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シロの猛攻
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「クロだけずるいよぉ。私にも、して?」
そう口にしたシロは、美乃里の返事も待たずして、先程美乃里がクロにしていた事を、見よう見まねで美乃里に始めた。
「くちゅっ、ちゅぱっ♪ むちゅぅぅぅ……、ちゅるるっ、ちゅっ♪」
「ちょっ……んんっ♪ シロっ、まっ…………ひぁぁっ♪」
ちょっとざらざらした感触の舌でおっぱいの頂点にある果実を舐められる。まるで猫の舌のようで、不思議な感触だ。
シロとクロが猫だったころ、よくほっぺや手を舐められたので知っている、あのざらざらした猫特有の感触に似ていた。
「美乃里ちゃん、なんかクロのおまたのところもさわってたよね? ……ここかな~?」
「ちょぉぉっ♪ ひぁぁっ、だめっ、そこはっ、くふぅぅっ♪ ひぃぃんっ♪」
「違うの~? ……じゃあ、ここ? それとも、ここかな?」
「あふんっ♪ だめっ、らめぇっ、そこはっ……ちがっ……!?」
ガバッと、シロの無知のせいで、新たな扉を開かれそうになった美乃里が真っ赤な顔で飛び上がり、今度は美乃里がシロを押し倒す。
「はあっ、はあっ、はあっ……。だめだよ、シロ。ちゃんとさ、身体の事を知ってから、ああいうことを、しようね?」
「う、うん。……んにゃぁっ!?」
「正解は、ここを……弄るのよ?」
と言うと、美乃里はシロの股間の辺りに腕を伸ばし、いくつかの指を使ってシロのそれを執拗にさわりはじめる。
「ひぃぅっ、ににゃぁぁっ♪ んぅぅぅ、んあぁぁっ♪」
「ほ~ら。……なぞってみたり、くりくりしてみたり。……ちょっとだけナカに指を入れてみましょうか♪」
「ら、らめっ、んひぁあぁぁっ!?」
「いったわね。シロ、それがいくってことなの。分かった?」
いたずらが成功した子供のような笑みを浮かべながらシロに言う美乃里。シロは、はあっ、はぁっ、と細かく荒い呼吸を繰り返しながら、涙を浮かべながら美乃里を見つめた。
「にゃっ、にゃぁぁっ、んぅっ♪ ……みのり、ちゃぁん」
「あら、なあに、シロ?」
「……あのね、いまね、おなかの、んんっ♪ 奥がぁ、きゅんっ♪ てなったのぉ」
「うん」
「すっごく、ひうっ♪ きもち、よかった……」
そしてにっこりと美乃里にほほえみかけながらこう言葉を続けた。
――また教えて?
と。
そう口にしたシロは、美乃里の返事も待たずして、先程美乃里がクロにしていた事を、見よう見まねで美乃里に始めた。
「くちゅっ、ちゅぱっ♪ むちゅぅぅぅ……、ちゅるるっ、ちゅっ♪」
「ちょっ……んんっ♪ シロっ、まっ…………ひぁぁっ♪」
ちょっとざらざらした感触の舌でおっぱいの頂点にある果実を舐められる。まるで猫の舌のようで、不思議な感触だ。
シロとクロが猫だったころ、よくほっぺや手を舐められたので知っている、あのざらざらした猫特有の感触に似ていた。
「美乃里ちゃん、なんかクロのおまたのところもさわってたよね? ……ここかな~?」
「ちょぉぉっ♪ ひぁぁっ、だめっ、そこはっ、くふぅぅっ♪ ひぃぃんっ♪」
「違うの~? ……じゃあ、ここ? それとも、ここかな?」
「あふんっ♪ だめっ、らめぇっ、そこはっ……ちがっ……!?」
ガバッと、シロの無知のせいで、新たな扉を開かれそうになった美乃里が真っ赤な顔で飛び上がり、今度は美乃里がシロを押し倒す。
「はあっ、はあっ、はあっ……。だめだよ、シロ。ちゃんとさ、身体の事を知ってから、ああいうことを、しようね?」
「う、うん。……んにゃぁっ!?」
「正解は、ここを……弄るのよ?」
と言うと、美乃里はシロの股間の辺りに腕を伸ばし、いくつかの指を使ってシロのそれを執拗にさわりはじめる。
「ひぃぅっ、ににゃぁぁっ♪ んぅぅぅ、んあぁぁっ♪」
「ほ~ら。……なぞってみたり、くりくりしてみたり。……ちょっとだけナカに指を入れてみましょうか♪」
「ら、らめっ、んひぁあぁぁっ!?」
「いったわね。シロ、それがいくってことなの。分かった?」
いたずらが成功した子供のような笑みを浮かべながらシロに言う美乃里。シロは、はあっ、はぁっ、と細かく荒い呼吸を繰り返しながら、涙を浮かべながら美乃里を見つめた。
「にゃっ、にゃぁぁっ、んぅっ♪ ……みのり、ちゃぁん」
「あら、なあに、シロ?」
「……あのね、いまね、おなかの、んんっ♪ 奥がぁ、きゅんっ♪ てなったのぉ」
「うん」
「すっごく、ひうっ♪ きもち、よかった……」
そしてにっこりと美乃里にほほえみかけながらこう言葉を続けた。
――また教えて?
と。
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