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夏休みが始まる前に
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どうしても夏休みに入る前に楔を打っておく必要があった。でなければ計画が1年も延期されることになるからな。俺は向井 葵 高校1年生だ。男だらけの男子校で育った俺には女子は全員輝かしいものだった。俺が計画を思いついたのは学校に始まり、席について周りをみた瞬間だった。あの瞬間に俺は察知した。本能のままに動け、と言われている気がした。
なので家に帰るなりどうするかを1人考えた。まずは周りにいる女の子と仲良くなる必要がある。だが表で仲良くしていても変な噂が立つことには違いない、まずは男子から仲良くすることを決めた。こんなことを計画している時点で言うまでもないが俺は1人暮らしだ。ちなみに周りの女子達の特徴はこのようなものになっている。
前 新田 真理亜[にった まりあ](スポーツが得意。特に足が速く勉強もできる。先生からの信頼も厚い。背は低く胸はAカップだ)
右斜め前 小川 はお [おがわ はお](背が低く、こちらもスポーツ万能。勉強こそはできないが胸は背の割には大きくCカップだ、これまでに6人と付き合っているが結局別れている。)
左斜め前 中島里沙 [なかじま りさ](背は平均程度だが大きいのは胸!高1にしてFカップだ。性格は優しい人には優しいが迷惑をかける人などは嫌いだ。)
右隣 岩熊 るるは [いわくま るるは](背が小さく小6程度の身長しかないがそこがチャームポイントである。ツンデレだがほとんどデレの部分ばっかりだ。胸は小さいがフェラされるなら間違いなくこいつで決まりだろう)
左隣 須藤 咲 [すどう さき](圧倒的なお人好し。テレビの出演経験もある天才女優だ。胸はCカップで可愛すぎる顔が特徴的。)
右斜め後ろ 藤原美里 [ふじわら みさと](明るい性格に胸の大きさ、彼氏もいなく狙い目だろうと踏んだ)
後ろ 椎名 菜々美 [しいな ななみ](読書が好きな天然女子、頭は悪く勉強を教えるから家来ない?といえばまず落ちるだろう。胸はBカップだ。)
左斜め後ろ 広瀬 太鳳 [ひろせ たお](ずっとノーブラで乳首がよく透けている、体育の時は胸が揺れて最高だDカップだ。)
この8人が俺の席の周りにいる女子達だ。夏休みに入るまでにあと2ヶ月もある。それまでに仲良くしておくんだ。まずは席が隣のるるはと仲良くすることにした。「ねぇるるは?今日図書室で一緒に勉強しない?わからないところがあってさ」分からないところなどない。いきなり一緒に帰らない?というより流れで一緒に帰れる形をとったのだ。「え?いいよ~私もちょうど分からないところがあったし」「じゃあまた後でな」といい授業が全部終わった放課後図書室へと向かった。俺はこの図書室で1つ試してみることにした。るるはのパンツを見る。こんな言葉を知っているだろうか。パンツって見せつけられても嬉しくない。スリルがあるから意味がある。ってね、うちの学校はスカートの丈が異常に短い。まずはパンツの色を見ておきたかった。消しゴムを落としても拾わせたら意味がない。あえて近くにある本でちょっと高めにある本を探させるのだ。そして踏み台に乗って取ってくれと頼むのだ。るるはの性格ならまず取るだろう。そこで俺がるるはのスカートの中を覗いた後1回下がり転びるるはのスカートに突っ込み転ばせるるるはのスカートの中に俺の顔が入りるるはは転んだ痛みで少しの間だけ動けないため顔をあえてもっと突っ込み喘ぎ声を出させる。これが今日の計画だった。予想以上に計画は難航した。るるはの分からない問題が多すぎたのだ。そこで俺は1回休憩を入れることにした。「ねぇるるは?ずっと勉強しててもあれだから1回休憩をいれよう」るるはは「うん!いいよ!」といいトイレに行くようだったので俺は少し呼び止めた。「まってるるはちょっと消しゴム借りるね」といい消しゴムを取った。そして俺はトイレに行き1人でシコった。その精子を満遍なく消しゴムに付けておいた。そして筆箱の中にしまっておいた。そしてるるはが帰ってきたので作戦を実行することにした。「ねぇるるは俺探して欲しい本があるんだけどいいかな?」そういうとるるはは「うんっ!もちろんいいよ?」と言ったので本を探してもらうことにした。「るるはは1番上から探して行って?踏み台あるから!」といい結構無理があるがるるはが上を探し俺が下を探すという名目で下を探してるふりをしるるはのパンツを見た。白だった。真っ白だった。これはけっこういいぞ~と思いつつも作戦のフェイズ2に移行していく。俺はあくまでも本当に滑ったように「うわぁ」という声をだしるるはにもつれかかる。そしてお互い倒れこみ俺はるるはのスカートの中にいた「あっごめん」と俺が言うと「ううん、いいの」と言ったので遠慮なく顔をもっと突っ込むことにした。「今出るからね~」といい顔を突っ込みいい感触がぶつかるとるるはは「あんっ」と声をだしてくれた。これで後々やりやすくなってくるぞ~。「あっ、ごめんなるるは」「別にいいのよ」と言った。るるはと一緒に帰るときに聞いておかないといけない事があった。「るるはってさ仲良くしてる女子って誰がいる?」「うーんはおちゃんとりさちゃん、それに真理亜ちゃんもそうかな」「じゃあ今度その3人誘ってさ5人で遊ぼ?るるはが誘っておいてね」これで俺は更なる接触を試みることが出来る。次のターゲットは小川はおだ。
なので家に帰るなりどうするかを1人考えた。まずは周りにいる女の子と仲良くなる必要がある。だが表で仲良くしていても変な噂が立つことには違いない、まずは男子から仲良くすることを決めた。こんなことを計画している時点で言うまでもないが俺は1人暮らしだ。ちなみに周りの女子達の特徴はこのようなものになっている。
前 新田 真理亜[にった まりあ](スポーツが得意。特に足が速く勉強もできる。先生からの信頼も厚い。背は低く胸はAカップだ)
右斜め前 小川 はお [おがわ はお](背が低く、こちらもスポーツ万能。勉強こそはできないが胸は背の割には大きくCカップだ、これまでに6人と付き合っているが結局別れている。)
左斜め前 中島里沙 [なかじま りさ](背は平均程度だが大きいのは胸!高1にしてFカップだ。性格は優しい人には優しいが迷惑をかける人などは嫌いだ。)
右隣 岩熊 るるは [いわくま るるは](背が小さく小6程度の身長しかないがそこがチャームポイントである。ツンデレだがほとんどデレの部分ばっかりだ。胸は小さいがフェラされるなら間違いなくこいつで決まりだろう)
左隣 須藤 咲 [すどう さき](圧倒的なお人好し。テレビの出演経験もある天才女優だ。胸はCカップで可愛すぎる顔が特徴的。)
右斜め後ろ 藤原美里 [ふじわら みさと](明るい性格に胸の大きさ、彼氏もいなく狙い目だろうと踏んだ)
後ろ 椎名 菜々美 [しいな ななみ](読書が好きな天然女子、頭は悪く勉強を教えるから家来ない?といえばまず落ちるだろう。胸はBカップだ。)
左斜め後ろ 広瀬 太鳳 [ひろせ たお](ずっとノーブラで乳首がよく透けている、体育の時は胸が揺れて最高だDカップだ。)
この8人が俺の席の周りにいる女子達だ。夏休みに入るまでにあと2ヶ月もある。それまでに仲良くしておくんだ。まずは席が隣のるるはと仲良くすることにした。「ねぇるるは?今日図書室で一緒に勉強しない?わからないところがあってさ」分からないところなどない。いきなり一緒に帰らない?というより流れで一緒に帰れる形をとったのだ。「え?いいよ~私もちょうど分からないところがあったし」「じゃあまた後でな」といい授業が全部終わった放課後図書室へと向かった。俺はこの図書室で1つ試してみることにした。るるはのパンツを見る。こんな言葉を知っているだろうか。パンツって見せつけられても嬉しくない。スリルがあるから意味がある。ってね、うちの学校はスカートの丈が異常に短い。まずはパンツの色を見ておきたかった。消しゴムを落としても拾わせたら意味がない。あえて近くにある本でちょっと高めにある本を探させるのだ。そして踏み台に乗って取ってくれと頼むのだ。るるはの性格ならまず取るだろう。そこで俺がるるはのスカートの中を覗いた後1回下がり転びるるはのスカートに突っ込み転ばせるるるはのスカートの中に俺の顔が入りるるはは転んだ痛みで少しの間だけ動けないため顔をあえてもっと突っ込み喘ぎ声を出させる。これが今日の計画だった。予想以上に計画は難航した。るるはの分からない問題が多すぎたのだ。そこで俺は1回休憩を入れることにした。「ねぇるるは?ずっと勉強しててもあれだから1回休憩をいれよう」るるはは「うん!いいよ!」といいトイレに行くようだったので俺は少し呼び止めた。「まってるるはちょっと消しゴム借りるね」といい消しゴムを取った。そして俺はトイレに行き1人でシコった。その精子を満遍なく消しゴムに付けておいた。そして筆箱の中にしまっておいた。そしてるるはが帰ってきたので作戦を実行することにした。「ねぇるるは俺探して欲しい本があるんだけどいいかな?」そういうとるるはは「うんっ!もちろんいいよ?」と言ったので本を探してもらうことにした。「るるはは1番上から探して行って?踏み台あるから!」といい結構無理があるがるるはが上を探し俺が下を探すという名目で下を探してるふりをしるるはのパンツを見た。白だった。真っ白だった。これはけっこういいぞ~と思いつつも作戦のフェイズ2に移行していく。俺はあくまでも本当に滑ったように「うわぁ」という声をだしるるはにもつれかかる。そしてお互い倒れこみ俺はるるはのスカートの中にいた「あっごめん」と俺が言うと「ううん、いいの」と言ったので遠慮なく顔をもっと突っ込むことにした。「今出るからね~」といい顔を突っ込みいい感触がぶつかるとるるはは「あんっ」と声をだしてくれた。これで後々やりやすくなってくるぞ~。「あっ、ごめんなるるは」「別にいいのよ」と言った。るるはと一緒に帰るときに聞いておかないといけない事があった。「るるはってさ仲良くしてる女子って誰がいる?」「うーんはおちゃんとりさちゃん、それに真理亜ちゃんもそうかな」「じゃあ今度その3人誘ってさ5人で遊ぼ?るるはが誘っておいてね」これで俺は更なる接触を試みることが出来る。次のターゲットは小川はおだ。
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