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悪魔と神父の愛は切ない
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悪魔のリックは、神父のアルベルトのことが大好きだ。
どのぐらい大好きかというと、365日24時間ずっとアルベルトのチンポをアナルに咥えていたいし、なんならアルベルトの赤ちゃんだって孕めるものなら孕みたい。
アルベルトの赤ちゃんなら、ポコポコと産みまくってもいい。
アルベルトとリックの赤ちゃんで、一大国家作れるぐらい産みたいぐらいだ。
………まぁ、実際は孕めないので妄想でしかないが………。
とにかく、リックはアルベルトになら殺されてもいいほどだ。
腹上死上等だ!
さて、そんなリックだが………アルベルトとエッチしたい。
今、アルベルトは神父の仕事中だからリックは全裸で待機している。
アナルもしっかり準備済みで、いつでもアルベルトのチンポをズボズボと挿入可だ。
アルベルトはまだかな?
まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?
飢えた獣のようにアルベルトを待つリック。
ガチャ。
部屋の扉が開き、待ちに待ったアルベルトがやって来た!
「アルベルト!」
「お待たせ♪ちゃんと待てが出来たご褒美に、たっぷりズボズボしてあげるからね」
熱烈なキスをして、リックはアルベルトと一緒にベッドに倒れた。
「あぁっ…あっ……あぁ…ああんっ……っ!」
「リック、可愛いよ」
アルベルトの逞しいチンポにたっぷりアナルを可愛がられ、嬉しくて何度もメスイキしてしまうリック。
悪魔と神父という禁断の愛は、決して報われるものではない。
それでも、リックとアルベルトは愛し合っている。
許されない愛だから、二人の関係は秘密でバレてはいけない愛だ。
だから、アルベルトはリックを監禁した。
そうするしか、愛し合う方法がみつからなかったからだ。
リックを繋ぐ鎖はないが、侵入者を拒むための扉の鍵はある。
「リック、愛しているよ」
「んあっ!あっ!あっ!アルベルト、好き!大好き!あぁっ!」
リックのアナルが、アルベルトのチンポを締め付けアルベルトの精液を求める。
アルベルトは、リックがアルベルトの最愛なのだと刻むように何度も何度も中出しをした。
どのぐらい大好きかというと、365日24時間ずっとアルベルトのチンポをアナルに咥えていたいし、なんならアルベルトの赤ちゃんだって孕めるものなら孕みたい。
アルベルトの赤ちゃんなら、ポコポコと産みまくってもいい。
アルベルトとリックの赤ちゃんで、一大国家作れるぐらい産みたいぐらいだ。
………まぁ、実際は孕めないので妄想でしかないが………。
とにかく、リックはアルベルトになら殺されてもいいほどだ。
腹上死上等だ!
さて、そんなリックだが………アルベルトとエッチしたい。
今、アルベルトは神父の仕事中だからリックは全裸で待機している。
アナルもしっかり準備済みで、いつでもアルベルトのチンポをズボズボと挿入可だ。
アルベルトはまだかな?
まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?まだかな?
飢えた獣のようにアルベルトを待つリック。
ガチャ。
部屋の扉が開き、待ちに待ったアルベルトがやって来た!
「アルベルト!」
「お待たせ♪ちゃんと待てが出来たご褒美に、たっぷりズボズボしてあげるからね」
熱烈なキスをして、リックはアルベルトと一緒にベッドに倒れた。
「あぁっ…あっ……あぁ…ああんっ……っ!」
「リック、可愛いよ」
アルベルトの逞しいチンポにたっぷりアナルを可愛がられ、嬉しくて何度もメスイキしてしまうリック。
悪魔と神父という禁断の愛は、決して報われるものではない。
それでも、リックとアルベルトは愛し合っている。
許されない愛だから、二人の関係は秘密でバレてはいけない愛だ。
だから、アルベルトはリックを監禁した。
そうするしか、愛し合う方法がみつからなかったからだ。
リックを繋ぐ鎖はないが、侵入者を拒むための扉の鍵はある。
「リック、愛しているよ」
「んあっ!あっ!あっ!アルベルト、好き!大好き!あぁっ!」
リックのアナルが、アルベルトのチンポを締め付けアルベルトの精液を求める。
アルベルトは、リックがアルベルトの最愛なのだと刻むように何度も何度も中出しをした。
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