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連載
世界観
*たぶん見なくても大丈夫な世界観
********************************************
世界観
巨大な大陸に人間、亜人、竜に妖精、魔族に魔獣といった様々な種族が暮らしている世界。
世界そのものに決まった名前は存在しないが、大陸の中心から二つに分かれて、片側をアース、もう片側をアルヘイムと呼び、アース側は人が、アルヘイムはそれ以外の種族が支配している。
もっともアース側は、様々な国に分裂しておりほとんどこの名称を使うことは無く、アルヘイムという呼び名も人間が支配していない辺境の未開拓地という意味で人間の方は認識している。
ラインとスポット
ラインは世界中に血管のように天然の魔力が通っている流れのこと。
スポットはこの魔力の吹き溜まりだが、人間が持っている魔力とは少々異なるため、使用は困難。
しかしこの場所に居るだけで、魔力が回復しやすくなったり、魔力の成長が早まったりと利点は多い。
魔石
魔力を貯めておける不思議な石。
スポットでよく見つかる。
魔力をストックする方法は魔石以外に存在しないため、計り知れない価値がある。
スポットとラインの魔力も一度魔石に取りこめば容易に使用可能になるが、一度に貯めておける魔力の量は魔石により異なるので注意。
太郎式パソコン
太郎がネットがしたいというその一念のみで作り上げた奇跡の一品。
要するにパソコンみたいなもので情報のやり取りが出来る。
魔石が搭載されているため、ライン上に置くことで魔力の低い一般人にも長く使える仕様になっている。
お取り寄せもしたい!というだけで物質転送装置まで作り上げてしまったのはすべて魔法のおかげ。
実は幻術の一種なので、種族を問わない万能翻訳機能付き。
現在も進化を急速に続けている。
魔法
持っている魔力を使い、世界を書き換える方法。
使うと魔法陣が飛び出す。
現在多くの場合で「魔法」と呼ばれるものは五大元素魔法、属性魔法などと呼ばれている五種類の魔法である。
「地」「風」「火」「水」「空」の属性が存在しこれらがすべてのものを構成している最も基本的なものだが、主に攻撃魔法や回復魔法、幻術として用いられることが多い。
地属性は地面を操る
風属性は風を操る
火属性は火を操る
水属性は水を操る
空属性は精神を操る(幻術や、魂など目に見えないもの全般)
これらを組み合わせて、こめた魔力の量、魔法陣の優秀さ、イメージや力量等によってその規模と威力が上下する。
その他、個人で得手・不得手が存在するため、属性魔法に関しては魔力だけで威力が決定しない。
そしてこれらの上位互換で精霊を行使して、人間では到底出すことが出来ない威力を秘めていると言われる精霊魔法。
さらにこれに加えて、基本魔法と呼ばれる太古の文献から復元、改良された魔法。
比較的簡単に習得できる肉体強化。
物品に魔法がかけられたものなどが、常識的な魔法と言うことになっている。
これらの魔法は、飛び出した魔法陣を改良することで、より少ない魔力で使用可能になったり、威力を上げたりすることが出来るので、そういった技能を持った人を魔法使いと呼ぶ場合もある。
しかしカワズさんの発見した魔法によって主人公達の考え方は少し異なる。
魔法創造
魔力と想像力しだいで、どんな魔法も作り出せる魔法。
想像の範疇ならどんなことでも出来るが、出すものを出せと言わんばかりに魔力が必要。
逆に言うと、この魔法を習得していれば、魔力さえあればなんでも出来る。
しかしその基準はかなり偏りがある場合が多い。
古代の魔法使いはこの方法で様々な魔法を所有していたのかもしれない。
しかし致命的な欠陥としてこの魔法で作り出した魔法は魔力を馬鹿食いするため、魔法を改良しなければこの時代の魔法使いにはほとんど使用出来ない欠陥魔法となってしまう。
この魔法を使う条件として、属性魔法の習得が必須であるため、カワズさんはあえて属性魔法を基本魔法と呼び変えて使うことがある。
ちなみに製作中、頭の中に出てくる映像は人により異なる。
太郎の場合はネットの検索画面。
カワズさんは本らしい。
種族
人間
この世界の半分を支配する種族。
一個体の強さはそれほどでもないが、数が多く、その中でもたまに強力な力を持つものが現れるのは、他の種族と同じだが、なにぶん数が多いため、その割合は比較的多い。
魔獣
魔法を使う獣全般
様々な種類が存在するが、魔法を使えるせいか凶暴性が強く、また人間以上に爆発的な繁殖力を持つ。
魔族
元は個体数が少なく、強い種族が寄り集まって出来た種族のため一概に魔族といっても、様々な外見をしている。
その中心となっているのは魔人族と呼ばれる魔力、肉体共に強大な力を持った種族で、彼らは魔王と呼ばれる長を立て、魔獣を操る魔法を行使する。
代表例で、ダークエルフ、巨人族なども魔族に分類される。
竜
この世界で最強の生物だと言われている。
しかし繁殖力が乏しく、個体数が少ない。
いくつか種類が確認されているが例外なく強力なので注意が必要。
様々な場所に巣を作り、金品を集める習性があるが、趣味趣向の範囲なので必ずそうとも限らない。
人間の間ではしばしば上記の魔族と混同される場合がある。
稀にだが実際に魔族に付くものも出ていたりするので一概に間違いと言うわけでもない。
妖精
食べ物と、大気中の魔力を食べるハイブリットな生き物。
こちらも様々な種類が居る。
その代表的なのはピクシー。
トンボのような羽を生やした小人で、女性しか居ない。
スポットで自然発生するらしいが、詳細は不明である。
しかしその知名度は高く妖精と言って、このピクシーを指すことも珍しくない。
他にもエルフ、ドワーフ、小人、人魚など形状により様々に呼び方を変えるが、みんな分類は妖精。
精霊
目に見えない幽霊のような存在。
幽霊は死んだ人間が魂だけの状態でさまよっている状態だが、こちらは最初から体が存在せず、漂っている魔力や、動物の魔力を分けてもらうことで存在している。
目視は出来ないが魔力で生きている見えない生き物と言った方がいいかもしれない。
五大属性に対応する種類が居ると思われ、契約を結ぶことが出来ると実際の魔力の量よりも強力な攻撃が可能な場合もある。
武器紹介
作中に出てくる武器をちょっとだけ紹介。
太郎の剣
鍛冶屋の親方から最初にも貰った鋼の剣。
太郎が片っ端から面白い魔法をかけているのでとっても面白いことになっている。
面白そうな機能は順次追加されるので効果は一概に言えない。
聖剣かにかま(元聖剣エーリュシオン)
魔力を刀身に変える光の剣。
持ち主の魔力に応じて、威力が上下する。
魔法を切り裂く効果があるが、その種類によっては切れないものも存在するし、篭められた魔力が圧倒的過ぎればこれまた厳しく、弱点も多い。
最近ちょっとなま物っぽい臭いがするようになり、デザインも変えられてしまった。
雷光の弓
矢を放つと雷に包まれる、魔法の弓。
あるエルフの家の家宝。
トラ丸一号
巨人用のオリハルコン製鎧。なぜかトラの着ぐるみ型。
恐ろしく丈夫で目が光る。
そして、必ず言葉はかわいらしく変換される。
ナイトさんの鎧
ドワーフ達有志によるナイトさんファンクラブによって製作されたナイトさんのためだけの鎧。
ナイトさん自身は重武装のフルアーマーを気に入っているが、他にも様々な種類が存在する。
ビキニアーマーとか。
フィールドオブソード
太郎の家の畑の柵であり、竜から貰った剣。
元は竜を倒すために様々な勇者達が持ち出した魔法剣の数々なので名前はすでに失われている。
全部で十本あり、ペンダントの持ち主にキーワードで呼び出される魔法がかけられている。
現在の所有者はセーラー戦士。
呼び出された剣は見えない触手にペンダントからつながっていて、手元から離れても自在に動き、その効果を発揮することが出来る。
また不用意に主人以外のものが触ると、自動で反撃する呪いもかけられている。
ここからは十本の効果と、太郎が勝手につけた名前
炎の剣 (あつくなーる)
火が出る。周囲は暖かくなって暑い地方の作物が育ちやすい。
氷の剣 (よくひえーる)
氷が出る。寒いところの作物がおいしくなる、根ものがお勧め。
大地の剣 (あまくなーる)
岩が飛んでく。この剣の周囲で育てた果物は甘くなる気がする。
風の剣 (羽の無い扇風機みたいなやつ)
風が吹く。近くに座っていると涼しい。
雷の剣 (しびれーる)
雷が出る。虫除けに最適。
分裂の剣 (まな板キラー)
一振りで何回も切れる。有刺鉄線いらず。包丁にする場合はみじん切り専用。(注)まな板は丈夫な素材じゃないと一緒にバラバラにされる場合があります。
剛力の剣 (ファイト一発)
力が強くなる。この周囲だと風で植物が倒れたりしない。
加速の剣 (はやくなーる)
動きが加速する。心持成長が早くなる。
衝撃の剣 (ししおどし)
衝撃波が出る。動物をびっくりさせる。
結界の剣 (まもるんです)
攻撃を防ぐ。害虫よけに効果あり。
マジカル☆トンボセット
普段は細かい細工の施された宝玉。
トンボちゃんが使うことで、マジカル☆トンボちゃんが降臨する。
マジカル☆トンボバリアー
たいていの攻撃は効かない。
マジカル☆トンボビーム
相手をファンシーな何かに変える。
マジカル☆トンボボム
相手はアフロになる。
マジカル☆ビクトリーソード
抜くと必ず勝つ。
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世界観
巨大な大陸に人間、亜人、竜に妖精、魔族に魔獣といった様々な種族が暮らしている世界。
世界そのものに決まった名前は存在しないが、大陸の中心から二つに分かれて、片側をアース、もう片側をアルヘイムと呼び、アース側は人が、アルヘイムはそれ以外の種族が支配している。
もっともアース側は、様々な国に分裂しておりほとんどこの名称を使うことは無く、アルヘイムという呼び名も人間が支配していない辺境の未開拓地という意味で人間の方は認識している。
ラインとスポット
ラインは世界中に血管のように天然の魔力が通っている流れのこと。
スポットはこの魔力の吹き溜まりだが、人間が持っている魔力とは少々異なるため、使用は困難。
しかしこの場所に居るだけで、魔力が回復しやすくなったり、魔力の成長が早まったりと利点は多い。
魔石
魔力を貯めておける不思議な石。
スポットでよく見つかる。
魔力をストックする方法は魔石以外に存在しないため、計り知れない価値がある。
スポットとラインの魔力も一度魔石に取りこめば容易に使用可能になるが、一度に貯めておける魔力の量は魔石により異なるので注意。
太郎式パソコン
太郎がネットがしたいというその一念のみで作り上げた奇跡の一品。
要するにパソコンみたいなもので情報のやり取りが出来る。
魔石が搭載されているため、ライン上に置くことで魔力の低い一般人にも長く使える仕様になっている。
お取り寄せもしたい!というだけで物質転送装置まで作り上げてしまったのはすべて魔法のおかげ。
実は幻術の一種なので、種族を問わない万能翻訳機能付き。
現在も進化を急速に続けている。
魔法
持っている魔力を使い、世界を書き換える方法。
使うと魔法陣が飛び出す。
現在多くの場合で「魔法」と呼ばれるものは五大元素魔法、属性魔法などと呼ばれている五種類の魔法である。
「地」「風」「火」「水」「空」の属性が存在しこれらがすべてのものを構成している最も基本的なものだが、主に攻撃魔法や回復魔法、幻術として用いられることが多い。
地属性は地面を操る
風属性は風を操る
火属性は火を操る
水属性は水を操る
空属性は精神を操る(幻術や、魂など目に見えないもの全般)
これらを組み合わせて、こめた魔力の量、魔法陣の優秀さ、イメージや力量等によってその規模と威力が上下する。
その他、個人で得手・不得手が存在するため、属性魔法に関しては魔力だけで威力が決定しない。
そしてこれらの上位互換で精霊を行使して、人間では到底出すことが出来ない威力を秘めていると言われる精霊魔法。
さらにこれに加えて、基本魔法と呼ばれる太古の文献から復元、改良された魔法。
比較的簡単に習得できる肉体強化。
物品に魔法がかけられたものなどが、常識的な魔法と言うことになっている。
これらの魔法は、飛び出した魔法陣を改良することで、より少ない魔力で使用可能になったり、威力を上げたりすることが出来るので、そういった技能を持った人を魔法使いと呼ぶ場合もある。
しかしカワズさんの発見した魔法によって主人公達の考え方は少し異なる。
魔法創造
魔力と想像力しだいで、どんな魔法も作り出せる魔法。
想像の範疇ならどんなことでも出来るが、出すものを出せと言わんばかりに魔力が必要。
逆に言うと、この魔法を習得していれば、魔力さえあればなんでも出来る。
しかしその基準はかなり偏りがある場合が多い。
古代の魔法使いはこの方法で様々な魔法を所有していたのかもしれない。
しかし致命的な欠陥としてこの魔法で作り出した魔法は魔力を馬鹿食いするため、魔法を改良しなければこの時代の魔法使いにはほとんど使用出来ない欠陥魔法となってしまう。
この魔法を使う条件として、属性魔法の習得が必須であるため、カワズさんはあえて属性魔法を基本魔法と呼び変えて使うことがある。
ちなみに製作中、頭の中に出てくる映像は人により異なる。
太郎の場合はネットの検索画面。
カワズさんは本らしい。
種族
人間
この世界の半分を支配する種族。
一個体の強さはそれほどでもないが、数が多く、その中でもたまに強力な力を持つものが現れるのは、他の種族と同じだが、なにぶん数が多いため、その割合は比較的多い。
魔獣
魔法を使う獣全般
様々な種類が存在するが、魔法を使えるせいか凶暴性が強く、また人間以上に爆発的な繁殖力を持つ。
魔族
元は個体数が少なく、強い種族が寄り集まって出来た種族のため一概に魔族といっても、様々な外見をしている。
その中心となっているのは魔人族と呼ばれる魔力、肉体共に強大な力を持った種族で、彼らは魔王と呼ばれる長を立て、魔獣を操る魔法を行使する。
代表例で、ダークエルフ、巨人族なども魔族に分類される。
竜
この世界で最強の生物だと言われている。
しかし繁殖力が乏しく、個体数が少ない。
いくつか種類が確認されているが例外なく強力なので注意が必要。
様々な場所に巣を作り、金品を集める習性があるが、趣味趣向の範囲なので必ずそうとも限らない。
人間の間ではしばしば上記の魔族と混同される場合がある。
稀にだが実際に魔族に付くものも出ていたりするので一概に間違いと言うわけでもない。
妖精
食べ物と、大気中の魔力を食べるハイブリットな生き物。
こちらも様々な種類が居る。
その代表的なのはピクシー。
トンボのような羽を生やした小人で、女性しか居ない。
スポットで自然発生するらしいが、詳細は不明である。
しかしその知名度は高く妖精と言って、このピクシーを指すことも珍しくない。
他にもエルフ、ドワーフ、小人、人魚など形状により様々に呼び方を変えるが、みんな分類は妖精。
精霊
目に見えない幽霊のような存在。
幽霊は死んだ人間が魂だけの状態でさまよっている状態だが、こちらは最初から体が存在せず、漂っている魔力や、動物の魔力を分けてもらうことで存在している。
目視は出来ないが魔力で生きている見えない生き物と言った方がいいかもしれない。
五大属性に対応する種類が居ると思われ、契約を結ぶことが出来ると実際の魔力の量よりも強力な攻撃が可能な場合もある。
武器紹介
作中に出てくる武器をちょっとだけ紹介。
太郎の剣
鍛冶屋の親方から最初にも貰った鋼の剣。
太郎が片っ端から面白い魔法をかけているのでとっても面白いことになっている。
面白そうな機能は順次追加されるので効果は一概に言えない。
聖剣かにかま(元聖剣エーリュシオン)
魔力を刀身に変える光の剣。
持ち主の魔力に応じて、威力が上下する。
魔法を切り裂く効果があるが、その種類によっては切れないものも存在するし、篭められた魔力が圧倒的過ぎればこれまた厳しく、弱点も多い。
最近ちょっとなま物っぽい臭いがするようになり、デザインも変えられてしまった。
雷光の弓
矢を放つと雷に包まれる、魔法の弓。
あるエルフの家の家宝。
トラ丸一号
巨人用のオリハルコン製鎧。なぜかトラの着ぐるみ型。
恐ろしく丈夫で目が光る。
そして、必ず言葉はかわいらしく変換される。
ナイトさんの鎧
ドワーフ達有志によるナイトさんファンクラブによって製作されたナイトさんのためだけの鎧。
ナイトさん自身は重武装のフルアーマーを気に入っているが、他にも様々な種類が存在する。
ビキニアーマーとか。
フィールドオブソード
太郎の家の畑の柵であり、竜から貰った剣。
元は竜を倒すために様々な勇者達が持ち出した魔法剣の数々なので名前はすでに失われている。
全部で十本あり、ペンダントの持ち主にキーワードで呼び出される魔法がかけられている。
現在の所有者はセーラー戦士。
呼び出された剣は見えない触手にペンダントからつながっていて、手元から離れても自在に動き、その効果を発揮することが出来る。
また不用意に主人以外のものが触ると、自動で反撃する呪いもかけられている。
ここからは十本の効果と、太郎が勝手につけた名前
炎の剣 (あつくなーる)
火が出る。周囲は暖かくなって暑い地方の作物が育ちやすい。
氷の剣 (よくひえーる)
氷が出る。寒いところの作物がおいしくなる、根ものがお勧め。
大地の剣 (あまくなーる)
岩が飛んでく。この剣の周囲で育てた果物は甘くなる気がする。
風の剣 (羽の無い扇風機みたいなやつ)
風が吹く。近くに座っていると涼しい。
雷の剣 (しびれーる)
雷が出る。虫除けに最適。
分裂の剣 (まな板キラー)
一振りで何回も切れる。有刺鉄線いらず。包丁にする場合はみじん切り専用。(注)まな板は丈夫な素材じゃないと一緒にバラバラにされる場合があります。
剛力の剣 (ファイト一発)
力が強くなる。この周囲だと風で植物が倒れたりしない。
加速の剣 (はやくなーる)
動きが加速する。心持成長が早くなる。
衝撃の剣 (ししおどし)
衝撃波が出る。動物をびっくりさせる。
結界の剣 (まもるんです)
攻撃を防ぐ。害虫よけに効果あり。
マジカル☆トンボセット
普段は細かい細工の施された宝玉。
トンボちゃんが使うことで、マジカル☆トンボちゃんが降臨する。
マジカル☆トンボバリアー
たいていの攻撃は効かない。
マジカル☆トンボビーム
相手をファンシーな何かに変える。
マジカル☆トンボボム
相手はアフロになる。
マジカル☆ビクトリーソード
抜くと必ず勝つ。
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