9 / 35
9◆イリア視点
しおりを挟む
僕の目の前には、全裸に首輪をつけた四つん這いの姿のラファエル様がいる。
ラファエル様の息子が、期待してすごく大きく硬くなっていて………僕には刺激が強いけど頑張って慣れよう。
「ラファエル様……いえ、ラファエル。可愛いよ」
「はい。イリア様!」
僕がご主人様をする時は、ラファエル様のことはラファエル、僕のことはイリア様って呼ぶことをラファエル様が決めたんだ。
ついでに、僕がご主人様をする時はラファエル様は敬語にするんだって。
逆に、僕は敬語禁止だと言われた。
ご主人様だから当然らしいよ。
ラファエル様を呼び捨てなんて、恐れ多いけど………ラファエル様の望みだから仕方ない。
ソフトとハードの違いって、痛いことするか痛くないことするかの差なんだって。
ラファエル様的には、ハードがいいらしいけど………僕のためにソフトからって言ってた。
「ラファエル、何もしていないのに乳首が立っているよ?」
何もしていないのに、ラファエル様の乳首がピンって立っている。
愛らしいピンク色の乳首を、触ろうと思ったけど、すぐに触ったらラファエル様が喜んでくれないかもしれない。
だから、ラファエル様に犬みたいなことをさせてみた。
「ラファエル、犬がお腹を出して飼い主にヘソ天する時みたいな格好をしてよ。ちゃんと出来たら、乳首を触ってあげるからね」
ああ!
ラファエル様になんてことさせるんだ!
自分で言ったのに、つい自分を責めてしまった。
「はい!イリア様、みていてください!」
ラファエル様は、床に仰向けに横になった後、足を広げて膝はちゃんと折り曲げている。
両手を犬みたいに握って、緩く手首を曲げている。
嬉しそうにヘソ天していて、大事な部分が全部丸見えで………鼻血が出たからちょっとティッシュを取りにいく。
その間、ラファエル様はそのままで待機だ。
戻ってきたら、何故かすごく興奮していた。
「放置プレイも好きですよ!」
僕のティッシュ休憩が、ラファエル様にとって放置プレイになっていてビックリした。
そういう楽しみ方もあるんだね!
「ちゃんと出来たいい子のラファエルには、ご褒美をあげるね」
僕は、ラファエル様の乳首を指で触り、もう片方は口で可愛がってあげた。
「あぁん!イリア様……気持ちいいです……あっ!」
コリコリの乳首を指で転がして、たまに押し潰して、ギュッって摘まんだりもする。
唇でハムハムしたり、舌でレロレロと乳輪を舐めて、立っている乳首も舌で転がして、押し潰して、たまに歯で噛んでみる。
「ああっ!…はっ…あふっ……んあぁっ!!」
「ラファエル、気持ちいいの?」
「あっ!……あっ!…気持ち…いい……です……!」
身を捻りながらも、ちゃんとヘソ天は維持してラファエル様は悶えている。
………可愛いな。
ラファエル様の息子も、いやらしい汁が溢れていて……ラファエル様のお腹がビショビショだ。
乳首の後でちょっと舐めてみようかな?
たっぷり乳首を堪能していたけど、ラファエル様が限界を訴えてきた。
「あふん!……んふ…イリア…様、イきたいです。イ…イかせてください!」
僕はご主人様だから、僕の許しなしではイったらダメなんだって。
喘ぎ声が大きくなってきて、息子もビクンビクンとイきたいと主張している。
なのに、我慢しているからラファエル様が涙目になっていて………すごく興奮する。
「まだダメだよ。ちゃんと我慢してね?僕が乳首を堪能し終わるまで我慢できたらご褒美あげるよ。勝手にイったらお仕置きだからね?」
「あぁん!……はい…わかり…ました………あっ!」
もう少し我慢させたら喜んでくれると思って、あえて乳首を堪能することにした。
まぁ、僕がまだ乳首を堪能したかった気持ちもあるけどね。
「あぁ…ふあぁ!……イリア様……あっ!……んぅ…」
ラファエル様は必死に堪えていたけど、堪えきれなかったらしい。
「あっ!あっ!ダメ…!もう……あああぁぁあっ!!」
元気に勢い良くドビュンって射精して、ラファエル様の精液が僕もラファエル様も白く汚した。
青臭い、ラファエル様の精液を少し舐めてみたら苦かった。
………いつかこれをゴックンって飲むんだと思うと、何故かさらに興奮した。
「勝手にイったね。乳首だけでイって、ラファエルは淫乱だね。ラファエルの精液苦いよ。ほら舐めてみて?」
指につけたラファエル様の精液を、ラファエル様に舐めさせる。
………ラファエル様、怒らないかな………?
そんな不安は杞憂で、ラファエル様は僕の指を美味しそうにしゃぶっている。
まるで、アイスキャンディでも舐めるみたいにレロレロチュパチュパって………指が性感帯になりそうだよ。
「美味しい……です。…イリア様………」
可愛いラファエル様は、愛らしい微笑みを僕にみせてくれた。
◆
次回に続きます( *・ω・)ノ
ラファエル様の息子が、期待してすごく大きく硬くなっていて………僕には刺激が強いけど頑張って慣れよう。
「ラファエル様……いえ、ラファエル。可愛いよ」
「はい。イリア様!」
僕がご主人様をする時は、ラファエル様のことはラファエル、僕のことはイリア様って呼ぶことをラファエル様が決めたんだ。
ついでに、僕がご主人様をする時はラファエル様は敬語にするんだって。
逆に、僕は敬語禁止だと言われた。
ご主人様だから当然らしいよ。
ラファエル様を呼び捨てなんて、恐れ多いけど………ラファエル様の望みだから仕方ない。
ソフトとハードの違いって、痛いことするか痛くないことするかの差なんだって。
ラファエル様的には、ハードがいいらしいけど………僕のためにソフトからって言ってた。
「ラファエル、何もしていないのに乳首が立っているよ?」
何もしていないのに、ラファエル様の乳首がピンって立っている。
愛らしいピンク色の乳首を、触ろうと思ったけど、すぐに触ったらラファエル様が喜んでくれないかもしれない。
だから、ラファエル様に犬みたいなことをさせてみた。
「ラファエル、犬がお腹を出して飼い主にヘソ天する時みたいな格好をしてよ。ちゃんと出来たら、乳首を触ってあげるからね」
ああ!
ラファエル様になんてことさせるんだ!
自分で言ったのに、つい自分を責めてしまった。
「はい!イリア様、みていてください!」
ラファエル様は、床に仰向けに横になった後、足を広げて膝はちゃんと折り曲げている。
両手を犬みたいに握って、緩く手首を曲げている。
嬉しそうにヘソ天していて、大事な部分が全部丸見えで………鼻血が出たからちょっとティッシュを取りにいく。
その間、ラファエル様はそのままで待機だ。
戻ってきたら、何故かすごく興奮していた。
「放置プレイも好きですよ!」
僕のティッシュ休憩が、ラファエル様にとって放置プレイになっていてビックリした。
そういう楽しみ方もあるんだね!
「ちゃんと出来たいい子のラファエルには、ご褒美をあげるね」
僕は、ラファエル様の乳首を指で触り、もう片方は口で可愛がってあげた。
「あぁん!イリア様……気持ちいいです……あっ!」
コリコリの乳首を指で転がして、たまに押し潰して、ギュッって摘まんだりもする。
唇でハムハムしたり、舌でレロレロと乳輪を舐めて、立っている乳首も舌で転がして、押し潰して、たまに歯で噛んでみる。
「ああっ!…はっ…あふっ……んあぁっ!!」
「ラファエル、気持ちいいの?」
「あっ!……あっ!…気持ち…いい……です……!」
身を捻りながらも、ちゃんとヘソ天は維持してラファエル様は悶えている。
………可愛いな。
ラファエル様の息子も、いやらしい汁が溢れていて……ラファエル様のお腹がビショビショだ。
乳首の後でちょっと舐めてみようかな?
たっぷり乳首を堪能していたけど、ラファエル様が限界を訴えてきた。
「あふん!……んふ…イリア…様、イきたいです。イ…イかせてください!」
僕はご主人様だから、僕の許しなしではイったらダメなんだって。
喘ぎ声が大きくなってきて、息子もビクンビクンとイきたいと主張している。
なのに、我慢しているからラファエル様が涙目になっていて………すごく興奮する。
「まだダメだよ。ちゃんと我慢してね?僕が乳首を堪能し終わるまで我慢できたらご褒美あげるよ。勝手にイったらお仕置きだからね?」
「あぁん!……はい…わかり…ました………あっ!」
もう少し我慢させたら喜んでくれると思って、あえて乳首を堪能することにした。
まぁ、僕がまだ乳首を堪能したかった気持ちもあるけどね。
「あぁ…ふあぁ!……イリア様……あっ!……んぅ…」
ラファエル様は必死に堪えていたけど、堪えきれなかったらしい。
「あっ!あっ!ダメ…!もう……あああぁぁあっ!!」
元気に勢い良くドビュンって射精して、ラファエル様の精液が僕もラファエル様も白く汚した。
青臭い、ラファエル様の精液を少し舐めてみたら苦かった。
………いつかこれをゴックンって飲むんだと思うと、何故かさらに興奮した。
「勝手にイったね。乳首だけでイって、ラファエルは淫乱だね。ラファエルの精液苦いよ。ほら舐めてみて?」
指につけたラファエル様の精液を、ラファエル様に舐めさせる。
………ラファエル様、怒らないかな………?
そんな不安は杞憂で、ラファエル様は僕の指を美味しそうにしゃぶっている。
まるで、アイスキャンディでも舐めるみたいにレロレロチュパチュパって………指が性感帯になりそうだよ。
「美味しい……です。…イリア様………」
可愛いラファエル様は、愛らしい微笑みを僕にみせてくれた。
◆
次回に続きます( *・ω・)ノ
30
あなたにおすすめの小説
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる