんな俺の反応を見て嬉しそうに微笑み更に激しく胸を動かし始める。
他のメイドもただ洗体しているだけではなく指で俺の乳首を刺激したり刺激を与えてくる。
俺の逸物はパイズリに翻弄されて限界を迎える。射精された精液がメイドの顔や身体中にかかる。メイドは俺の逸物から手を離してシャワーで泡を流す。
しかしそれだけでは終わらない。脱衣所、お風呂と立て続けにメイドたちの身体を堪能している俺の興奮度合いは収まらず。脱所で一度萎えた逸物はこの射精後も立派にそそり立っており、俺はメイドの一人を床に押し倒す。
押し倒された反動でぷるんと胸が揺れるメイドは抵抗もすることなく足を開いて俺を迎えようとし、俺はそのまま彼女の膣内に逸物を入れる。
「あっ……ん!上山様ぁ……」
入れられたことに喜びを感じたメイドは逸物を締め付ける。
彼女の膣内はとても濡れており俺は本能的に腰を叩きつけその快感を貪った。
腰を打ち付けるたびにメイドのおっぱいが揺れ、膣内を突きながらも胸を揉みしだきその柔らかさと弾力を堪能する。
「あっ!ああっ!!上山様ぁ!!」
メイドは快感に身もだえ、俺に抱きついて自らも腰を振りはじめる。膣内がペニスを締め付け擦り付けてくる。その気持ちよさに我慢もして居られず絶頂が訪れる。
「そ、そろそろ限界……」
「んあっ……!はい、どうぞ……私のナカにいっぱい出してください……!!」
メイドが足で俺の腰を固定する。まるで逃がさないようにして膣内が締め付けにより一層締まる。それによって俺の我慢が限界を迎えて射精し、子宮口を撃つかのように大量の精子を撃ち込まれたメイドはその快感に身体を逸らす。
俺は射精の快感を受けながら余韻に浸り脱力する彼女を支えるとゆっくりと膣内から逸物を抜く。
メイドのヒクつかせる女陰から俺の逸物には精液と愛液の混ざったものが垂れ、俺はそのエロい姿に再び興奮する。
「上山様……」
そんな俺に他のメイドが抱き着いてくる。背後には期待しているメイドたちが並んでいたのだ。
その後は浴槽に浸かりながらだったり、風呂上りの脱衣所で再びシたり……ベッドでも何人も相手をして一日を終えるのだった。
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