顔が怖いことで有名な魔術師はショタに目覚めた!?

ミクリ21

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6◆ルーチェ視点

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エッチって……しゅごい………!!

僕のわからないことは、全部アイザックが教えてくれたよ!



アイザックは、僕の唇に唇でキスをして、貪るみたいに舌を絡めた。

「んっ…ふぅ……あふっ!」

その後、僕の耳を舌でペロペロ舐めてくすぐったかった。

「やぁ……んぅっ!あぁん!」

首筋とか鎖骨とか胸とかお腹に、キスマークをいっぱいつけられて……僕が食べられているみたいだった。

「んっ…んっ……んぁっ!」

乳首を舌でペロペロチュウチュウして、指でクリクリモミモミと弄られてね……アイザックにも後で同じことをしてあげようと思ったよ。

「あぁあっ!……んぅ…っ!あっ…あっ…!」

だって、気持ち良かったから!

「アイザックにしてあげる♪」

「え?あっ…ルーチェっ!?」

ペロペロ……クリクリ……。

「気持ちいい?」

「あ…あぁ……っ///」

アイザックが気持ち良さそうに、返事をしてくれた。

僕の未発達の精通前のちんこも、アイザックは口で咥えてパクパクレロレロってした……フェラっていうんだって!

「あぁっ……あん…っ!」

気持ちいいから、これもアイザックにしてあげたいなぁ。

でも、今は初めてのイクって体験でちょっと動けない。

精通していないから、精液は出ないよ。

その後に、アイザックは僕のお尻の穴……アナルをペロペロ舐めたんだ!

そ…そんなところ、僕自身ですらみたことないよ!!

でも、アナルを舐められるのクセになるぐらい気持ちいいんだ。

「あぅん!アイザック……もっと………ぁ!」

指で中を解して、前立腺をコリコリされながら、指が3本入るまでズボズボと弄られた。

「コリコリしゅきっ……!あぁっ……ああぁっ!アイザック……ひぁ…あっ!」

そして………。

アイザックの大きくて逞しいちんこを、僕のアナルに入れたんだ。

「あああああっ!!」

………裂けるかと思った。(ちょっと痛かった)

でも、痛いのは最初だけで………。

すごく……気持ち良かったよ………。(ポッ!)

その後は、パコパコヘコヘコと激しく愛し合ったの!



翌朝。

「アイザック、初夜ってすごいね!」

「身体は大丈夫か?」

「意外と平気!立てないけど!」

僕は、ベッドでアイザックに朝食を食べさせてもらっている。

とっても元気な僕だけど、立てなかったから仕方ないよね。

それにしても、朝食のフレンチトーストがものすごく美味しいよ!

フレンチトーストなんて、生まれて初めて食べたよ!

美味しいって、幸せだなぁ。
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