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30話 ここも・・・
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シューク様は私の瞳を見つめた後、私の身体をぎゅっと抱きしめた。
熱く火照った身体の熱は、どちらの熱なのかわからない。
ベッドの上で座ったまま抱きしめられて、シューク様はその唇で私の顔にキスの嵐を降り注いだ。
おでこ、頬、耳、鼻・・・チュッ、チュッチュッと、何度も軽いキスをする。
耳のキスの後、ぺろりと舐められた。
「ひゃっ!」
思わず上ずった変な声が出てしまった。
「ここも感じるようだね。」
シューク様は嬉しそうに言う。
耳に息を吹きかけたり、甘噛みしたり、舌でペロペロ舐めまわしたり・・・私は何とも言えない快感にゾクゾクしてしまう。
だけど、最後は唇を覆われて、舌を絡め合うねっとりとしたキス・・・。
私はこのキスが好き・・・。
何度でもしたいと思ってしまう・・・。
シューク様の舌は私の上あごや歯茎をなぞって自由に動き回った後に、また私の舌を求めてくる。
私は求められるままに舌を絡ませる。
長いキスに夢中になっていたら、そのままベッドに押し倒された。
でも、私の身体をいたわるような優しい倒し方・・・。
ベッドで横になっても、そのままキスは続いて・・・
私の身体が、もっと熱く火照ってくる・・・。
シューク様の手が私の胸のふくらみに伸びて・・・
手のひらでゆっくりと揉まれて、ますます身体が熱くなる。
シューク様は唇を離し、首筋へと舌を這わせた。
くすぐったいのにゾクゾクする不思議な快感・・・。
固く尖ってしまった胸ふくらみの頂を、シューク様は左右同時に指でつまんだ。
「ああっ・・・」
思わず声が漏れる。
クイッとひねられて、私は電流が走ったような激しい快感に身体がビクビクと反応する。
彼の指はまるで私をいじめてるみたいに、何度も何度も刺激を与えるから、私は耐えきれずに、何度も何度も声が漏れ出てしまう。
「ああっ・・ああっ・・ああん・・・」
胸をいじくっていた片方の指が離れたかと思うと・・・途切れることなく、シューク様の唇に覆われた。
指の刺激が舌の刺激に変わる。
ツンツンと舌で突かれ転がされ、また新たな快感に身体がビクビクと反応して、勝手に声が漏れ出てしまう・・・。
離れた指は、今度は私の身体を撫でまわし始めた。
触れるか触れないかの微妙なタッチに、くすぐったさを感じるのにゾクゾクしてしまう。
その手が脇腹をなでたときに
「ひゃあ・・・」
と上ずった変な声を上げてしまった。
「そうか、ここも感じるんだ・・・」
シューク様がまるでいたずらっ子のような声を出して、私の脇腹を舌と手で刺激し始めた。
触れるか触れないかの微妙なタッチと、舌で舐め回すねっとりとした感触
くすぐったいのとゾクゾクする快感に、私はじっとしていられなくて身をよじらせた。
「ああん、シューク様・・・、もうそれ以上は・・・ああっ・・あああん・・・」
耐えきれなくて、涙目になってくる。
もう、そのころには、私の秘められた花弁はぐっしょりと濡れていた。
ドロワーズもびちゃびちゃに濡れていて気持ちが悪い。
シューク様は、私のドロワーズに手を掛けた・・・。
熱く火照った身体の熱は、どちらの熱なのかわからない。
ベッドの上で座ったまま抱きしめられて、シューク様はその唇で私の顔にキスの嵐を降り注いだ。
おでこ、頬、耳、鼻・・・チュッ、チュッチュッと、何度も軽いキスをする。
耳のキスの後、ぺろりと舐められた。
「ひゃっ!」
思わず上ずった変な声が出てしまった。
「ここも感じるようだね。」
シューク様は嬉しそうに言う。
耳に息を吹きかけたり、甘噛みしたり、舌でペロペロ舐めまわしたり・・・私は何とも言えない快感にゾクゾクしてしまう。
だけど、最後は唇を覆われて、舌を絡め合うねっとりとしたキス・・・。
私はこのキスが好き・・・。
何度でもしたいと思ってしまう・・・。
シューク様の舌は私の上あごや歯茎をなぞって自由に動き回った後に、また私の舌を求めてくる。
私は求められるままに舌を絡ませる。
長いキスに夢中になっていたら、そのままベッドに押し倒された。
でも、私の身体をいたわるような優しい倒し方・・・。
ベッドで横になっても、そのままキスは続いて・・・
私の身体が、もっと熱く火照ってくる・・・。
シューク様の手が私の胸のふくらみに伸びて・・・
手のひらでゆっくりと揉まれて、ますます身体が熱くなる。
シューク様は唇を離し、首筋へと舌を這わせた。
くすぐったいのにゾクゾクする不思議な快感・・・。
固く尖ってしまった胸ふくらみの頂を、シューク様は左右同時に指でつまんだ。
「ああっ・・・」
思わず声が漏れる。
クイッとひねられて、私は電流が走ったような激しい快感に身体がビクビクと反応する。
彼の指はまるで私をいじめてるみたいに、何度も何度も刺激を与えるから、私は耐えきれずに、何度も何度も声が漏れ出てしまう。
「ああっ・・ああっ・・ああん・・・」
胸をいじくっていた片方の指が離れたかと思うと・・・途切れることなく、シューク様の唇に覆われた。
指の刺激が舌の刺激に変わる。
ツンツンと舌で突かれ転がされ、また新たな快感に身体がビクビクと反応して、勝手に声が漏れ出てしまう・・・。
離れた指は、今度は私の身体を撫でまわし始めた。
触れるか触れないかの微妙なタッチに、くすぐったさを感じるのにゾクゾクしてしまう。
その手が脇腹をなでたときに
「ひゃあ・・・」
と上ずった変な声を上げてしまった。
「そうか、ここも感じるんだ・・・」
シューク様がまるでいたずらっ子のような声を出して、私の脇腹を舌と手で刺激し始めた。
触れるか触れないかの微妙なタッチと、舌で舐め回すねっとりとした感触
くすぐったいのとゾクゾクする快感に、私はじっとしていられなくて身をよじらせた。
「ああん、シューク様・・・、もうそれ以上は・・・ああっ・・あああん・・・」
耐えきれなくて、涙目になってくる。
もう、そのころには、私の秘められた花弁はぐっしょりと濡れていた。
ドロワーズもびちゃびちゃに濡れていて気持ちが悪い。
シューク様は、私のドロワーズに手を掛けた・・・。
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