大人のオモチャで息子に犯される父親

ミクリ21

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父様、俺はもう大人なんだよ

「あふ……あっ…ああっ……あぅ………っ!」

父親マルクスのアナルをイボイボのついたバイブで責めるのは、息子のルーファス。

マルクスは、息子のルーファスにとことん甘い親バカだった。

大切に愛して溺愛していたが、あくまで親子としての愛だった。

しかし、ルーファスは違う。

ルーファスもマルクスのことが大好きで、いつしかその大好きは一人の男としての愛に変わっていた。

だから、ルーファスが成人した今日………マルクスを犯すことにした。

自分が、マルクスを愛する大人の男なのだと理解してもらうために。

「父様、気持ちいい?知っているよ。毎晩父様が、一人でアナニーしているのを。今日からは、毎日俺と気持ちいいことをしようね」

「あぁっ!だ…ダメだよ……っ!パパとこんな……んあぁっ……!」

「意地悪言わないでよ。俺のこと好きでしょ?」

「好き……ルー君のこと……あふっ……好きだよ」

ブレないマルクス。

こんな状況でも、愛するルーファスを拒めない。

バイブで、前立腺をグリグリされると思わず射精をしてしまうマルクス。

ルーファスは、もう我慢できないとバイブを抜いた。

「父様……いや、マルクス。俺のモノにしてあげるね。入れるよ」

「あああぁっ!おっきい……あぁ…ルー君のチンポおっきいよぉ……ああぁっ!」

「マルクスっ!」

マルクスは男を咥え込むのは久しぶり過ぎて少し辛かったが、愛するルーファスのモノになれるのが嬉しい。

マルクスは、ルーファスの腰に両足を絡めた。

「マルクス、動くよ」

「うん。ルー君」

もう父親だからとか息子だからなんて理由は、二人を止める理由にはならない。

親子で愛し合う罪悪感と背徳感は、ルーファスもマルクスも興奮の材料になっている。

「ああぁっ…あっ…イク!……ああぁ!…イクっ!……あああっ!」

「マルクス……マルクス……愛しているっ!」

二人揃ってイって、キスをする。

「はぁ…はぁ…マルクス……俺のモノだ。俺のマルクス……」

「はぁ…はぁ……ルー君のモノになったら、ずっとルー君も僕のモノだね……」

愛し合う二人は、第二ラウンドに突入するのだった。


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