性欲溢れる俺が夜のソロ活動中に召喚された

クロハナ

文字の大きさ
17 / 22

初めて揉んだおっぱいは○○のでした。

しおりを挟む


宝物庫を後にした俺達は1度部屋に戻ってから王宮の庭みたいな所にやってきた。


こっちの世界に来てからの初めての外。


王宮の庭と言っても男の俺には安全ではないのだが、今は大丈夫。

先程宝物庫で手に入れた女装道具(一応魔道具らしい)を早速使ったのだ。

鑑定である程度説明があったけど使ってみると驚いた。

カツラの色や髪の長さを好きに調整出来る他に、被ってみてから頭の中にon/offと浮かんできたのでonと思ってみると胸が出た。

予想に反して女体化したので焦って下半身の息子を確認したらあった。


胸の大きさまで調整出来るとは………


鏡で全体を確認したが………顔も女体化の影響で女顔になるかと思いきやそこは変化なし………意味がわからん。


女装と女性になりたいのは別なのかな?


早速女装した姿を聖女様達に見せると………


「凄い!これなら男だってわからないわよ。でも………その…胸も本物なの?」


と驚いている聖女様


「セイト様が、オ…オンナに………下は?下は無事なんですか?」


とサーシャさん………聖女様が上でサーシャさんは下が気になるんですね?


「胸も本物みたいですよ。それに大きさも変えられるんですよ!凄いですよね~触ってみます?」


俺は自分の胸を両手で鷲掴みで持って大きさも変えてみせた。外見は本物のオッパイなのだが、揉んでみたが感覚は全くないし重さもない………何故か先端だけ感覚があって感じるのはナゼだ?


「では確認の為触らせて頂きます!」


とサーシャさんが躊躇せず息子を触ろうとしたので、咄嗟に手を掴んで止めた。

いや触られるのは嬉しいけど………ここ庭ですから?それにちょっと恥かしいから!


「ちゃんとありますから!」


掴んだ手の力がなくなったので放すと


「チッ…………では胸を」 舌打ち?


そしてまた躊躇なく胸を鷲掴みされた…………モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ


オイちょっと長いから!


「このまま大きさを変えれますか?………聖女様ぐらいで」


え?なぜに聖女様の?


そう思いながらも聖女様の胸を見る………同じくサーシャさんも俺の胸を揉みながら聖女様の胸を見ていた………ってまだ揉んでるし!


急に自分の胸に視線が集まったせいで顔を赤らめて胸を隠す聖女様………可愛い(///ω///)♪


まっ、勿論俺はすでに聖女様の胸の大きさは把握しているんだけどね。


「では変えます!」


一応宣言して変えてみた。すると


「あっ………こんな感じなのですね……………ちょうど手に収まる感じがまた絶妙です。これを勇者様も………」


勇者も?あぁ、そういうことか………それは俺も興味あります


「ほう~俺も」


残った片方の胸を俺も揉んでみる………おぉ!俺は巨乳派だと思っていたけど、ちょうど手に収まる感じがいい!

おっぱいは柔らかい物だと思っていたけど、弾力が……いい!

俺とサーシャさんは聖女様の胸を見ながら揉み続けた。

すると聖女様はモジモジしながら息が………


「そ、そろそろ止めなさい!サーシャ」


「おや?お嬢様息が荒いですがどうしました?………これは検分ですよ?………もしや自分の胸を揉まれていると錯覚して感じて「サ、サーシャ!」」


ニヤニヤしながら答えるサーシャさんは楽しそうだ。絶対この人ドSだ!


それを微笑ましく見ていた俺だったが、ふと気がついてしまった。


初めて揉んだおっぱいは自分の胸についている物だと………

しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

嵌められたオッサン冒険者、Sランクモンスター(幼体)に懐かれたので、その力で復讐しようと思います

ゆさま
ファンタジー
ベテランオッサン冒険者が、美少女パーティーにオヤジ狩りの標的にされてしまった。生死の境をさまよっていたら、Sランクモンスターに懐かれて……。 懐いたモンスターが成長し、美女に擬態できるようになって迫ってきます。どうするオッサン!?

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

つまらなかった乙女ゲームに転生しちゃったので、サクッと終わらすことにしました

蒼羽咲
ファンタジー
つまらなかった乙女ゲームに転生⁈ 絵に惚れ込み、一目惚れキャラのためにハードまで買ったが内容が超つまらなかった残念な乙女ゲームに転生してしまった。 絵は超好みだ。内容はご都合主義の聖女なお花畑主人公。攻略イケメンも顔は良いがちょろい対象ばかり。てこたぁ逆にめちゃくちゃ住み心地のいい場所になるのでは⁈と気づき、テンションが一気に上がる!! 聖女など面倒な事はする気はない!サクッと攻略終わらせてぐーたら生活をGETするぞ! ご都合主義ならチョロい!と、野望を胸に動き出す!! +++++ ・重複投稿・土曜配信 (たま~に水曜…不定期更新)

追放された味噌カス第7王子の異種族たちと,のんびり辺境地開発

ハーフのクロエ
ファンタジー
 アテナ王国の末っ子の第7王子に産まれたルーファスは魔力が0で無能者と言われ、大陸の妖精族や亜人やモンスターの多い大陸から離れた無人島に追放される。だが前世は万能スキル持ちで魔王を倒し英雄と呼ばれていたのを隠し生まれ変わってスローライフを送る為に無能者を装っていたのだ。そんなルーファスはスローライフを送るつもりが、無人島には人間族以外の種族の独自に進化した先住民がおり、周りの人たちが勝手に動いて気が付けば豊かで平和な強国を起こしていく物語です。

ギャルい女神と超絶チート同盟〜女神に贔屓されまくった結果、主人公クラスなチート持ち達の同盟リーダーとなってしまったんだが〜

平明神
ファンタジー
 ユーゴ・タカトー。  それは、女神の「推し」になった男。  見た目ギャルな女神ユーラウリアの色仕掛けに負け、何度も異世界を救ってきた彼に新たに下った女神のお願いは、転生や転移した者達を探すこと。  彼が出会っていく者たちは、アニメやラノベの主人公を張れるほど強くて魅力的。だけど、みんなチート的な能力や武器を持つ濃いキャラで、なかなか一筋縄ではいかない者ばかり。  彼らと仲間になって同盟を組んだユーゴは、やがて彼らと共に様々な異世界を巻き込む大きな事件に関わっていく。  その過程で、彼はリーダーシップを発揮し、新たな力を開花させていくのだった!  女神から貰ったバラエティー豊かなチート能力とチートアイテムを駆使するユーゴは、どこへ行ってもみんなの度肝を抜きまくる!  さらに、彼にはもともと特殊な能力があるようで……?  英雄、聖女、魔王、人魚、侍、巫女、お嬢様、変身ヒーロー、巨大ロボット、歌姫、メイド、追放、ざまあ───  なんでもありの異世界アベンジャーズ!  女神の使徒と異世界チートな英雄たちとの絆が紡ぐ、運命の物語、ここに開幕! ※不定期更新。 ※感想やお気に入り登録をして頂けますと、作者のモチベーションがあがり、エタることなくもっと面白い話が作れます。

最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。

MP
ファンタジー
高校2年の夏。 高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。 地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。 しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。

処理中です...