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父様、俺はもう大人なんだよ
「あふ……あっ…ああっ……あぅ………っ!」
父親マルクスのアナルをイボイボのついたバイブで責めるのは、息子のルーファス。
マルクスは、息子のルーファスにとことん甘い親バカだった。
大切に愛して溺愛していたが、あくまで親子としての愛だった。
しかし、ルーファスは違う。
ルーファスもマルクスのことが大好きで、いつしかその大好きは一人の男としての愛に変わっていた。
だから、ルーファスが成人した今日………マルクスを犯すことにした。
自分が、マルクスを愛する大人の男なのだと理解してもらうために。
「父様、気持ちいい?知っているよ。毎晩父様が、一人でアナニーしているのを。今日からは、毎日俺と気持ちいいことをしようね」
「あぁっ!だ…ダメだよ……っ!パパとこんな……んあぁっ……!」
「意地悪言わないでよ。俺のこと好きでしょ?」
「好き……ルー君のこと……あふっ……好きだよ」
ブレないマルクス。
こんな状況でも、愛するルーファスを拒めない。
バイブで、前立腺をグリグリされると思わず射精をしてしまうマルクス。
ルーファスは、もう我慢できないとバイブを抜いた。
「父様……いや、マルクス。俺のモノにしてあげるね。入れるよ」
「あああぁっ!おっきい……あぁ…ルー君のチンポおっきいよぉ……ああぁっ!」
「マルクスっ!」
マルクスは男を咥え込むのは久しぶり過ぎて少し辛かったが、愛するルーファスのモノになれるのが嬉しい。
マルクスは、ルーファスの腰に両足を絡めた。
「マルクス、動くよ」
「うん。ルー君」
もう父親だからとか息子だからなんて理由は、二人を止める理由にはならない。
親子で愛し合う罪悪感と背徳感は、ルーファスもマルクスも興奮の材料になっている。
「ああぁっ…あっ…イク!……ああぁ!…イクっ!……あああっ!」
「マルクス……マルクス……愛しているっ!」
二人揃ってイって、キスをする。
「はぁ…はぁ…マルクス……俺のモノだ。俺のマルクス……」
「はぁ…はぁ……ルー君のモノになったら、ずっとルー君も僕のモノだね……」
愛し合う二人は、第二ラウンドに突入するのだった。
父親マルクスのアナルをイボイボのついたバイブで責めるのは、息子のルーファス。
マルクスは、息子のルーファスにとことん甘い親バカだった。
大切に愛して溺愛していたが、あくまで親子としての愛だった。
しかし、ルーファスは違う。
ルーファスもマルクスのことが大好きで、いつしかその大好きは一人の男としての愛に変わっていた。
だから、ルーファスが成人した今日………マルクスを犯すことにした。
自分が、マルクスを愛する大人の男なのだと理解してもらうために。
「父様、気持ちいい?知っているよ。毎晩父様が、一人でアナニーしているのを。今日からは、毎日俺と気持ちいいことをしようね」
「あぁっ!だ…ダメだよ……っ!パパとこんな……んあぁっ……!」
「意地悪言わないでよ。俺のこと好きでしょ?」
「好き……ルー君のこと……あふっ……好きだよ」
ブレないマルクス。
こんな状況でも、愛するルーファスを拒めない。
バイブで、前立腺をグリグリされると思わず射精をしてしまうマルクス。
ルーファスは、もう我慢できないとバイブを抜いた。
「父様……いや、マルクス。俺のモノにしてあげるね。入れるよ」
「あああぁっ!おっきい……あぁ…ルー君のチンポおっきいよぉ……ああぁっ!」
「マルクスっ!」
マルクスは男を咥え込むのは久しぶり過ぎて少し辛かったが、愛するルーファスのモノになれるのが嬉しい。
マルクスは、ルーファスの腰に両足を絡めた。
「マルクス、動くよ」
「うん。ルー君」
もう父親だからとか息子だからなんて理由は、二人を止める理由にはならない。
親子で愛し合う罪悪感と背徳感は、ルーファスもマルクスも興奮の材料になっている。
「ああぁっ…あっ…イク!……ああぁ!…イクっ!……あああっ!」
「マルクス……マルクス……愛しているっ!」
二人揃ってイって、キスをする。
「はぁ…はぁ…マルクス……俺のモノだ。俺のマルクス……」
「はぁ…はぁ……ルー君のモノになったら、ずっとルー君も僕のモノだね……」
愛し合う二人は、第二ラウンドに突入するのだった。
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