裏社会に巻き込まれたらセックスを強要された件

こうたろ

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4章

狙撃1時間前

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 翌日、岩崎の暗殺計画を実行する朝は妹たちとの愛し合いから始まる。



「んちゅぅぅ……んん、っん!!」



「はぁっ……!乳首、擦りすぎ……頭ほわほわしてくる……っ!」



 俺の部屋のベッドで千春は俺のイチモツを咥えてフェラでご奉仕し、その上で千歳は上半身裸になって俺に背を向けた状態でおっぱいを揉みしだかれている。

 指が千歳の乳首を通り過ぎるたびに千歳は身体を震わせて甘い声を上げる。



「んっ……お兄ちゃんのおちんちん、おっきくなってきた……」



 千春はそう言うと俺のイチモツを喉奥まで咥え込み顔を前後させ、俺もそれに合わせるように千歳おっぱいを強く握りしめる。



「ああっ!兄さん……!つ、強くしないでぇぇぇ!!」



 強く揉まれたことで千歳は髪を振り乱して絶頂の至る。

 千歳のショーツを濡らす愛液がペニスをしゃぶっている千春の目の前に垂れて来ると千春はそれを舐めとって再度イチモツをしゃぶる。



「はむぅ……千歳とお兄ちゃんの味が混じっちゃった……千歳ブレンドだね……ちゅぱっ、んじゅぅぅ……」



 そんなことを言いながらフェラを激しく千春に俺のイチモツは更に固さを増して千春の口内で膨らむ。

 限界を迎えた瞬間、千春はペニスを咥えて大きく吸引すると千歳の顔を掴んで前後させながら口の中に放つ。



「!!……んぅ……けほっ……ミルクの量が多くて千歳の味が無くなっちゃった……」



 食道に直接注ぎ込まれた千春は少し咳込むが一切漏らさずに飲み込むと味のレビューをして口を離す。



「はぁ、はぁ……全部飲んでないでしょうね……」



「大丈夫だよ。起きたばかりだし飲み放題だよ」



 千春と変わって今度は千歳がイチモツを舐める。それだけで再び勃起するペニスを見て千歳は満足した顔をする。

 千春の方も寝間着の上を脱いで裸になると千歳とは違い正面から抱き着きに来る。



「千春寝る時にブラ付けてないの?」



「私千歳みたいに大きくないし……」



 ベッドの上には千歳のブラジャーが落ちている。千歳は寝る時にもブラジャーを付けていた。



「付けなさい、形が崩れるわよ」



「でも服の上から生の感触っていうのは興奮すると思うんだけど……ねぇお兄ちゃん?」



 千春に同意を求められる。確かにノーブラの平岡さんに毎度興奮している。

 しかし千歳はそれに反論した。



「それはスルときにそうすればいいの……兄さんはブラのままでも興奮するし……脱がすとこが結構好きなの」



 ねぇ、そうでしょう……上目遣いにそう言いそうな半目でペニスを口に含む千歳。それも確かに合っていた。さっきもブラジャーを外した千歳の行為に興奮していた。



「そっかぁ……じゃあナイトブラくらい買おっかな……お兄ちゃん今度付き合ってよ。お兄ちゃん好みのにするから」



「……分かった、今日の件が終わったらね」



 最近は二人にも引っ張られるようになったかなぁと思う。まぁ、こうしてくっ付きたいってことなんだろう。

 正面から抱き着いてきた千春は可愛いおっぱいを俺の顔に押し付けてくるので乳首を口に含んでしゃぶりつくしてあげた。



「きゃうぅぅぅん!ち、乳首吸われちゃうぅぅ!!」



 そうして二人はその後朝食や身支度を整えて学園に向かった。

 俺とマリーフォンは本日学園を休む為小夜に送り迎えを頼んでそれを見送った。







 午後は狙撃ポイントの別のホテルに移動して屋上で最終準備を行った。

 学園に続く道を双眼鏡で監視しているとリドルテンさんと金髪の女性が声をかけてきた。



「お疲れさまです……こちら狙撃を担当するアン・バトラーです」



 リドルテンさんが紹介すると紹介されたバトラーさんは一歩前に出て頭を下げる。

 彼女は今回の狙撃班の一人。他の高い建物にも複数の狙撃班が配置されている。

 現場指揮はリドルテンさんがやっているが決定権などはこの場では悠里が持っている為全て女性が選出されており、当然とばかりに俺に弄られることが条件になっていた。



 バトラーさんも例にもれずそのために俺の下に挨拶に連れてこられ、強い風が吹く高さの屋上にも関わらず上半身はアンダーシャツのみとなっている為俺も自己紹介をしながら彼女の胸に手を伸ばした。



「あんっ……!」



 彼女はNASAの特殊作戦用の武装隊に所属しているようで鍛えられた身体は胸の張りがあり、立派なその果実を強く揉んでいく。

 バトラーさんもとてもいい感触だったのか俺の手で胸を揉まれるたびに甘い声を漏らし、その大きな胸が俺の手で形を変えていく。



「あっ……んんっ……!はぁん!」



「ごめんなさいアン……これが条件なの……」



 リドルテンさんの言葉にバトラーさんは首を横に振る。



「ううん!……あぅっ!だ、大丈夫……!あっ!」



 俺に胸を揉まれ感じながらもそう答えた。

 そんな彼女の乳首を摘まみ上げると彼女は身体を跳ねさせ甘い声を上げる。



「んひぃぃっ!!」



 絶頂したバトラーさんはそのまま膝から崩れ落ちて屋上の床に座り込む。

 俺はそんな彼女の胸から手を離す。



「作戦もあるからこれくらいで大丈夫でしょう……俺は残りの隊員にもシてくるので」



「はい、よろしくお願いします」



 荒い息を整えるバトラーさんを支えるリドルテンさんに見送られて屋上を後にすると他のビルに行って同じように狙撃を担当する女性隊員たちのおっぱいを揉みしだいて絶頂させて行った。

 それが終わった後はホテルの屋上、ではなく一室で寛ぐ。

 時刻は14時を回って放課後になるまで1時間と少しになっていた。



「お疲れ様です」



 椅子に座って寛いでいるとリーナが入ってくる。今はモニカが屋上で監視していた。



「孝太様も作戦に一回ヌいておきませんか……?」



 そう言って片手でペニスを扱くジェスチャーをするリーナは俺の返事を聞く前にズボンのチャックを下ろしてイチモツを取り出すと口に咥えた。



「んじゅるっ……れろっ、ちゅぱぁ……」



 俺のペニスは狙撃班の女性たちの柔らかい胸を揉みしだいてきたこともあり興奮から勃起していたのでそのまましゃぶってもらった。



「熱くて太いです……しゃぶりがいがあります……」



 そう感想を漏らしながら丁寧に舐めまわして奉仕をする。

 亀頭やそのウラスジ周り……弱い所を的確に何度もなぞっていきものの数分で俺は我慢できずに射精してしまう。



「んんぅ……んくっ、んっ……」



 リーナはそれを全て口に含み飲み干していくが、まだ性欲が他の凝っている俺は彼女を押し倒してショーツをずらすと未だに勃起しているイチモツをそのまま挿入する。



「あぁんっ……!い、一回ではご満足いただけませんでしたか……?分かりました……私のマンコをお使いください……んぁぁ!」



 リーナの膣内は愛液で濡れており俺のイチモツを難なく受け入れて締め付けてくる。

 俺はリーナのメイド服の脱がし、ブラジャーをずらすと現れる豊満なおっぱいにしゃぶりついて腰を動かす。



「あっ、あぁんっ!孝太様っ……そんなに激しくされたら私もイってしまいます……!」



 俺は構わず腰を振り続けるとリーナは身体を弓なりにしならせて絶頂する。

 膣内の締め付けも強くなり俺も限界を迎えて彼女の子宮内に精液を流し込んだ。



「あぁんっ……!い、イってます……孝太様の精液が私の子宮内にっ……!」



「はぁ……はぁ……リーナ……」



 俺は彼女の膣内からペニスを引き抜く。するとそこから俺の出したものが垂れてきた。



「あぅん!はぁぁ……まだ萎えていないのですね……」



 未だ天を突こうとしているペニスが目に入りリーナは片手で扱きながらもう片方の手でスマホを操作する。



「大事な作戦、ムラムラして集中力を欠いては駄目ですので……作戦に参加しない娘やこちらのホテルのスタッフの方々に協力してもらいましょう」



 そうしてリーナによって先ずホテルのスタッフが数人来て俺のむすこの状態を見てタジタジになるが手コキからゆっくりシてもらった。



「こ、こんな感じでよろしいでしょうか……?」



「はい……すいませんこんなこと……」



 そんなことを言いつつもスタッフの乳房を揉む。乳首に当たるたびに身体をビクッとさせている。



「いえ、悠里様がご利用なされる時もお相手をすることがありますので……章人様のことも存じております」



 なるほど、それなら遠慮せずに楽しめる。

 俺は服の上からスタッフの胸を揉む。



「んっ……!男の人の手……なんとも力強くて、それでいて優しいのですねっ……!」



 胸全体を強く揉みスタッフの反応を見る。悠里の相手をしているだけあって手を止めずにしっかり扱いてくれている。

 ならばとスタッフの服のボタンを外して胸を露出させてブラと肌の間に指を入り込ませると指先で乳首を弾いた。



「ひゃうぅぅっ!」



 するとスタッフは身体を跳ねさせる。中々に良い反応をしてくれるので俺も調子に乗ってその乳首を摘まみ上げるとさすがに手が止まって艶めかしい声を上げる。



「あっ……!ふうぅっ!ひぁぁぁ!」



 しばらくそのまま摘まみながら刺激するとビクビクと身体を震わせて軽く絶頂していた。



「上山様、どうぞこちらもご堪能下さい……」



 俺が一人のスタッフに愛撫している間、他のスタッフたちは服を脱いでおり、全裸になって俺の両サイドに付くと俺の服を捲り上げて乳首に口を付けた。

 なるほど、悠里相手にしているからか乳首を舐めるのが上手だ。

 俺の両手が両サイドの二人のおっぱいに標的を変えると愛撫から解放されたスタッフは手コキを再開させる。

 カウパー液も垂れてきてスタッフの手をヌルヌルにして段々と早くなっていく。



「あぁ……熱くて逞しいです……!私の手の中でどんどん大きくっ……!」



 手つきはうちのメイドに劣るけどそれは男を相手にする期会が無いからだろう。それでもこれだけの気持ち良さなら十分だ。

 スタッフの手の中で震えるイチモツは限界を迎えて射精すると精液が彼女の手や顔、胸、ブラジャーなどなどを汚していく。



「あんっ……すごい出てます……それにい、まだ……」



 精液を浴びたスタッフは恍惚の表情で手に着いた精液を見ていると未だに固いイチモツに視線を移した。



「これ……まだシないといけないのですよね……」



 確認するスタッフに俺は頷く。



「かしこまりました……」



 彼女は次の行為、フェラチオを実行する。

 イチモツが暖かい口内に収まり彼女は中で舌を這わせるとイチモツは一気に限界まで勃起させられる。



 俺はその気持ちよさから両サイドのスタッフへの愛撫を激しくさせる。

 手をおっぱいからマンコに移して、膣内に指を入れて一気にかき乱していく。



「あっ……!あぁんっ……!!」



「ナ、ナカをそんなに弄っては……っ!」



 2人のスタッフの膣内を激しく愛撫し、2人は強烈な快楽から俺への愛撫がおろそかになる。

 俺に抱き着いて快楽に耐えるも身体は快感で震えて押し付けられるおっぱいの乳首が固くなっていくのを肌の感触で知る。



「あっ……あぁっ……!イ、イキますっ……!」



「これは、我慢できませんっ……!」



 2人とも無意識なのか指を味わうように締め付けて絶頂に達する。2人とも同時にびくんっと震えながら身体を強張らせた。

 そして俺のイチモツの方も限界で、俺は足でスタッフの頭を抑え込んで喉奥までイチモツを突っ込むとそこで射精する。



「んんっ!……っんぐ!」



 俺はそのまま精液を流し込み続ける。

 2人のスタッフは快楽でその場に崩れ落ち、フェラチオをしていたスタッフは咳き込んでペニスを離す。



 その時部屋にモニカが入って来た。



「学園周辺のNASA職員から連絡があり岩崎が出てきたようです」



 それを聞いた俺はモニカにお掃除フェラを指示してイチモツを綺麗にさせると衣服を整えた。



「相手ありがとうございました」



 スタッフたちは力の抜けた身体や精液まみれで汚れた状態からできる姿勢でこちらに頭を下げる。



「「「またのご利用をお待ちしております」」」



 そんな声を聴きながら俺は部屋を出る。
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