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1章 大好きなパイオツを我が者に
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「性行為をしまくるのじゃ!」
ほんとに変な事じゃないかぁあああ!!
「お、お前何言ってんだよ!」
「ん?何をって性行為じゃよ」
「いや、ね?そもそも出来ないしさ…彼女もいないし…ど、ど」
「童貞か!!!」
「大きな声で言うな!バカ女神!」
あ、やばい。大きな声出しすぎた。
気付くと周りから相当変な目で見られている。
や、やばいな。
「とりあえず、神社いくぞ!」
「ひ、ひっぱるなてー」
*
昨日来た永露神社に俺たちは来ていた。
「一体なんなのじゃあ」
「人前で性行為とか言うな!」
だが、女神は首を傾げる。
「我の声はお主以外聞こえんぞ?」
「…………とにかくだ!」
「逃げたの」
「さっき言ったことは、どういう事だ!」
「そのまんまじゃ、性行為をするのじゃ」
だ、だめだこいつ…早くなんとかしないと。
「だーかーら!願い事を叶えるのじゃ!」
「……いや、どういう風に」
「馬鹿じゃのぉ」
う、うぜぇ。
「Ryuzeと言ったか?その子らと性行為すれば良かろう」
「いや、ダメじゃね?やってくれないでしょ」
「願い事を叶えるのじゃ!」
「服従を誓えとでも言うのか!」
「そうじゃ!そうして女神力を集めてほしいのじゃ!」
んー、困ったものだ。もちろん彼女いない歴
=年齢の俺だけども、Ryuzeとそういうことが
出来たらそれほどの喜びはない。
だが、ファンだからこそそういうのは夢を
見た方がいいのかもしれない。
…うーん。
数分後、
「よしわかった。引き受ける」
性欲が勝ちました。
「その意気じゃ!じゃあ早速やろうぞ!好きな子を選んでヤってヤってヤリまくるのじゃぁ!」
こうして俺は、女神と結託しRyuze全員と
性行為をしまくる生活が始まった。
ほんとに変な事じゃないかぁあああ!!
「お、お前何言ってんだよ!」
「ん?何をって性行為じゃよ」
「いや、ね?そもそも出来ないしさ…彼女もいないし…ど、ど」
「童貞か!!!」
「大きな声で言うな!バカ女神!」
あ、やばい。大きな声出しすぎた。
気付くと周りから相当変な目で見られている。
や、やばいな。
「とりあえず、神社いくぞ!」
「ひ、ひっぱるなてー」
*
昨日来た永露神社に俺たちは来ていた。
「一体なんなのじゃあ」
「人前で性行為とか言うな!」
だが、女神は首を傾げる。
「我の声はお主以外聞こえんぞ?」
「…………とにかくだ!」
「逃げたの」
「さっき言ったことは、どういう事だ!」
「そのまんまじゃ、性行為をするのじゃ」
だ、だめだこいつ…早くなんとかしないと。
「だーかーら!願い事を叶えるのじゃ!」
「……いや、どういう風に」
「馬鹿じゃのぉ」
う、うぜぇ。
「Ryuzeと言ったか?その子らと性行為すれば良かろう」
「いや、ダメじゃね?やってくれないでしょ」
「願い事を叶えるのじゃ!」
「服従を誓えとでも言うのか!」
「そうじゃ!そうして女神力を集めてほしいのじゃ!」
んー、困ったものだ。もちろん彼女いない歴
=年齢の俺だけども、Ryuzeとそういうことが
出来たらそれほどの喜びはない。
だが、ファンだからこそそういうのは夢を
見た方がいいのかもしれない。
…うーん。
数分後、
「よしわかった。引き受ける」
性欲が勝ちました。
「その意気じゃ!じゃあ早速やろうぞ!好きな子を選んでヤってヤってヤリまくるのじゃぁ!」
こうして俺は、女神と結託しRyuze全員と
性行為をしまくる生活が始まった。
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