チタニアの王后たち

ryuuza

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【第8章 和田伸彦との出会い】

チタニアの王后たち 第44話

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幸之介に乳首を引っ張られながら、寝室に連れて行かれる伸彦。

「ご主人様、あっ!あっ!」

寝室に入ると幸之介も伸彦も裸になった。

「ご主人様、子供だなんて言って申し訳ありません。
ご主人様の逞しい体、完璧な大人です」

「いいから」

そう言って伸彦をベッドに寝かせると、幸之介はすぐに伸彦の乳首に吸い付いた。

「あっ!あっ!」

幸之介は伸彦の乳首を舌でペロペロ舐めたかと思うと突然強く吸ったりして、伸彦の乳首を弄んだ。

「あっ!あっ!」

「乳首気持ちいい?伸彦」

「気持ちいいです、あっ!」

「だったら恥ずかしがらないで、もっと声出してよ、もっと喘いでよ」

「そ、そんな、あっ!あはん!」

「いいよお、伸彦、その調子。
もっともっと乳首責めてあげるから、もっと声出して、ヨガる伸彦の可愛い顔見せて」

「ご、ご主人様、あっ!あはっ!あはっ!」

「いいよお、伸彦、乳首いいって言ってごらん?」

「あはっ!ち、乳首いい!」

「あー伸彦、その顔、可愛い、ほら、もっと胸突き出してごらん」

「あはっ!あはっ!あっ!ああん!」

「あー、伸彦、チンポも勃ってきたよお。いやらしいね伸彦」

「ああ!乳首!あはん!乳首!」

「いいよお、伸彦、チンポ勃っちゃうって言ってごらん」

「ああん!ああん!ちんぽ、チンポ勃っちゃう!あはっ!」

「おまんこにチンポ欲しい?伸彦。
チンポほしいって言わなきゃ入れてやんないよ」

「お、おまんこ、まんこにチンポ、チンポほしい!あん!あん!」

「可愛いよお、伸彦、股開こうか」

伸彦は自分で足を持ち上げてM字開脚になった。

「チンポ、チンポ入れて、ちんぽ、チンポ入れて!」

幸之介は優しくねっとりした指で伸彦のケツまんこをほぐす。

「あん!あん!チンポほしい!チンポください」

そしてゆっくり伸彦のケツまんこにチンポを挿入する幸之介。

ずぶりっ!

幸之介は両手で伸彦の乳首を揉みながら、チンポを奥へ奥へ入れていく。

「あん!チンポ!チンポ入ってる!チンポ入ってる!」

「そうだね、伸彦。可愛いよ。チンポ、おまんこで咥えたね、伸彦」

「あん!あん!いいいいぃ!乳首!まんこ!いいいいいぃ!」

「いいよお、伸彦、いやらしくなってきたよお」

「もっと突いて!まんこ突いて!いいいいいぃ!」

ぐりぐりぐりぐりずっこんばっこん!

「乳首!まんこ!いやいい!いい!」

ぐりぐりぐりぐりずっこんばっこん!

「伸彦、イク!イクイクイクぅ!」

「あああ!でるぅ!でちゃう!でる!」

ドバドバドバドバ!

ドぴゅドぴゅドぴゅドぴゅ!

幸之介の精液が和田伸彦の体に入った。

「あっはあ!あはっ!」

幸之介はチンポを抜かずに伸彦の胸や腹に飛び散った伸彦の精液を全部飲み干すと、チンポをハメたまま、また伸彦の乳首を舐め廻し、吸いまわした。

「あはっ!乳首!だめ!乳首!」

「いいよお、伸彦。もう1回やろうよ」

「うわっ!乳首!乳首がいい!」

若い幸之介は伸彦のケツまんこにチンポを突き刺したまま、3回連続射精し、チタニア人の遺伝子を伸彦の体に入れた。
28歳の伸彦も乳首とチンポを同時に犯されて3回射精した。
3回目の射精前

「伸彦、俺の女になりたい?」

「なります、なります、乳首!乳首」

「伸彦、俺だけの女になりたい?」

「なります、なります、おまんこいっちゃう!」

和田伸彦の殻が割れた。




激しいSEXの後、幸之介は

「可愛いね、伸彦」

と伸彦にキスをした。

「ご主人様こそ、可愛いです」

そう言ってチンポが刺さったまま伸彦は幸之介を抱きしめた。

「可愛いです。ご主人様。こんな気持ちは初めてです」

伸彦はそう言って、さらに強く幸之介を抱きしめた。
2人は朝まで一緒にいた。
朝目覚めて、もう1回幸之介は伸彦のケツまんこに中出しした。
伸彦の乳首は一晩で1㎜大きくなった。

淫乱で、血気盛んな幸之介は3日3晩、伸彦とSEX三昧の生活をした。

その分、婚約した古野義人と上村克司は寂しい思いをしていた。
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