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狭い室内にくちゅくちゅと粘着質な水音が響いている。
鷹哉は四つん這いになり、腕は艶の美しいネクタイで縛られていた。曲げた肘のあいだに顔をうずめる。
手元が不安定で、びくびくと跳ねる身体の反応を上手く受け止められない。しかしその不自由な姿勢が鷹哉の熱を高めていることも、また事実だった。
「あ……ああんっ。ぜん、……あ。またッ……、ん~~~!」
「またナカだけでイったの? すごい締めつけ……」
後孔は舌と指で蕩かされ、もうぐずぐずだった。いまや腫れている気のする前立腺をしつこく押され、あっけなく達しそうになってしまう。
そのたびに善が陰茎の根本をぎゅっと指で抑えるので、行き場のない絶頂感は内側で爆発した。
「イってる! イッてるから止め……っああ!」
「顔見せて? ――あぁ、目まで真っ赤」
ナカイキで収縮する内腔がきつく善の指を締めつけている。にもかかわらず、善は指の動きを止めてくれない。長い指を奥まで押し込み、また快感のしこりを引っ掻いて戻る。
何度も目の前が白く飛び、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそう。それでも、きもちいいのに物足りない思いがどこかにあった。
腹の奥が疼いて、貪欲にもっと愛されることを求めている。善とちゃんと繋がりたい。キス、したい。
「善。ぜん……っ。おねがい……!」
「んー。じゃあ、もう他の人と性行為しない? たかやくんから誘ったりしないし、誘われても乗らないって約束できる?」
「あっ……ふ、ッ!……するっ。約束するから……はやく……――っあ゙ああ!」
前触れもなく、一気に後ろから奥まで貫かれる。パタタッ、とシーツに吐精して、腰を打ち付けられるたびに何度も白濁がこぼれ落ちた。
ずっと欲しかった奥まで満たされ、解放感と充足感でこのまま死んでもいいとさえ思う。
激しいストロークに、善も余裕のないことが感じられて嬉しい。とろとろになっている胎内が、子種を欲しがるように雄を甘く締めつける。
ずっと快感の頂にいる鷹哉の身体に陥落し、善も早々に達した。
射精を終えても質量のあるペニスをずるっと引き抜くと、鷹哉の腰は小さく震える。どんな刺激にも敏感になった身体は火照って薔薇色に染まり、低い温度の室内で淡い湯気を立ち上らせていた。
くたっとうつ伏せていた鷹哉は、重い身体を転がして仰向けになる。「ん、」と上方へ腕を伸ばし善を呼び寄せると、「かわいいなぁ」と優しく抱きしめてくれた。
顔中にキスのスタンプが押されて、くすくす笑ってしまう。こんな風に笑うのもいつぶりかわからないくらいだ。善といると、ほとんど表情の動かない鷹哉が泣いたり笑ったり、いろんな感情が表に出てきてしまう。
鼻を擦りつけあい間近でただ見つめ合っていると、この上ない幸福感に包まれる。
――ああ、求めていたものはこれだったのかもしれない。
鷹哉にとって、こうした情愛としか言いようのないやりとりは、決して手に入らない遠い世界のもの。そう自分に言い聞かせていたからこそ、誰にも一夜以上の愛を求めていなかったのだろう。
狭いベッドの上で寄り添って横になった善は、耳元で念を押してくる。
「約束だからね? 弁護士の彼氏がいるって、みんなに言っていいから」
「はーいよ。つーか別にそんな心配しなくても。おれモテないし」
「……わかってないんだよなぁ、みんなが牽制し合ってただけなの。やっぱり念書? 誓約書でも書かせるか……」
「なに?」
「普段クールだからこそ、ベッドのたかやくん、えっちすぎるんだよ」
「???」
なにが心配なのか、よく分からない。ワンナイト常習犯だと変な噂が立っていたようで一時はそれなりに誘われていたが、それだけだ。
ちょっとモテる雰囲気を楽しんでいただけで、実際はワンナイト以上を誰にも求められていないのだと、悲しいことに自覚済みなのである。
だからこそ善は奇跡のような存在で。
……つーかかなり変なやつだよな。法令に縛られているくせに高校生だと思った男を好きになるし、思いつめて花束持って告白に来るし。ストーカーっぽいとこもあるし。
「あ」
「あの花……」
あ、やべ。と思ったのと同時、善に見つかってしまった。壁のピクチャーレールには、麻紐で縛って逆さまに吊るしたスワッグが掛かっている。
告白された日に善が持ってきた花束を、枯れさせるのももったいなくてドライフラワーにしたものだ。案外上手くできて、二ヶ月たった今も飾ったままになっている。
「別に、深い意味はないからな!」
「僕の彼氏がかわいすぎる」
「うるせー」
ぎゅうぎゅうに抱きしめられて、苦しいと文句をたれる。目が合ったらやっぱりキスをしてしまって、今度は正面から繋がった。
それが立て続けに二回。計三回も抱かれてぐったりなのに、風呂場でもう一度抱かれた。
やっぱり善は涼しい顔してとんでもない絶倫だ。しかしさすがにこれ以上は明日に響くとお互いに気づき、シーツを変えて寄り添いあって横になる。
眠りに落ちる直前。そういえば、善に鷹哉のどこが好きなのか訊くのを忘れていたことを思い出す。
もう答えに怯える心配はないはずだ。明日起きたら聞いてみよう。
「……おやすみ」
「うん、おやすみ」
――――――――――
お読みいただきありがとうございました!
ワンナイトラブから始まる恋、第2弾でした。
少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいです♡
鷹哉は四つん這いになり、腕は艶の美しいネクタイで縛られていた。曲げた肘のあいだに顔をうずめる。
手元が不安定で、びくびくと跳ねる身体の反応を上手く受け止められない。しかしその不自由な姿勢が鷹哉の熱を高めていることも、また事実だった。
「あ……ああんっ。ぜん、……あ。またッ……、ん~~~!」
「またナカだけでイったの? すごい締めつけ……」
後孔は舌と指で蕩かされ、もうぐずぐずだった。いまや腫れている気のする前立腺をしつこく押され、あっけなく達しそうになってしまう。
そのたびに善が陰茎の根本をぎゅっと指で抑えるので、行き場のない絶頂感は内側で爆発した。
「イってる! イッてるから止め……っああ!」
「顔見せて? ――あぁ、目まで真っ赤」
ナカイキで収縮する内腔がきつく善の指を締めつけている。にもかかわらず、善は指の動きを止めてくれない。長い指を奥まで押し込み、また快感のしこりを引っ掻いて戻る。
何度も目の前が白く飛び、気持ちよすぎて頭がおかしくなりそう。それでも、きもちいいのに物足りない思いがどこかにあった。
腹の奥が疼いて、貪欲にもっと愛されることを求めている。善とちゃんと繋がりたい。キス、したい。
「善。ぜん……っ。おねがい……!」
「んー。じゃあ、もう他の人と性行為しない? たかやくんから誘ったりしないし、誘われても乗らないって約束できる?」
「あっ……ふ、ッ!……するっ。約束するから……はやく……――っあ゙ああ!」
前触れもなく、一気に後ろから奥まで貫かれる。パタタッ、とシーツに吐精して、腰を打ち付けられるたびに何度も白濁がこぼれ落ちた。
ずっと欲しかった奥まで満たされ、解放感と充足感でこのまま死んでもいいとさえ思う。
激しいストロークに、善も余裕のないことが感じられて嬉しい。とろとろになっている胎内が、子種を欲しがるように雄を甘く締めつける。
ずっと快感の頂にいる鷹哉の身体に陥落し、善も早々に達した。
射精を終えても質量のあるペニスをずるっと引き抜くと、鷹哉の腰は小さく震える。どんな刺激にも敏感になった身体は火照って薔薇色に染まり、低い温度の室内で淡い湯気を立ち上らせていた。
くたっとうつ伏せていた鷹哉は、重い身体を転がして仰向けになる。「ん、」と上方へ腕を伸ばし善を呼び寄せると、「かわいいなぁ」と優しく抱きしめてくれた。
顔中にキスのスタンプが押されて、くすくす笑ってしまう。こんな風に笑うのもいつぶりかわからないくらいだ。善といると、ほとんど表情の動かない鷹哉が泣いたり笑ったり、いろんな感情が表に出てきてしまう。
鼻を擦りつけあい間近でただ見つめ合っていると、この上ない幸福感に包まれる。
――ああ、求めていたものはこれだったのかもしれない。
鷹哉にとって、こうした情愛としか言いようのないやりとりは、決して手に入らない遠い世界のもの。そう自分に言い聞かせていたからこそ、誰にも一夜以上の愛を求めていなかったのだろう。
狭いベッドの上で寄り添って横になった善は、耳元で念を押してくる。
「約束だからね? 弁護士の彼氏がいるって、みんなに言っていいから」
「はーいよ。つーか別にそんな心配しなくても。おれモテないし」
「……わかってないんだよなぁ、みんなが牽制し合ってただけなの。やっぱり念書? 誓約書でも書かせるか……」
「なに?」
「普段クールだからこそ、ベッドのたかやくん、えっちすぎるんだよ」
「???」
なにが心配なのか、よく分からない。ワンナイト常習犯だと変な噂が立っていたようで一時はそれなりに誘われていたが、それだけだ。
ちょっとモテる雰囲気を楽しんでいただけで、実際はワンナイト以上を誰にも求められていないのだと、悲しいことに自覚済みなのである。
だからこそ善は奇跡のような存在で。
……つーかかなり変なやつだよな。法令に縛られているくせに高校生だと思った男を好きになるし、思いつめて花束持って告白に来るし。ストーカーっぽいとこもあるし。
「あ」
「あの花……」
あ、やべ。と思ったのと同時、善に見つかってしまった。壁のピクチャーレールには、麻紐で縛って逆さまに吊るしたスワッグが掛かっている。
告白された日に善が持ってきた花束を、枯れさせるのももったいなくてドライフラワーにしたものだ。案外上手くできて、二ヶ月たった今も飾ったままになっている。
「別に、深い意味はないからな!」
「僕の彼氏がかわいすぎる」
「うるせー」
ぎゅうぎゅうに抱きしめられて、苦しいと文句をたれる。目が合ったらやっぱりキスをしてしまって、今度は正面から繋がった。
それが立て続けに二回。計三回も抱かれてぐったりなのに、風呂場でもう一度抱かれた。
やっぱり善は涼しい顔してとんでもない絶倫だ。しかしさすがにこれ以上は明日に響くとお互いに気づき、シーツを変えて寄り添いあって横になる。
眠りに落ちる直前。そういえば、善に鷹哉のどこが好きなのか訊くのを忘れていたことを思い出す。
もう答えに怯える心配はないはずだ。明日起きたら聞いてみよう。
「……おやすみ」
「うん、おやすみ」
――――――――――
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ワンナイトラブから始まる恋、第2弾でした。
少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいです♡
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こんばんは、初めて感想を送らせていただきます
素敵な作品をありがとうございます
氷砂糖と梅を読んで素敵な作品♡と思い、おもちDXさんの作品を読み漁ってこちらに出会いました
鷹哉くんも善さんも素敵すぎます…!
読み終わるまでキュンキュンし通しでした笑
(語彙力…)
願わくば、澪さんの「そーくんてかなり淡白でしょ?」のあたりを深掘りしたお話も読みたいです
素敵な作品をありがとうございます!
まだ読めていない作品もじっくり読もうと思います
こんばんは、初めまして!
氷砂糖と梅から来てくださったんですね。嬉しいです☺️
アンバランスなようでバランスの取れている二人を書くのが好きなので、気に入っていただけてよかった!
善の過去が意味深すぎましたね。鷹哉と出会って溺れてるんです笑
色々なジャンルを書いているので、またお好みに合う作品があれば嬉しいです✨
感想ありがとうございました!